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2018/01/07 16:07:33 (4W7qSqQs)
「ピンポーン・ピンポーン」
平日の午後玄関のチャイムが鳴りました。
「はい。どちら様ですか?」
「宅配便です。」
キッチンでお夕飯の支度をしていた私は印鑑を持って玄関に向かいました。ドアを開けると
「カ○ビー様からのお届け物です。重いですよ。」
宅配業者の人から受け取った段ボール箱は確かに重たかった。
「何だろう?」
キッチンに戻りながら差出人の欄を見て思い出しました。いつも朝食で食べているカ○ビーの
シリアルの懸賞に応募したのを思い出しました。確か北海道産のジャガイモが抽選で当たる懸
賞に応募していたのを忘れていました。貼付された配達表を見るとジャガイモとカッテイング
ボードが送られて来たようです。「カッテイングボード?」その様な物も当たるとは思ってい
ませんでした。直ぐにも開封してみたかったのですが、学校から帰って来る娘に開けさせてあ
げようと思ったのです。
「早く帰って来ないかしら?」
自分でもどの様な物が送られて来たのか楽しみでした。数時間後学校から娘が帰宅しました。
「ただいま~。」
「お帰りなさい。テン子ちゃん良い物が届いているわよ。開けてみて。」
「何?ママ。」
娘は着替えもせずに届けられた品物を開封していました。
「えっ。ママこれって何?素敵な物が送られ来たの?いつ応募したの?」
カッテイングボードを見た娘は興奮気味に喜びを露わにしていました。
「ママ。早速試してみたい!」
「でも、いつ健ちゃんが帰って来るか分からないわよ。」
「だから早くして。お願い1回でも良いから。」
「仕方が無いわね。ママにもお願いね!」
「ママだって試してみたいんじゃあない。」
娘は直ぐに学生服のスカートを自分でたくしあげるとお尻を私に向かって突き出しました。
「パンティーは脱がなくて良いの?」
「先ずは履いたままで。その後にママが脱がして叩いて。」
「じゃあ行くわよ。」
「パンッ!パンッ!」
と乾いた音がキッチンに響きました。
「ああ~。ママ凄く良い!今度はパンティーを脱がしてお願い。」
私はゆで卵の薄皮を剥く様に娘のパンティーを膝下まで脱がしました。
「じゃあ行くわよ。」
「パンッ!パンッ!」
再び乾いた音が部屋中に響いたかと思うと、娘の白い尻臀がみるみるうちに赤く染まって
来ました。
「ママ。ママ。これって最高よ!以前買ってくれた物よりも全然良い。」
「そう。じゃあ今度はママにお願い!」
私は最初からパンティーを脱ぎました。
「ママ行くわよ。覚悟は良い!」
「お願いします。健ちゃんが帰って来ないうちに。」
そう言い終わるか否かのうちに娘が振り下ろしたカッテイングボードが私のお尻を叩いたの
でした。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
いきなりの4連発でした。お尻に何とも言えない快感が走りました。
「良い!良い!良いは!カ○ビーから送られて来たカッテイングボード最高!」
私は恥も外聞もなく叫んでいました。
「ただいま~。」
息子が帰宅しました。もう少し快感に2人して浸っていたら見られていたかもしれません。  
「音は聞かれなかったかしら?」
洗面所に息子が行った後で娘と二人顔を見合わせてしまいました。
「これは2人の共通した宝物にしましょう。」
娘と供用する事にしました。
「ママが預かっておくから。」
そう言うと娘は、
「一人で使わないでね!」
少し恨めしそうに言いました。この後娘が直ぐにおトイレに向かったのはきっとアソコを
濡らしていたからでしょう。そういう私も下着を濡らすほどに濡れそぼっていました。
こんなに素晴らしい贈り物をくれたカ○ビーに感謝でした。

 その晩久し振りに娘と二人お風呂に入りました。互いに赤く腫れ上がったお尻を見せ合
いながら・・・。
「ママ。またママが小さい頃のお話を聞かせて。」
娘が以前私がカミングアウトした幼い頃の話を要望して来ました。私は昔を懐かしむ様に
幼かった頃にお友達のお母さんに初めてスパンキングされて「感じてしまった」事、子供
達をいけない事と知りながら「お仕置き」と称してスパンキングして自ら快感に溺れてい
た事を話しました。「お仕置きと称して・・・」の件は娘に正直に話して娘からは、スパ
ンキングを受けていました。そのうちに息子にも許しを請わなければいけないと思ってい
ます。娘からも、
「いつの日かママは健ちゃんからもお仕置きを受けなければね!」 
と言われています。
「ママ。私いつの日かママになったら子供たちをスパンキングで厳しく育ててあげようと
思っているの。」
とそう遠くないであろう未来の事を話してくれました。「でもその前にママがしっかりと、
調教してあげるからね!」そう思っています。息子に分からない様に2人だけの隠語とし
て「スパンキング」の事を「チョッピング」と言う事にしました。息子には当分「チョッ
ピング」の意味が分からないでしょうから。お風呂の中で私は何故「チョッピング」で、
「濡れるのか」「感じるのか」を娘に聞かせました。またこれがいけない事では無い事か
も話しました。けれど「他言」してはいけない事かも話して聞かせました。暫らくは2人
だけの「秘密」にしておかなければいけません。でもそう遠くない時期に主人も巻き込ん
で「お楽しみ」にしたいと思います。それまでに娘の濡れた秘所を攻略しておくべきか、
主人に任せるか今悩んでいます。

私は本当に悪い母親です。
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投稿者:けん
2018/01/07 16:41:48    (O9AWLpV2)
清美さん、続きお願いします
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