2018/04/14 14:56:21
(4T8uEYzO)
「タイトルは、人の使用後のコンドームを盗む人が、います。」です(^_^;)
続きです(^_^;)
使用済のコンドームの体液を吸出しで、盗まれた?
別にその事は、変わった趣味嗜好の人もいるからね。しかし、「ほら、ほら」って、目の前に見せられるとさすがに、恥ずかしさが、あります。
かごを受け取り、テーブルにの上に乗せて、僕をベッドに寝かされた。
あまりの出来事に、固まる僕のシャツを脱がした。
パンツ姿にされちゃた( ´Α`)
あなたは、DVD を観賞して良いんですよ(^_^;)
「どれを観賞しますか?
あっ、ニューハーフモノって事は、少しゲイ寄りねぇ(⌒‐⌒)」って、嬉しそうにDVD を勝手にスタートさせた。
「アワワ(;´゚д゚)ゞ」って、焦りと動揺していました。
おじさんは、僕の全身をマジマジと見つめる。
「君の身体は、白くて綺麗だね?
可愛いなぁ( ´ ▽ ` )ノ食べちゃうね(^_^;)」って、首筋や耳にキスされた。
「ううーん」って、感じてしまいました。
完全におじ様のペースで、ねちっこい愛撫に、抵抗できない。
手が、首筋から下半身に「すうーう」って滑り落ちました?
その後を舌が、追いかける。
パンツの辺りを飛び越して、股間を舐められた?
この時期は、トランクスを履いています。
トランクスの脇から、金たまが、見えちゃうんです。
トランクスを捲られて、金たまをペロペロと舐められた。
「ううーん」って、ちんこが、「ピクピク」って、反応して、あえぎました。
しかも、我慢汁で、濡れてしまいました。
「ああ(^_^;)もう下着を汚れてしまいましたね(^_^;)」って、ニヤリとしていました( ゚ε゚;)
「君には、このパンティーが、お似合いですよ( ´ ▽ ` )ノ」って、トランクスは、脱がされてポケットに入れていました( ゚ε゚;)
「あっ(゜ロ゜)」って、言うと、新品の下着です(^_^;)
但し女性用だけどもね( ´ ▽ ` )ノ
黄色のOバッグのいやらしパンティーを履き替えさせられた(@_@;)
「ううーん、とても良いなぁ( ´ ▽ ` )ノ」ってニヤニヤして見つめるんです?
「あのう(゜゜;)僕のトランクスを、返してくださいよ(^_^;)」って、言いました。
「駄目だよ(*`エ´)私のコレクションにするんだ。」って、「ギロリ」って睨み付けられた。
このおじさんは、同性の男の下着のコレクションしているって、変態ですよ( ゚ェ゚)
恐怖感で、ちんこは、萎んだ。
しかしパンティー姿では、逃げられないなあ?
こんなおじさんと殴り倒すのは、簡単だが後後の事を考えると、過激な行動は、出来なかった。
それにおじさんとテクニックは、素晴らしいんです。
射精してからでも良いかなぁ?
って、誘惑に負けてしまいました。
僕に、興味津々みたいだからといって、もうしばらく身体を任せてみようと、ずるい考えで、あえて無抵抗で、耐えました。
おじ様は、無抵抗であえぐ僕にすっかりご満悦です(^_^;)
穿かされた黄色のパンティーのちんこの部分が、我慢汁が、溢れると「君って、凄く敏感だね?」ってパンティーの上から、ペロペロと舐められた?
そんな事されたら、このパンティーも、汚れちゃうじゃん( ´Α`)
ちんこの部分を摘ままれて、金たまの横をペロペロと舐められた。
右側で、我慢できずに身体をよじった。
今度は、左側をペロペロされた。
「ヒイーイ」って、あえぐ僕の足を掴み股を広げられた。
すかさず枕が、お尻の下に入れられた?
「何をするんですか( ゚ェ゚)そんな事は、やめて(/--)/」って、恥じらう僕に、ニヤリと薄笑いをする。
さすがに、足をバタバタと抵抗しました。
「オイ、暴れるじゃあねぇよ(-""-;)
おとなしくしないと、自慢のちんこを食いちぎるぞ。」って、初めて威圧的な行動をするおじさんです( 。゚Д゚。)
このおじさんは、絶対変人だ(*_*)
今は、おとなしくしていよう。
おちんちんが、萎んだ。
「ごめんね、おとなしくしていれば、怖い事はしないよ(^_^;)」って、おじさんは、優しくキスをした。
気持ち悪いから、逃げました。
「そんなに照れなくても良いんだよ(^_^;)
おじさんに任せてね( ´ ▽ ` )ノ」ってまた恥ずかしい格好で、パンティーの回りを舐め廻されました。
「そうそう、リラックスしてねぇ(⌒‐⌒)パンティーの上から、金たまの部分を、舐めたり、モグモグと、食べられた。
「ううーん(゜゜;)」」って、おちんちんが、勃起して、小さいパンティーから、亀頭が飛び出した(/--)/
しかも限界に、近く僕は、「ああーあ( ̄▽ ̄;)あーあ」って、震えてしまいました?
「まだ出しちゃ駄目だよ(*`エ´)」って股間の金たまの横を指先で、押されました。
「ウッ」って射精の感覚が、止まった?
しかし亀頭からは、我慢汁が溢れる出している?
おちんちんをパクってくわえられて、亀頭の穴をペロペロと舐められた?
おちんちんは、硬く勃起は、しているんだけれども、射精はできない?
「うわあーあ」って、身体が、震えてしまいました。
「それで良いんだ。
射精はできないけれども、汁は、溢れんばかりに、チョロチョロと垂れ流しが、最高の快楽だろ(⌒‐⌒)って、またツボを、押された(/--)/」
まさしく生殺しの寸前止めのテクニックは、匠技です( 。゚Д゚。)
このおじさんは、何者だろ?
指圧の先生かなぁ?
我慢汁で、パンティーはべちゃべちゃです(@_@;)
おじさんは、「そうだよ、汁をたっぷりと垂れ流しなさい。」って、いたぶりをニヤニヤしながらする。
もう僕は、ふらふらだった。
身体をくるりと回転された。
今度は、お尻が、丸見えの格好にされた。
「どれどれ、アナルを見せてね(^_^;)」
パンティーを広げられた。
このパンティーも、お漏らしして、汚れちゃたから、いらないねぇ(⌒‐⌒)
って剥ぎ取られました。
「ぷよぷよの可愛いお尻は、おじさんの好物なんだよ。」って、お尻を舐め廻されました。
既に失神直前です(@_@;)
お尻を広げられて、アナルに「ぶちゅ」ってキスをされた?
「そこはー」って、振り返って、拒みの仕草をしたが、「綺麗な穴ですよ( ´ ▽ ` )ノ」って穴をペロペロと舐められた(@_@;)
「お願いです。そこだけは、」って首を左右にふった。
「ゆっくりと楽しみたいんですねぇ(⌒‐⌒)」って、意地悪された。
穴のヒダをこじ広げられて、硬い舌が、「ズブッ」って挿入を初めた(/--)/
「ああーあ」って腰が、左右にふった。
「おとなししなさいね( `д´)」って、腰を掴まれて尖った舌で、穴をほじられ始めた。
更に腰を引かれて、かなりの奥迄舌が挿入される。
もう悲鳴みたいな声が、響きましたまたツボを「クイーイ」と押された(/--)/
もう限界だった。
僕は、パタリとうつ伏せで、意識が、薄れて行く中で、「これを置いて置きますね(^_^;)
君の退室は、6時ですね(^_^;
また後で来るよ( ´ ▽ ` )ノ
しばらくは、休みなさいね(^_^;)」って、毛布をかけて退室した。
僕は、しばらく失神していました。