2018/10/13 09:26:30
(vQLrWPBm)
似たようなことする方がいるものだと…
自分もブラ大好き中年変態男です。
たまに男姿のまま、あのピカピカした聖域に入ります。自分の場合ロリ好きなので、デパート内の若者向けのランジェリーショップか、ランジェリーコーナーのあるファッション店です。
前にも、どこかで書きましたが…
私もいろいろなパターンで楽しんでます。
まず、店員さんと仲良くするパターン。
最初から怪しまれないように、爽やかなスーツで行きます。
お店に入ってしばらく困ったように恥ずかしそうにウロウロしていると、店員さん(だいたい若くて可愛い)が、笑顔で接客に来てくれます。
「プレゼントお探しですか?」
「はあ、まあ…」と曖昧に返事。
「どんな感じがいいでしょうか(笑)」と、そのまま二人で(私の)好みのブラ・ショーツセットを探します。店員さんはプレゼントと勘違いしたまま仲良くお話してくれる。
おおよそ好みのデザインタイプが決まると、
店員「サイズはご存じですか?」
私「試着って出来るんですか?」
店員「大丈夫ですよ。いつでもご来店いただければ」
私(小声で申し訳なさそうに)「自分なんですけど…」
店員(一瞬驚き動揺を隠し)「えっ?あぁ…そうなんですねぇ…(女装?変態?)アノすみません、男性の方は試着室に入れないんですぅ…」
私「そうですか…そうですよね。じゃあ、似合うかどうか鏡の前であてて見てもいいですか?」
店員「あぁ…いいですよ。こちらどうぞ(苦笑)」
変態男と分かった後も、そのまま仲良くしてくれます。
試着室のカーテン開けてもらい、鏡の前で私は上着脱いで、シャツネクタイ姿のまま、お気に入りのブラを胸にあててウットリ
私「どうでしょうか?」
店員「…えぇ…可愛いですよ(苦笑)サイズどうされますか?」
私「ホントは試着して決めたいんですけど…これでいいです。」
。
いつも買うCカップ、アンダー75。多少キツいけど、これ以上大きくすると、何故か可愛いデザインが激減するので。
その決めたブラ・ショーツを店員に持ってもらいながら、ショーツの3枚1000円コーナーでお気に入りショーツ選びを付き合ってもらう。仲良く?お話しながら、白や薄ピンク色のロリ系(Mサイズ)を一緒に選びレジへ。
この変態中年男に最後まで優しく対応してくれ、私の下着を丁寧にたたんで、可愛い包装袋持って
「お待たせいたしました(^_^)」
こちらからもお礼を言って爽やかに立ち去る。
部屋に帰り早速、全裸に買ったばかりのブラを身につける。
あの店員の可愛い笑顔と、内心(わぁ…変態男だ…この人こんなブラ着けるの?こんな小さなショーツいっぱい買ってどうするの?入らないでしょ?アレはみ出すよ。キモ!最低!)、そしてレジで丁寧にたたんでくれた可愛い手を想像しながら、彼女と選んだショーツの
匂い嗅ぎながら変態オナニーに浸ります。
何度もイキそうになりながら、長い時間オナニーに没頭。
そろそろのところで…さっきの店に電話。
対応した店員さんに替わってもらい、
私「さっきは有難うございました。今家でブラジャー着けたんですけど、少しキツいけど大丈夫です。」
店員「あぁ、よかったですねぇ(苦笑)またお越しくださいネ。」
私「イッてもいいんですか?(シコシコ…)」
店員「いつでもどうぞ(^-^)」
私「イキます。(シコシコシコ)イクッ」ドピュ!ドピュ!
私「(ハァハァ)…またお願いします。有難うございました。」