2005/12/16 16:18:19
(gtmALuMQ)
ご無沙汰してました。先日病院の忘年会で慰安旅行で温泉に一泊してきました。私は飲みすぎたので酔い覚ましに深夜、温泉にはいりに行きました。深夜、零時をまわると混浴になるのでこの時間はそんなに居てないと思い行きました。そこには誰もいませんでしたのでウトウトしてたら話声でハッと目覚めると40歳前後の夫婦と別に一人の男性が離れていてました。夫婦は私に話かけてきて私を同じくらいの年齢だと思ってたみたいで私は本当の歳は言わないで内心、喜んでいました。その夫婦は程なくあがって行き私ともう一人の男性だけでした。男性はわざと私の前から湯から出てアレを見せつけるような感じでした。結構、大きくていびつな形をしていました。私は先程の話で感じていますし夫婦は今頃、激しくしてる頃だという思いもあり何か期待していました。私もわざとアソコが見えるよいに縁側に足をあげて湯槽からでようとしたら案の定、ギラギラした目で見られているのが分かりましたが知らないふりをしていました。すると男性から背中をながしましようかと言うやいなゆで背後から背中を洗ってきました。私はとっさの事づ断るタイミングをのがして男性が胸、大きいですねと言ってきて私は恥ずかしくて何も言わないでいると乳首を指で摘まれた瞬間にアッと声かでました。それが合図かのように男性は胸にむしゃぶりつきアソコは指で掻き回され私は潮を吹いてしまいイカされてしまいました。それからアレを舐めさせられましたが口に含むと違和感があったのですがそれが何故かは入れられてから判りました。それは真珠入りだったのです。私はその感触にあァン、あァン、もっと、もっと突いて、激しく突いてと叫んでいましたが男性はわざとバックからのの字を書くようにゆっくりと捏ね回して片手は乳首もう一つの手ではクリ○リスを擦りにがら耳元でオ○○コ、ぐちょぐちょと囁かれると尚更、感じてしまい、お洩らししながら中には熱いザーメンを注ぎこまれました。それでも男性は萎える事なく私をタオルで縛り自由を奪いアソコからザーメンが流れ出ているのもかまわず再び挿入してきてこれでもかというくらいに激しく突かれ私は気が狂いそうな程、感じていました。して二回目とは思えないザーメンを口に受けとめましたが溢れて胸に滴ってました。真珠入りは強烈で忘れられません。