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1
2018/04/14 11:32:07 (4T8uEYzO)
ビデオボックスで、ギリギリまで我慢して我慢汁が、「ぷにゃ」と多少の精子が、「チョロチョロ」って、出したコンドームを、ゴミ箱に捨てた。
まだ射精していなかったし、時間もたっぷり残っています。
部屋によっては、施錠できないタイプが、たまにありますよね(^_^;)
まあ持ち物は、、コインロッカーに格納し、貴重品は、身につけているから、特に心配は、ありません。
DVD を交換して、部屋に戻った。
部屋には、知らないおじさんが、居るんです?
ありゃ?間違えたかなぁ?
伝票を確認しました。
番号8だろう、此処は、8番間違いないぞ( ´Α`)
部屋に戻り、おじさんを追い出そう( `д´)
「部屋を間違えていますよ(-""-;)
出てください。」って、強めの口調で言いました。
おじさんは、ニコニコしながら、「確かに此処は、あなたが借りてるの部屋ですよ(^.^)
間違いありません。
私は、あなたを、待っていたんですからね( ´ ▽ ` )ノ。」って、変な事を言いました。
手を引かれて、部屋に引き釣り込まれて鍵を閉めた( 。゚Д゚。)
「これは、あなたが、使ったコンドームでしょう?」って、さっきゴミ箱に捨てた使用済のコンドームを、ヒラヒラと、目の前に見せられた。
唖然と立ちすくむ僕を更に追い討ちする。
「味味したら、美味しいんでねぇ(⌒‐⌒)
新鮮な精子が、貰いたくてねぇ(⌒‐⌒)」って、ニヤニヤするんです?
ぷにゃぷにゃのコンドームは、吸出しをした形跡がありました??
中身が、ありません?
僕は、確かに捨てたけども、自身の体液放出のコンドームが、そんな事に、なるなんて想定外の出来事ですよ。
唖然と立ちすくみました( ゚д゚)ポカーン
「まだ出し終えていないんでしょう?」って、すでにズボンのベルトを緩めて、ズボンを下ろされてしまいました。
少し休憩します。

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2
投稿者:パンダウサギ ◆BqRmBXv8kg
2018/04/14 14:56:21    (4T8uEYzO)
「タイトルは、人の使用後のコンドームを盗む人が、います。」です(^_^;)
続きです(^_^;)
使用済のコンドームの体液を吸出しで、盗まれた?
別にその事は、変わった趣味嗜好の人もいるからね。しかし、「ほら、ほら」って、目の前に見せられるとさすがに、恥ずかしさが、あります。
かごを受け取り、テーブルにの上に乗せて、僕をベッドに寝かされた。
あまりの出来事に、固まる僕のシャツを脱がした。
パンツ姿にされちゃた( ´Α`)
あなたは、DVD を観賞して良いんですよ(^_^;)
「どれを観賞しますか?
あっ、ニューハーフモノって事は、少しゲイ寄りねぇ(⌒‐⌒)」って、嬉しそうにDVD を勝手にスタートさせた。
「アワワ(;´゚д゚)ゞ」って、焦りと動揺していました。
おじさんは、僕の全身をマジマジと見つめる。
「君の身体は、白くて綺麗だね?
可愛いなぁ( ´ ▽ ` )ノ食べちゃうね(^_^;)」って、首筋や耳にキスされた。
「ううーん」って、感じてしまいました。
完全におじ様のペースで、ねちっこい愛撫に、抵抗できない。
手が、首筋から下半身に「すうーう」って滑り落ちました?
その後を舌が、追いかける。
パンツの辺りを飛び越して、股間を舐められた?
この時期は、トランクスを履いています。
トランクスの脇から、金たまが、見えちゃうんです。
トランクスを捲られて、金たまをペロペロと舐められた。
「ううーん」って、ちんこが、「ピクピク」って、反応して、あえぎました。
しかも、我慢汁で、濡れてしまいました。
「ああ(^_^;)もう下着を汚れてしまいましたね(^_^;)」って、ニヤリとしていました( ゚ε゚;)
「君には、このパンティーが、お似合いですよ( ´ ▽ ` )ノ」って、トランクスは、脱がされてポケットに入れていました( ゚ε゚;)
「あっ(゜ロ゜)」って、言うと、新品の下着です(^_^;)
但し女性用だけどもね( ´ ▽ ` )ノ
黄色のOバッグのいやらしパンティーを履き替えさせられた(@_@;)
「ううーん、とても良いなぁ( ´ ▽ ` )ノ」ってニヤニヤして見つめるんです?
「あのう(゜゜;)僕のトランクスを、返してくださいよ(^_^;)」って、言いました。
「駄目だよ(*`エ´)私のコレクションにするんだ。」って、「ギロリ」って睨み付けられた。
このおじさんは、同性の男の下着のコレクションしているって、変態ですよ( ゚ェ゚)
恐怖感で、ちんこは、萎んだ。
しかしパンティー姿では、逃げられないなあ?
こんなおじさんと殴り倒すのは、簡単だが後後の事を考えると、過激な行動は、出来なかった。
それにおじさんとテクニックは、素晴らしいんです。
射精してからでも良いかなぁ?
って、誘惑に負けてしまいました。
僕に、興味津々みたいだからといって、もうしばらく身体を任せてみようと、ずるい考えで、あえて無抵抗で、耐えました。
おじ様は、無抵抗であえぐ僕にすっかりご満悦です(^_^;)
穿かされた黄色のパンティーのちんこの部分が、我慢汁が、溢れると「君って、凄く敏感だね?」ってパンティーの上から、ペロペロと舐められた?
そんな事されたら、このパンティーも、汚れちゃうじゃん( ´Α`)
ちんこの部分を摘ままれて、金たまの横をペロペロと舐められた。
右側で、我慢できずに身体をよじった。
今度は、左側をペロペロされた。
「ヒイーイ」って、あえぐ僕の足を掴み股を広げられた。
すかさず枕が、お尻の下に入れられた?
「何をするんですか( ゚ェ゚)そんな事は、やめて(/--)/」って、恥じらう僕に、ニヤリと薄笑いをする。
さすがに、足をバタバタと抵抗しました。
「オイ、暴れるじゃあねぇよ(-""-;)
おとなしくしないと、自慢のちんこを食いちぎるぞ。」って、初めて威圧的な行動をするおじさんです( 。゚Д゚。)
このおじさんは、絶対変人だ(*_*)
今は、おとなしくしていよう。
おちんちんが、萎んだ。
「ごめんね、おとなしくしていれば、怖い事はしないよ(^_^;)」って、おじさんは、優しくキスをした。
気持ち悪いから、逃げました。
「そんなに照れなくても良いんだよ(^_^;)
おじさんに任せてね( ´ ▽ ` )ノ」ってまた恥ずかしい格好で、パンティーの回りを舐め廻されました。
「そうそう、リラックスしてねぇ(⌒‐⌒)パンティーの上から、金たまの部分を、舐めたり、モグモグと、食べられた。
「ううーん(゜゜;)」」って、おちんちんが、勃起して、小さいパンティーから、亀頭が飛び出した(/--)/
しかも限界に、近く僕は、「ああーあ( ̄▽ ̄;)あーあ」って、震えてしまいました?
「まだ出しちゃ駄目だよ(*`エ´)」って股間の金たまの横を指先で、押されました。
「ウッ」って射精の感覚が、止まった?
しかし亀頭からは、我慢汁が溢れる出している?
おちんちんをパクってくわえられて、亀頭の穴をペロペロと舐められた?
おちんちんは、硬く勃起は、しているんだけれども、射精はできない?
「うわあーあ」って、身体が、震えてしまいました。
「それで良いんだ。
射精はできないけれども、汁は、溢れんばかりに、チョロチョロと垂れ流しが、最高の快楽だろ(⌒‐⌒)って、またツボを、押された(/--)/」
まさしく生殺しの寸前止めのテクニックは、匠技です( 。゚Д゚。)
このおじさんは、何者だろ?
指圧の先生かなぁ?
我慢汁で、パンティーはべちゃべちゃです(@_@;)
おじさんは、「そうだよ、汁をたっぷりと垂れ流しなさい。」って、いたぶりをニヤニヤしながらする。
もう僕は、ふらふらだった。
身体をくるりと回転された。
今度は、お尻が、丸見えの格好にされた。
「どれどれ、アナルを見せてね(^_^;)」
パンティーを広げられた。
このパンティーも、お漏らしして、汚れちゃたから、いらないねぇ(⌒‐⌒)
って剥ぎ取られました。
「ぷよぷよの可愛いお尻は、おじさんの好物なんだよ。」って、お尻を舐め廻されました。
既に失神直前です(@_@;)
お尻を広げられて、アナルに「ぶちゅ」ってキスをされた?
「そこはー」って、振り返って、拒みの仕草をしたが、「綺麗な穴ですよ( ´ ▽ ` )ノ」って穴をペロペロと舐められた(@_@;)
「お願いです。そこだけは、」って首を左右にふった。
「ゆっくりと楽しみたいんですねぇ(⌒‐⌒)」って、意地悪された。
穴のヒダをこじ広げられて、硬い舌が、「ズブッ」って挿入を初めた(/--)/
「ああーあ」って腰が、左右にふった。
「おとなししなさいね( `д´)」って、腰を掴まれて尖った舌で、穴をほじられ始めた。
更に腰を引かれて、かなりの奥迄舌が挿入される。
もう悲鳴みたいな声が、響きましたまたツボを「クイーイ」と押された(/--)/
もう限界だった。
僕は、パタリとうつ伏せで、意識が、薄れて行く中で、「これを置いて置きますね(^_^;)
君の退室は、6時ですね(^_^;
また後で来るよ( ´ ▽ ` )ノ
しばらくは、休みなさいね(^_^;)」って、毛布をかけて退室した。
僕は、しばらく失神していました。









3
投稿者:マテガイ
2018/04/14 16:15:16    (/eKWy0ME)
だからお前のスレはウザいって
4
投稿者:パンダウサギ ◆BqRmBXv8kg
2018/04/14 17:49:59    (4T8uEYzO)
先ほどのレスの省略されましたを、タッチして下さい。
全文が、読めます。
続きです。
しばらく寝込みました。
足を持ち上げられた感覚を覚ました。
腰に枕を入れて、股を広げられた。
さっきのおじさんが、「お早うさん。」って、ニヤニヤしながらおちんちんをパクってくわえられた(@_@;)
「大丈夫ですよ(^_^;)最後迄面倒は、見てあげますよ( ´ ▽ ` )ノ」って、ニッコリしていました( ゚ε゚;)
「いやぁ、もう十分満足ですので、ありがとございます。」って言いました。
「素晴らしい朝たちですね( ´ ▽ ` )ノ
やはり若者は、美味しいから、たまらないなぁ( ´ ▽ ` )ノ」って、おちんちんをすっぽりとくわえながらの責められた(@_@;)
「だって射精をしていなかったでしょう(^_^;)」って、ニヤニヤしている。
ああーあとんだ変態おじさんに、捕まったなぁ(*_*)観念して、仕方なくおじさんの自由にさせた。
「君の快楽をトコトン追求したくてねぇ( ´~`)」って、手錠を嵌められた(@ ̄□ ̄@;)!!
起きがけで、油断していました( ゚ε゚;)
動けないし、逃げられない。
「こんなモノは、どうかなぁ?」って、乳首になにやら挟まれました。
「びいーん」って音と小刻みな連続感覚の連続した振動が、乳首を襲った(/--)/
「痛いから、やめて下さい。」って叫びました。
「ううーん?」乳首は、まだまだ開発が、必要ですね(^_^;)。
ならば此は、どうかなぁ?
小さなバイブが、身体を滑り落ちて、きました。
おちんちんの辺りでは、もう一本増やした。
おちんちんを挟み、「ぐいーん」って、責められた(@_@;)
「ああーあ!Σ(×_×;)!」って、身体をよじっると更にちんこの根元に当てられた。
一つは、亀頭部分から竿をじわりじわりと責められた(@_@;)
もう一本は、金たまを左右をぐいぐいと責められた(@_@;)
「ああーあ!Σ(×_×;)!駄目えー(@ ̄□ ̄@;)!!」って、悲鳴をあげて、しまいました。
「おっと(^_^;)まだ射精させないよ(-""-;)」って、またしても、ツボを押された。
「若い人を、責める楽しさは、たまらないなぁ( ´ ▽ ` )ノ」って、溢れる汁を舐めて、吸出しをされた。
もうされるままだった。
横向きから、腰を持ち上げらうつ伏せの体制に直された。
かけていた毛布を荒たたみしていました。
こいつ何するつもりだよ(*`エ´)
って怒りと、期待がありました。
腰を持ち上げられながら、腹の辺りに毛布を差し入れた。
足を持ち上げて、ちんこの辺りにセットした。
お尻が、持ち上がり、恥ずかしい格好にされた(@_@;)
お尻を「パン、パン」って、叩き始めた。
「恥ずかしいお漏らしする子には、お仕置き必要なんだよ(=`ェ´=)」って、お尻をたくさん叩かれました。
後で鏡で、確認したら手の後がくっきりとありました。
「ごめんなさい(@_@;)もうしませんから、許してください。」って叫びました。
何故かしら、僕が、謝るんだ?
お尻が、じんじんと熱を持った辺りで、叩きは、止んだ。
但し2本のバイブが、お尻を這いずり周りました?
「そろそろ危険だから、セットしておこうねぇ(⌒‐⌒)」って、少し横向きにされた?
何をするつもりなんだろう?
おちんちんを摘ままれて、、コンドームを被せられちゃた( ゚ェ゚)
しかも少ししごかれた。
「此れで良し。」って独り言を呟きました?
何が良しだよ。
この変態野郎が、睨み付けた。







5
投稿者:パンダウサギ ◆BqRmBXv8kg
2018/04/14 18:42:52    (4T8uEYzO)
少し休憩しようかなぁ?
おじさんは、煙草を吸い始めた。
「お尻に感覚が、落ち着かないとねぇ(⌒‐⌒)
楽しみが、半減するからなぁ(^.^)」って独り言を呟きました。
「僕も、煙草吸いたいです。
机の上のタバコを取ってくださいよ(^_^;)」って言いました。
「仕方ない甘えん坊だなぁ( ´ ▽ ` )ノほらよ。」って顔の横に投げられた。
この手錠を外してくださいよ(^_^;)
頼んだ。
おじさんは、「その手は、食わないよ(-""-;)
片方でも外したならば、反撃しそうだからね( ´~`)」って、僕のタバコを咥えて火をつける。
この爺は、手強いなぁ。
口の前にタバコを出された。
悔しいが、見透かされていました。
「ほら( ・ε・)落ち着かないでしょう(^_^;)
それとも、間接キスが嫌ならば、消しちゃうよ(^_^;)」って、憎たらしいんです。
仕方なく口を開けた。
スパ、スパって、勢いが、良い吸いました。
こんな吸い方は、初めてだった。
「おや、おや?凄く興奮状態ですね(^_^;)」って、煙草を凭れて、灰を払った。
いつものタバコだけども、くらくらとしました?
「目眩するから、もういらない。」って言いました。
「あまりに、勢い良く吸いすぎてるよ(^_^;)」って言われた。
本当にくらくらだった?
僕が、くらくらしている間に、おじさんは、バッグから、なにやら探していました。
「次は、此れで遊ぼうねぇ(⌒‐⌒)」って言われた。
「何をするつもりだよ(*`エ´)」って言いました。
「アナル専用のバイブだよ( ´~`)
大丈夫ですよ(^_^;)消毒済みだし、ゴムもつけて、ゆっくりと、広げて行くからね( ´ ▽ ` )ノ
任せてよ( ´ ▽ ` )ノ」って、ニコニコしている。
悲しくて、涙が溢れてきました。
「そんなに感激しているんだ( ・ε・)」って、ふざけた事を言ってる。
やはりこの爺は、気違いです(@_@;)


6
投稿者:パンダウサギ ◆BqRmBXv8kg
2018/04/14 21:09:45    (4T8uEYzO)
続きです。
変態おじさんに、お尻のイタズラが、始まりました( >Д<;)
もう、投げやりになって、毛布を抱いて早く悪魔が、去る迄を耐えるしかない。
「大丈夫だからね( ´~`)
ゆっくりと広げて行くから、リラックスしてよ(^_^;)」って言われた。
もうコクリって首を立てにうなだれるだけです。
「さっき見つけたんだ( ・ε・)
君は、アナルが感じるんだ」って、発見したんだ( ・ε・)
お尻の肉を広げられた。
「ううーん?この香りは、そそるんだよ( ´ ▽ ` )ノ」って、僕のアナルの匂いをかきながら?
穴を見て、左の指を差し入れたりしている。
右手で、小さなちんこをしごいていました( ゚ε゚;)
こんな綺麗な穴は、素晴らしい。
先ほどより、激しい穴を舐め廻されて、波うつ快楽が、ありました。
嫌だったけれども、身体は、震えながら、感じてしまいました。
確かに小さなバイブから、だんだん太いバイブや、回転するバイブで、アナルの穴を、イタズラされた(@_@;)
散々ほぐされました( >Д<;)
「特別に、おじさんのちんこも、味見して見ようかねぇ(⌒‐⌒)」って言われた。
さすがに、逃げた。
「むにや」って、穴に、なにやらが、挿入された?
すんなりと「ずいーい」って、奥に迄入った感じは、しました。
でも抵抗感は、ありません?
さっきのバイブの回転の方が、苦しかった(..)
但し暖かい棒の感覚を感じました( >Д<;)
このおじさん生だ(゜ロ゜)
「セーフで、お願いしますよ(-""-;)」って言いました。
「あっ(^.^)わかつちゃた?
ちょっとだけ待っててね(^_^;)」って言われた。
しばらくして、また挿入された(@_@;)
「ねぇおじさんのちんこは、最高でしょう(^_^;)」って言われた。
早く終わって欲しいから、わざとコクリコクリと、うなずいて、手で毛布を掴んだ。
「痛いかも知れないけれども、少しだけ我慢だよ( ´~`)」って言われた。
全然引っ掛かりは、感じられない。
全然痛みはない。
ただ普通は、出す穴にう〇〇が、便秘した時みたいにつまっているなぁ?
そんな感じは、しました。
しかし、毛布を再度掴んで、必死に耐えた(..)
早く終われ。
君の穴を、おじさんのちんこで、がばがばにして、ごめんね。
お尻の中で、「ピクピク」って、振動を感じました( >Д<;)
変態親父が、射精したんだ( ・ε・)
おじさんは、満足したみたいで、ゆっくりのちんこを抜いた。
「君のまんこが、あまりに気持ち良いからね( ´ ▽ ` )ノ久しぶりの射精をしたよ( ´ ▽ ` )ノ
女房ともレスだから、本当にえ~と何ヵ月?
いやぁ一年以上かなぁ?」って凄く感激していました( ゚ε゚;)
「あっ(^.^)ごめんね( ゚ェ゚)退室時間が過ぎちゃたね( ゚ェ゚)」って、顔の横に5000円を置いた。
残りは、朝食代金です。
「これ少ないけれども、おこづかいねぇ(⌒‐⌒)」って、30000円も、置いた( ゚ェ゚)
「本当に、ありがとう( ´ ▽ ` )ノ
素晴らしい一夜だったよ( ^▽^)
変態おじさんを怨まないでよ(^_^;)」って、ウキウキしてやがる( ;`Д´)
こちらは、不快感の数時間だったよ(-""-;)
時間をを返せ。
悔しい、憎たらしいから睨み付けた。
おじさんは、身支度をして、去ろうとしました。
「ちょっと手錠の鍵を、外してよ(-""-;)」って叫んだ( `Å´)
「あっ(^.^)ごめんね( ゚ェ゚)」って、顔の横に鍵を放り投げて、逃げた( `_ゝ´)
僕は、くるりと身体を反転して鍵を解放し、お金を、ズボンのポケットに詰め込みズボンだけ履いて、急いで後を追いかけ受付に降りて行った。
さっき出た人は?
「数人いますが、どんな人ですか?」って、言われた。
逃がしてたまるか( `Å´)
後を追いかけた。
階段をかけ降りたら、店員数人に捕まった。
「僕は、被害者なんだよ。」って暴れた。
「お客様は、延長料理のお支払があります。
それにその身なりでの外出は、認められません。」って数人の店員に拘束された。
さすがに、5人とは、かなわなかった。
「お客様、落ち着いてくださいよ。」って手足を捕まれ取り押さえられた(@_@;)。
店長らしい人が、「話しを聞かせてください。」って
受付の裏で、店長クラスの人に事情を説明した。
「事情は、わかりました。しかしお客様同士のトラブルには、お店としては、対応しかねます。
お客様は、先ほど受付に来た時間で、延長代金は、ストップします。
「当店としては、それくらいのサービスが、精一杯の誠意です。」って言われた。
思わず泣いてしまいました。
店長さんは、「警察も、こうした業界の内部の犯罪には、あまり真剣に対応してくれません。
お客様が、恥をかくだけですよ。
可哀想ですけれども、軽い接触事故に会ったと思って、忘れる努力をしてください。」って、励ましだけだった。
涙が、ぼろぼろと流れました。
その顔を見て、店長さんは、シャワーを浴びて、気持ちを、落ち着かせなさい。
部屋のタバコと嫌らしい水色の紐のパンティーがあった?
変態親父が、汚れた下着を回収して、また新品の女性の下着を差し入れか( >Д<;)。
しかし下着が、ないからなぁ?
仕方なくこれを穿くか(..)
借りたかごをを返却して、シャワーを浴びた(/--)/
さっぱりして、受付で支払いを済ます。
店長と他の店員も、「お大事に、気お付けてお帰りくださいませ。」って送り出された。
その日は、どうやって帰宅したか、記憶がありません。
しかしなくなっているトランクスと水色の紐パンティーとズボンの中の現金があります。
やはり現実の出来事だったんだよね( ・ε・)

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