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2018/01/21 21:25:02 (WNdNEP32)
かなりぶっちゃけます。

僕(33)が、自分が下着マニア。だと気が付いたのは、小学校1年の時くらい。 

鮮明に覚えているのが、あのころの昭和の時代って、けっこうどこでもパンツとか普通に外に干してたので、小学校への通学途中とか平然と外に女の子用下着が干していた時代でもありました。

そんな何気ない通学路に、小学校1年の僕は、興奮していまい、思わず手で触ろうかとおもったのですが(これはいけないことなんだ。誰かに見つかったらやばい)と自制し、あきらめて家に帰った記憶があります。

それから不思議と、記憶にはないのですが、それから下着への執着から離れてしまったのか、気が付けば5年経過し、その5年間はなにもありませんでした。

しかし、小学校6年ともなると、この性癖は復活し、通っている小学校で同級生の女の子が給食の後の掃除の時間などに、しゃがんでちりとりをするときに、堂々とパンツを見せながらやっていたのを、あえてそのタイミングを狙って自分からホウキの当番を進み出て、チリトリにゴミを入れながら、ずっと女の子のパンツを凝視していた記憶もあるのです(あの時、パンチラ防止のスパッツとか短パンという概念すらなかったので)

その頃は、同級生が、「なぁ掃除の時に大村(当時可愛かった女子)のパンツ一緒にみようぜww」といっていたセリフを覚えているので、当時は僕だけでなく、他の男子もこういうものに興味を示す年代であり、特別自分が変わった性癖の持ち主であるとは思いもしませんでした。

そしてそれから20年近く経ち、その間に一切!下着泥棒とか、それこそ下着系に興味を示すなんて言う事もありませんでした。

パンチラ画像でヌくこともなく、(そんなものでヌクくらいなら、普通に挿入シーンみようよ。という考えの持ち主でした)言い換えれば、そもそもこの掲示板で、あたかも下着フェチかのような出だしの文書を書いたこと自体が間違いなのかもしれません。


ですが、この今までの人生で、なんら空白だった僕の小学校の時のあのときめきが復活する出来事があったのです。

ここで本編入ります。 続く。

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投稿者:M6060 ◆FjOpeTE2Ts
2018/01/21 22:29:59    (WNdNEP32)
それは、結婚している嫁(33)の姉の娘、つまり嫁からして姪に値する18歳の浪人生が、岡山に住んでいる僕たちの家に、「目指している大学に入るために、まじ真剣に勉強したいから、静かな環境で勉強したい」という目的で、確かに静かな家である我が家に長期滞在する事になったのです。

詳しく話せば、姪の家は5人兄弟でありながらも、家はけして広いとは言えない規模の家に住んでいるというのは僕もしっていました。

それに比例し、僕の家は(賃貸ですけど)岡山のハズレということもあり、家賃の割には3LDKで、しかも子供もいませんので、部屋が余っている。という状況だったのです。

そこで、勝手に嫁が、(姪と一緒の生活が楽しいとか思ったのだと思います)「だったらウチきてもいいよww」と安請け合いし、受験する大学も岡山の大学だから。っていうことで、なんだかいきなり、僕のいない間に話が進み、年頃の娘が居候する事になったのでした。

僕は「家きても、そんなもてなすことできないぞ・・」と嫁にいうのですが、嫁は「べつに優雅な暮らし目的できてるのじゃないから。あなたは普通に仕事いって、普通に家かえってたらそれでいいから」というのでした。

もしかしたら、若い子が好きな人は、そんな18歳の子が家にくる。というだけで、なにか興奮めいたものもあったのかもしれませんが、当時の僕には何もそういった下心的なものはなかったのです。

部屋の構図でいえば、こんな感じでした。

[僕の部屋8畳][トイレ][使ってなかった部屋8畳(姪の部屋になる][和室12畳]

この僕の部屋の上に通路挟んで玄関があり、トイレの上に通路挟んで風呂場があり、和室の上に通路挟んでキッチンがあると思ってください。

こんな立地条件の家に姪がトランク2つもって引っ越してきて、それから僕の生活は一転したのでした。

というのも、姪がもし、デブで不細工でというのなら、僕はむしろ、姪の事を邪魔もの扱いしていたかもしれません。

ですが姪は、どこぞの美人(といっても美人でも人それぞれ概念があると思うので)か、今風といいたいのではなく、合気道とか、茶道とかやっていそうな、そんな和風でおしとやかで、真面目な、そんな子だったのです。

そんな可愛い子(かわいい子といっても、概念色々ですが)が、家に来てくれて悪い気がするはずもありません。最初の、(生活やりにくいな・・・)っていう考えはふっとび、初めて見る可憐な乙女の姿に、僕は男としての、いやな部分(性的な願望)が沸き起こるのを覚えたのです。

ですが、最初は姪も嫁もこの空間である唯一の男である僕に対し、遠慮しながら生活をしていたんだと思います。

具体的な話では、「お風呂入るときは、僕が仕事いっている間に」「洗濯物は、僕のものとは別で洗濯し、それも僕が仕事いっている間に干して(それでも乾かないなら乾燥機使うとか)「シャワーも僕がいないときに済ませる」など、そんな僕に気を使った感じが見受けられました。

そんな感じで、姪が来てから2週間近くたったのですが、どれだけ僕がいない間に。っていう活動をしたとしても、僕の部屋の隣にあるトイレの使用音だけはごまかせなかった様子です。

僕も最初は嫁がトイレいっている可能性もあるので、トイレを利用している主が嫁か姪かなんて気にもしなかったのですが、トイレの中での咳払い等で、中にいる使用者が姪だとわかってかは、恥ずかしげもなく壁に耳をあて、姪の排尿音(排便音もあり)に耳を傾けている自分がいたのです。

そして、姪が来てから3週間くらいになれば、もう最初の「なにをするにも僕がいないときに」という暗黙のルールもルーズになり、僕が家に帰ってからも姪がシャワー浴びてるとか、タバコを吸うためにベランダ出たら姪のパンツ干してるとか、僕が風呂に入るのに衣類を洗濯機の中に入れようとしたら、姪の使用済みパンツが入っているとか、そういう感じに暗黙のルールも、生活に慣れることにより緩和されていったのでした。
そんな日常ルールが緩和されていくのに比例して、姪の「遠慮」っていうもの慣れによってなくなり、最初の頃は遠慮して僕がいるときには、これといって発言しなかった姪も、慣れてきたのか「あれほしいなぁ」とか、「えー、それは嫌だー」とか、自分の自己主張もする様になってきたのです。

姪が来て4週間目になると、僕が冒頭で語った、下着等のフェチズムというのが小学校1年ぶりに復活し、毎晩のように洗濯機を漁り、自分の部屋に姪のパンツを持ち帰り、使用済みの独特のシミがついたパンツを片手に自慰行為をする。という行動が日常化していきました。

そんな背景を助長させたのが、それこそ姪が来ていることによって、僕は妻とのSEXタイミングを失ってしまい、溜まるものが溜まっていたんだと思います。それに加えて、あの清楚な姪の日常風景を目の当たりにされるのですから、僕の性癖に変化が訪れたのかもしれません。

姪がきて1っか月、もう完璧に姪は、僕の性的対象になっており、僕は心のどこかで、(なにか変なタイミングがあって、姪とヤレルとかないかな・・w)とか、そんな淡い期待を持つまでになっていました。

そしてそんな僕の淡い願望をかなえたのは、なんといっても「カネ」の力だったのです。

岡山にきてアルバイトすらしていない姪にとって、喉から手がでるほど欲しいのは、「カネ」だったのです。

専業主婦の嫁では、そんな姪に「勝手に生活費を切りつめて小遣いを与える」という行為まではできなかったのでした。

僕はたまたま、嫁がいない時に、姪と二人でしゃべっていた時に、そんな「カネ」の話になり、事もあろうに、僕の失言で、特に悪い意図はなかったのですが、あくまで哲学的な意味で、「歴史上、人類史上、女が最初に就いた職業って風俗業だった。っていうの知ってた?」という話題、あくまで僕は哲学的、人類の歴史という観点で話した事がきっかけで、姪の方から「そっかー。Hな事だったら女だったら資本なしで稼げるもんねー・・・」等という意味深な事を言わせる展開になっていったのです。


その返事に僕は「はははww 真に受けるなよw バイトでもしたいのだったら何か探してみたら?w」と返事をしたのです。しかし姪は、「いあ、バイトも考えたけど、、お母さんとかはもう、居候という事までして不合格だったら、それこそ申し訳ないから、なんでもとにかく合格すること!って言われてるんだー。」

というのです。つまり、バイトとか、そういうのしなくていいから、とにかく勉強しろ。と言いたいんだと思います。

俺は「それはそうだろうなぁー。親の気持ちとしては、金に困ってるとかそんな事よりも、もっと未来を見据えた意見を言うだろうからなぁ・・」と答えたのでした。

そして、いったんんはその場は終わったのです。

ですが、こんな会話をしていた境に、ある出来事がきっかけで姪の様子がおかしくなってくるのでした。それは姪がきて1か月少し経とうかとしているときでした。

そのころからもうSEXがご無沙汰になっていた嫁は(姪のパンツで毎晩オナニーしてた僕はそうでもなかったですが)姪が寝たと思われる深夜の2時頃に、いきなり僕に「部屋きてw」とかメールしてきて、それから姪がきてから初めてSEXしたんです。

(姪起きてないだろうな。。。)とか思いつつも、普段には見られない嫁の激しいフェラに身を任せていた僕も、最終的には普通に嫁に挿入行為をし、嫁もアンアン声を上げていたんです。

そして久しぶりにHして、これといって姪からなんの反応もなかったので、油断した嫁は、翌日、翌々日も連続で、深夜に僕にメールし、「部屋きてw」と誘ってきたのでした。

そんなのが続いた数日後、僕が会社帰りに同僚と飲んで帰った時、姪と二人っきりになって、「最近、よなよなめっちゃ〇〇ちゃん(嫁の事)の声が聞こえるんですがwww」と恥ずかしそうに言ってきたのです。

これはある意味、遠回しに(落ち着かないからHするにしても、別の時間とかない?あんなシーンとしている夜中だったら嫌でも声きこえちゃうよ)という訴えだったのかもしれません

確かにその日の晩も、その日の晩も、姪のパンツを観察する事はやめなかったのですが、普段には見られない白く凝固した物質(いわゆる乾燥したマン汁)が付着し、あきらかにパンツの上からオナニーした跡が残っていたのでした。

そんな風に 嫁とHの声を聴く→姪は興奮して一人H という構図を知ってしまった僕は、(姪もなにか、Hな事したいっていう流れ?)みたいな、そんな悪しき発想が出てきたのでした。

しかも、それを訴えかけられた時はタイミングが悪かったのです。(そもそも、そのカミングアウトをしてくるのは嫁がいないときだったのですが)僕は会社帰りに酒を飲み、ちょっと乗りに乗ってたところでもあったのです。

そこで大人の対応といえば、「あ、ごめんw いちおう、こっちも夫婦なのでwww」とか、笑顔で言えば、大人の対応だったのかもしれません。

しかし、普段から姪に性的関心を抱き、あわよくばなにか面白い展開でも、、、と秘めていた僕から出てきたセリフは。。。

「やっぱ、声とか聞こえたら興奮しちゃう?ww」だったのです。

その質問に、「そりゃまぁ・・・w」と恥ずかしそうに答えてきた姪のセリフから、、思いもよらぬ展開になっていくのでした。
3
投稿者:(無名)
2018/01/22 05:24:13    (DLpxy6xM)
姪とその後が気になります。
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