2018/09/25 15:00:12
(EP72/e9k)
こんなおっぱいになったのは理由があります。
というか自分の性癖のせいです。
小学生の頃から成長したおっぱいは、
学校で一番ぐらい大きくなりました。
でもそんなおっぱいが私はコンプレックスでした。
先生にもセクハラで揉まれるぐらいでした。
私はそんなおっぱいを、
痛め付けることに快感を覚えてしまいました。
最初は強く揉んだり乳首をつねったりするぐらいでした。
おっぱいを痛め付けるのが激しくなったのは中学生の時、
高校受験に悩んでいた時期でした。
勉強のストレスをおっぱいにぶつけるようになりました。
もう机に乗せられるぐらい巨乳になっていたおっぱいの上に板を置いて重りを乗せて潰しながらオナニー。
おっぱいを棒や物差しや手で叩く。
引き出しに挟んでおっぱいを引っ張る。
乳首を洗濯バサミで挟む捻る引っ張る。
おっぱいがアザだらけになってジンジンするのが好きになりました。
無事高校に受かってからも、
その癖は酷くなっていきました。
しかもその頃、
海外のハードなSMを知ってしまいました。
おっぱいをロープで縛る。
乳首を紐で縛る。
そこに重りを付ける。
乳首は洗濯バサミでは飽きたらず強力な事務用クリップで挟むようになり、
安全ピンや押しピンまでおっぱいや乳首に刺すようになりました。
特におっぱいが垂れ始めたのは、
大学に入って独り暮らしを初めてからでした。
親の目を気にしなくてよくなった私は、
毎日ぐらいおっぱいに何かするようになりました。
途中からはおっぱいの根元に犬用の首輪を無理矢理つけて生活したりしたし、
おっぱいを縛って10キロ以上ある重りをぶら下げたりするようになりました。
乳首は出かけるときも紐で縛ったままにしたりしてました。
何回も何回も止めなきゃいけないって真剣に思ってはいたんですが、
我慢したりすると1週間もしたら我慢できなくなってその時にはいつも以上に激しいことをしてしまうので、
もう諦めました。
激しいことの中には、
タバコの火を押し付けたりしたから何ヵ所もその跡があるし、
ダンベルを高いところから落とした時にはおっぱいが破裂したかと思うぐらいで声も出せなかったりしました。
他にも、
おっぱいに首輪をつけてそれを外せないように錠をかけて、
その鍵は歩いて30分かかる公園に置いてきたことがありますが、
興奮していつもより首輪をキツく締めすぎてて、
公園につくまでにおっぱいの感覚が無くなっていくし、
公園に着いたら鍵を隠してるトイレにヤンキー達がたむろしてて、
ノーブラにTシャツだけだった私は近付けなくて、
でもしばらく待ったけどいなくならないから仕方なくそこ通ってってこともあって、
トイレ入って服脱いだら、
今まで見たことない色におっぱいがなってたこととかもあります。