2018/06/13 19:07:53
(dKr/ZHJR)
婚約した俺は、相変わらず42歳になったおばさんを抱いていた。が、急におばさんが俺にしがみついて
「あんた、今よ」
と叫んだ。するとカーテンの陰から叔父が現れ俺を縛り上げた。
みっともなく開脚し、身動きが取れない俺をニヤニヤしながら眺めていた。
「15歳の娘を抱いたんだってな。女房ともヤッてやがった。親子ドンブリの気分はどうかな?」
そう言うと、俺を転がし、俺の穴にローションを注入した。
「俺は男後好きでねえ。女房と娘はあげるよ。そのかわり君をいただくよ。」
そう言うと俺の尻穴に46歳の叔父の生陰茎がめり込んだ。物凄い排泄間にお俺は
「ぐふふふう」
と唸った。
ニッチャ、ニッチャといやらしい音を立てて、叔父の陰茎が俺の直腸を抉った。 「おー気持ちいい。おーおー、出るぞ!うおっ!」
下腹部に熱い感覚が広がった。叔父が俺の腸内で射精したらしい。
「さあ、この次からは縛らなくても受け入れてもらうよ。娘に知られたくないだろ。」気が付いたら、おばさんが俺が叔父に犯られている様子をビデオ撮影していた。
「私の面倒も忘れないでね。」
俺は拘束されたまま、今度はおばさんに騎乗位で腰を振られた。ブジュッ、ブジュッと愛液を溢れさせながらおばさんは俺の上で悶えた。
「おばさん出る!出ちゃう!」
おばさんは構わず腰を振った。
「ああっ!」
俺はおばさんの膣内に射精してしまった。
おばさんはグッタリと俺の上に倒れこんだ。おばさんの膣穴から俺の精液が、俺の尻穴から叔父の精液が流れ出ていた。その様子を、今度は叔父が撮影していた。
俺は、やっと可愛い従妹と二人きりの生活ができると喜んでいたが甘かった。俺の身体は、この親子の玩具にされる運命なのだ。
俺は、火、木、土、日は19歳の幼妻となった従妹を抱き、月、水、金は義母となったおばさんを抱き、義父となった叔父には、週に2,3度仕事の帰りに呼び出され、尻穴に精液を注がれる。時間が無い時は、車の中で洗ってもいない義父の陰茎を咥えさせられて、口の中に射精されることもある。うがいして歯を磨いても気持ちが悪い。
結婚して3年、俺は26歳、間もなく妻は22歳になる。今、妻は妊娠8ヶ月だ。
最近俺は、45歳の義母を正常位で抱きながら、49歳の義父に尻穴を犯されている。哀しいかなこれが凄い快感で病み付きになりつつある。もう、俺は完全に性奴隷だ。