2019/01/30 11:23:48
(feh4ScHs)
お二方レスありがとうございます。
結局、私も全裸になって、
妊婦の娘をサポート。
娘が身体を洗っていると、
「とう、膝から下が
きついから洗って」と言う。
私は娘の前に周り
タオルを受け取り
娘の膝下を洗い始めた。
足の裏を洗うのに足を少し持ち上げる。
娘の薄い毛が生えた所が目に入った。
(やべー、見えてるじゃん)
私は娘の両足を洗う間、
20代の女陰をガン見してしまった。
両足を洗い終えた私は、
タオルを渡して娘の後ろへと周る。
娘は髪の毛を洗い始めた。
私は娘の後ろで己を擦る。
娘の後ろ姿を見ながら、
(たまんねー)て思ってしまった。
己の限界が近づいた頃、
娘がシャンプー、リンスが終わり
再び湯船に浸かる
サポートをしようとした。
その時、己は先走り汁で
ネロネロになっていて、
玉袋から垂れるほどだった。
娘がその様子を見て、
「とう、此処に座って」と言うので
今まで娘が座っていた椅子に座ると、
私の前に跪いた娘がいきなり
「ネロネロじゃん」と言って、
私の己を掴み擦り始めた。
「な、何を」て言い掛けた私は
元々限界が近かったので
数回の擦りで爆発してしまった。
「キャッ」と娘は悲鳴を上げた。
私の噴射した液体は
娘の胸、顔、頭まで飛び散り、
数回の噴射で娘を汚していきました。
私の噴射が収まると娘は握ったまま
「どんだけ~」とおどけ、
私の己を擦り続いている。
「もっ、もう良いよ」と言うと
「一回でこんなんだから、
後2~3回いけんじゃない」と言う。
私には拒否する言葉が見つからず
娘のなすがままだった。
数分後、私は両手を娘の肩に載せ
二度目の噴射。
今後も娘の胸、大きなお腹、腿、
そして薄い陰毛を汚した。
(あ~~気持ち良かった)と
私の罪悪感が無くなっている。
娘はまだ私の己を握ったままで、
萎えないのが不思議なのか
再び擦る。
私は無言のまま娘に施されている。
私は頭を上に向け、
快感に耐えるばかりです。
3度目の噴射が近づいた。
「あっ、出る」と言うと、
私の己の先端が温かい物に包まれた。
(はっ)として下を見ると、
娘は己を先端を口に含んでいる。
私は「○○、出る~」と叫んで
娘の身体を引き寄せる様にして
娘の口中に噴射してしまった。
どれだけ娘の身体を
引き寄せていただろう。
娘を解放すると、
娘は涙目で、
「とう、凄すぎ」と言っていた。
なんと娘は口の奥まで突っ込まれ
苦しかったので口に出された物は
全て飲み込んだと言う。
私は噴射後の快楽と罪悪感から
私の体液で汚れた娘を抱きしめ、
私の体液臭のする唇に
むしゃぶりついた。
しばらく娘と舌を絡め、
娘の全体を洗ってから、
孫娘が眠ると私のベッドで
3人で寝ました。