2026/02/06 14:29:57
(dV/mE3i0)
あの刺激忘れられないクチの中のもの凄い刺激逝った時の
快感、由美とオメコすることしか頭に浮かばずシゴイタ。私は年甲斐もなくセンズリを毎日のようにしていた。
そんな時だった。由美が家にきた、「今日お義父さんの誕生日でしょだから」忘れていたが確かに今日は59歳の誕生日嬉しかった。あの日のことはお互い話題にしなかったが私は飲むうちに由美さんの胸やお尻を見しまっていた。夜食事をしていると由美さんがお酒飲んだから運転できないし今夜泊ります」
私は嬉しくなったがその時頭には別の喜びが湧いていた。そして風呂から上がってきた由美さん 多分初めからそのつもりだったんだろパジャマを着て出てきた。私は驚いたがそんな素振りもせず風呂に入った、風呂場には微かにシャンプーの香り興奮した、風呂から出る時わざとトランクス1枚で出てリビングに行くと
ワインを飲みながらテレビを見ていたが私の姿を見て「イヤだわそんな格好で」と言ったが目はじっと私を見ていた。ビールの蓋を開け横に座り飲みながら私はあの日のことを話しだした。「この前は悪いことをしたな謝るよ、、、でもまだしてるんだろオナニーを」そう言いながら由美の手をとり私の太腿に置いた。
びくっとさせたが酔っているのかワザと飲みすぎたのか離そうとはしない、「おいで」と肩を引き寄せても嫌がらない、私は理性と言うものが無くなった。うなじに舌を這わせ耳朶を甘噛みすると「アッァ~~」声を漏らしたので耳を刺激してみると微かに声を出しながら太腿に置いた手を撫ぜ始めとラックスの上に来た、
私も声が出そうなのを我慢していたがチンポが硬くなりだした。「由美チンポ好きなんだねあの時由美の口の中で這いまわる舌の感触で解ってたよ」何も言わずトランクスの中に手を入れ握りしめた、私はからかい半分「毎日朝から晩まであいつとオメコしてたんだね、もうチンポが無いと欲しくて堪らないんだろ」と
言った。「止めてそんな話」私は手を取りチンポから離しトランクスを脱ぎチンポを見せながら「由美教えてくれよそうなんだろ」そう言いながらチンポを揺すると「あ~お義父さん」と言って触ろうとするのを辞めさ私がセンズリを始めるとトロンとした目でセンズリを見ながら「そうよ言う通りよ休みの日は朝から晩まで
もう身体の力が抜けてしまうまで彼ももう起たないのにシツコクして仕舞にはオモチャまで入れられたわよ」と吐き出すように叫ぶように言った。そうだと思いながら、さすがにそんな毎日だったら女もチンポから離れなくだろう、オメコの快感も忘れられないだろう、そう思った。 センズリをしながら「由美脱ぎなさい」
由美が脱いだ素晴らしい身体、オッパイも大きく乳首も弄られてたのか肥大していた、そしてくびれた腰の下に目を立った時少し驚いたそこは綺麗に剃っていた。 ベットに横になり由美に「欲しかったんだろ男の身体チンポが好きにしていいよ」由美が舐め始めたがそのすることに驚いた、息子からさせられていたんだろう、
首筋から舌が這いだし両手を万歳させると脇まで舐めてきたが何とも言えない感触少し興奮した。祖いて胸を舐めだしたが乳首を執拗に舐め舌で刺激しだした。確かに私もセンズリする時乳首を摘まんだりするが舌で舐められたのは初めて感じる気持ちイイ、その時由美が「お義父さんもここ感じるんですね彼といっしょ」そう言った。
しかし由美の舌は這い回りうつ伏せにされ足の裏も舐め驚いたことに足の指まで舐めた、風俗でもここまでしないだろう、私は勃起が収まらなかった。そして足を広げられ内腿に這い出した時お尻も舐め始めた「オッオイそこは」しかし舐め続けられるうちに少しずつその感触が気持ち良くなってしまった。我慢できなくなり仰向けになり
チンポを握るとすぐ咥えてきた。不覚にもすぐ逝ってしまったが由美は飲みこんでいた。唇を手で拭ったがその姿がものすごく悩ましいと言うか妖艶な姿だった、「由美俺がしてやるよ」と69になり始めているとチンポを咥えてる舌がまたお尻に這い出したが私か構わずマンコを舐め舌を入れた時だった。お尻を舐めていた由美の舌が
アナルに入った、「ウッ」と声が出たがその感触にされるままだったが私も由美のアナルに舌を入れた。もう由美のマンコは濡れまくり私のチンポも限界だった。2回も続けて逝ってしまい私はもうクタクタだった。 飲ながら聞いた「お前お尻が好きなのかその~アナルSEXしてたのか」「彼が亡くなる前の1年間は
もうお前のマンコは飽きたと言ってされてからアナルSEXがほとんどだった」と言った後ニコニコしながら「でも彼も好きだったのよアソコが」と言った時私はアナルって感じるんだ と思った。