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私のメンヘラ体験記

投稿者:りょち ◆n6LQPM.CMA
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2018/01/30 21:40:02 (fOU4Vox8)

平成20年ころ、今から約10年程前の話です。当時、大学4回生だった私は、真剣に外務省への就職を目指して頑張っていました。

今思い出しても、当時のスケジュールは、朝の9時に大学に行き、それから必須科目を取得する事はもちろんの事、空いた時間は研究室に籠り、とにかく試験勉強と卒業論文の作成に夜の1時、2時頃まで時間を費やしていました。

プライベートなんていうのは殆どなく、土日の休みも図書館へ行ったり、とにかく「絶対に試験に落ちるわけにはいかない」との言葉を心に刻み、あらゆる時間を勉強につぎ込んでいたのです。

そして外務省の試験、つまり公務員採用一般試験の20日程前のある日、私は目の前にあった参考書の最後のページを閉じ、(ふー・・・今日はこれくらいにしておこ。)とキリのいいタイミングだったので私は休憩する事にしたのです。

すると胃や心臓の方から、とても嫌な感触のする、吐き気ではないのですが不安と恐怖が入り混じったような、とにかく不快な感覚が私を襲い、気が付けば私は気を失っていたのでした。

どれだけ時間が経ったかわかりません。それから気が付いた私は、(今のはなんだったのかな・・)とは思いつつも、(勉強しすぎて疲れすぎたのかな・・)と、人生で初めて何もしていないにも関わらず、気を失う。という体験をどう自分の中で処理していいかわからず、とにかくその日は寝ることにしたのです。

翌日から私には別の世界が待っていました。

あれからまた、参考書を見て勉強を再開しようと思うと、またあの胃や心臓の方から、前日に体験したあの嫌な症状が登ってきて、(また気を失ったらどうしよう・・)という恐怖に取りつかれ、勉強どころじゃなくなってしまっていたのです。

さすがの現実主義者の私も、その時ばかりは悪霊に憑りつかれたとか、呪いをかけられたとか、そんな事まで考えました。しかし、ネットで同症状を検索して見つけた結果、「〇〇神経症」に類する症状にそっくりだったのです。

参考書を見ようとしたら、あのイヤな症状が登ってくる、机に座って勉強しようとしても同じ。このままではいけない。。と真剣に思い、また相談した周囲から「勉強しすぎて神経が疲れているのかもしれないよ」一度見てもらったら?」という言葉もあって、私は心療内科へ受診する事を決意したのです。

しかし、結果としてこの心療内科への受信は私にとって最善の選択ではありませんでした。

心療内科では臨床心理士と40分程の面談をし、それから精神科医の診断という流れでした。私は隠しても仕方のないことなので、ありのままを伝えると、やはり私がネットで検索した結果どおり、「〇〇神経症の可能性が極めて高いです」と言われたのです。

それから処方された3種類の薬。「朝、昼、夜と飲んでください。飲んだら眠くなるので車の運転等は避けてください」と言われ、私はその薬を服用する事になったのでした。

この薬・・・というものが、私にとっては毒だったのです。

最初は、心が落ち着く。呼吸が楽になる。体がリラックスしているのを体験できる。というのを実感しました。この薬がまるで、魔法の薬のように思えたものです。しかし、飲んでいる間にものの3、4日すれば薬なしでは日常生活をする事すら困難になり、そして(あと〇日で試験当日!)という焦りもあって、薬はあっても環境が私を休ませる状況ではなかったのです。

そして、私は試験3日前にぶっ壊れてしまいました。「もういいや!」と机の上にあった参考書等を投げ捨て、試験放棄を決意したのです。温かく見守ってくれている両親をはじめ、姉妹は「来年もあるからさ><」と私を慰めてくれるのですが、私は納得がいきませんでした。

そんなやり場のない思いを紛らわすために、またその薬を飲むようになり、私は気が付けば「だらしない生活をする人間」になっていたのです。

それは昼は12時過ぎになって起きてくる。そして食事をとって、また昼寝。そして15時頃に起きてきて、暇つぶしにインターネットを中心に趣味の時間に使う。そして貯金を切り崩して、買い物をしに外にブラブラと出て、夜になればまたインターネットで時間をつぶす。

公務員試験というものを放棄し、目標も希望もすべて失った私は、ただインターネットでつながるチャット友達と、心を安定させてくれる薬だけが、生きていくだけの支えになっていました。

そして絶対にやってはいけない。と言われている、お酒を飲みながら薬を飲んで、なぜか妙にハイテンションになったりと、もう下り坂を転がるように落ちていったのでした。

食事も決まった時間ではなく、お腹がすいたら食べるだけ。お風呂に入るのも2,3日に1度のみ。着替えもその時に合わせてするので、数日は同じ服ばかり着ている。髪の毛はボサボサ。そんな感じでした。

そんな状態になってくると、試験勉強の為に忘れていた「性衝動」というものもすぐに復活し、毎晩のようにオナニーをして生活をしていたのです。

とくに、この「性欲」というものには悩まされました。体自体は、それは毎晩オナニーするので、所謂「溜まっている」という感覚は毎日リセットできるのですが、しかし精神的な面での「刺激が欲しい・・・・!!」という渇望は、どれだけオナニーをしても消えるものではありませんでした。

そしてその精神面での「刺激が欲しい。。。」という気持ちを紛らわすためにオナニーをする。という悪循環。それから私は完全に性の悪魔の支配下となり、私は「試験はまた来年。しばらくはブラブラできる。今まで勉強してきたんだから、少しくらい休憩してもいいはず。でも何して遊ぶ。興味があるのはHな事だけ。そう、、なにか刺激的な事をして遊ぼう。誰にも迷惑にならないような、そんな方法・・」と考えていました。

そして最初に思い付いた、刺激的な事。というのは意外と簡単な事でした。

それはミニスカートをはいて、繁華街の階段に座り、友達を待ちながらら携帯を触っているフリをして、前を歩く通行人にスカートの中を見てもらう。という単純なものでした。

私は以前に買って暫くはいていなかった、ミニのフレアスカートを着用し、ブラブラと繁華街へと繰り出し、説明で書いた同様の事をしてみたのです。階段の一番上に座り、上から2段目くらいの場所に足を置き、そして足を左右に少し開くだけ。とても簡単でした。

その階段を利用する、あらゆる階層の男の人が私のスカートの中に釘付けでした。その階段で約30分くらい座ったと思います。私は(見られている・・・)という気持ちが、刺激を求める本能へ、満足という信号を送り、私はショーツを濡らしながら、(早く帰ってオナニーしたい。。)と思い、そして家に帰る。という行動日程でした。

そして日々エスカレートしていきました。

服装は「おねえちゃん、、大丈夫?」と妹から言われるような、露出の高い恰好になり、下着も今までに履いたこともないTバック等をはき、とにかく「目線を集めるための努力」というものをしていました。

しかし、不思議なものでナンパに付き合ってる暇なんてない。って思っている時に限ってナンパされたりするものですが、自分があたかもナンパされる為のような行動をとっているうちは、だれも声をかけてきたりしないのです。他にも意味もなく満員電車に乗ったりして、痴漢に遭遇されようと試してみたりもしましたが、これも空振りに終わりました。

おそらく(あいつはやめておこう。メンヘラビッチだ・・・)と思われていたのかもしれませんし、また私が負のオーラーを体中から醸し出していたのかもしれません。

そして、「見られるだけ」というものにも慣れてきて、私の性的刺激を求める本能は、さらなる欲求を出してきました。おそらく、この本能の最終地点は、レイプされたい輪姦されたい。というゴールに繋がっていくような気もするのですが、まだこの道のステップを踏み出したばかりの私は、(もう少し、、、刺激的な事ないかな。。。誰にも迷惑かけない事で・・・)と思い始めていました。


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投稿者:みゅう
2018/01/30 22:05:10    (b3OI9.ce)
久しぶりに続きが欲しくなりました。

性処理ってのが一番大変だったとはね。

そこまで勉強したことないから知らなかった。

時間できたらぜひ続きをお願いします。
3
投稿者:りょち ◆2LEFd5iAoc
2018/01/30 22:07:55    (fOU4Vox8)
みゅうさん、コメントありがとうございます。続きです^-^


次のステップを思いつくのは自然な出来事からでした。

その頃の私は、今までしなかった事に前触れもなく突然、興味を持ったりする傾向があったのです。

その時もそうでした。珍しく朝の6時くらいに目が覚めて、カーテンの隙間から差し込む朝日を見てなにか機嫌がよくなった私は、(ずっとダラダラしてたし、たまには早朝マラソンでもしようかな)なんて思い立ち、その日は私の中でのランニングウェアである、ウインドブレーカーに、黒の足首までの丈のスパッツをはき、私は近所のランニングコースでもある河川敷へと繰り出したのです。

朝の河川敷はすがすがしいもので、白い雲と青い空が涼やかな雰囲気を出しており、朝の少し冷たくも感じる風が心地いいものでした。

河川敷では犬の散歩の人や、同じようなランニングやウォーキングをしている人達がいて、一瞬ですが、自分がメンタルをやられている事を忘れさせてくれる環境だったのです。

そして初めて河川敷へと向かった数日後、私は、4,5人の集団を発見しました。日曜日の朝の8時くらいの頃です。

その集団は、金管楽器を練習する集りで、年齢も私と似たような年頃の人で構成されていました。ある人はホルンを持ったり、ある人はトランペットを持ったりし、大きな音を響かせながら練習している光景があったのです。

もう一度言います。その頃の私は、今までしなかった事に前触れもなく突然、興味を持ったりする傾向があったのです。

私はその金管楽器のチームに関心を抱き、家に帰ってからは金管楽器の事を調べたりしている自分がいました。そして(1週間後の日曜日もいたら、声かけてみよっと)と思い、ちょうど1週間後の日曜日の朝の8時に私が河川敷へと向かったら、やはりそこには定例練習会のようなものか、先週見た彼らがいたのでした。

私は一生懸命に練習する彼らに話しかけて邪魔をするのはやめようと思い、少し離れたところの青い芝生の上に体育座りをしながら、彼らを観察していました。(すこし間があいたら声かけてみようかな)なんて思っていたのです。

彼らとは10Mくらい離れてました。近いといえば近い距離です。するとメンバーの中の一人が、「楽器好きですか?w」等と話しかけてきて、「ええ、、前にもちょっと見たことがあって、迫力ありますよね~。こうして近くで聞くので初めてなので・・お邪魔ですか?」等と聞いてみると、「いえいえw 大丈夫ですよw 見てもらっててもw」と返事がきたのです。

そして彼らはまた練習に打ち込み、その姿を私は観察をしていたのです。

その時、私は少しの尿意を感じたのでした。(オシッコしたくなってきたな。、、もう行こうかな)と思った直後、、(この場でやったら。。興奮するかもしれない・・。彼らに、、バレないように。。。芝生に座りながら、、このままここで・・・・)という声が聞こえてきたのです。

その時の服装は、すでに書いた通りランニング用の服なのでウインドブレーカーに黒スパッツでした。

今の体育座りをしている状態で、もしオシッコを出してもおそらく、黒スパッツの繊維(もともと光沢があるので)では、お漏らしした。なんてわかりずらいと思います。それに芝生の上に体育座りをしているし、ここで出しても出たものは芝生に吸い込まれていくだけだろうし。

私は(このまま見学しているフリして、、オシッコしちゃおう。。。男の人が4人も近くにいる中でのオシッコ・・・・・・・・)と頭が真っ白になりかけていました。

そして、(もう少し、、もう少し、、出る。。でる・・・・あ・・・ 出てきた・・・・・・)と思うと、自分の股間のほうに生温かい感触が、モワッ・・・・と広がり、最初のころは躊躇して出したり止めたりしてましたが、すぐにあとはダダ漏れするだけになっていました。

予想通り、芝生の中にオシッコはどんどんと吸い込まれていき、10Mも離れていればまったく気が付かないのも当然でした。

一生懸命に練習する彼らの近くでお漏らしをする。という興奮。私は(すごい・・!><)と、ひとりドキドキしながら、そのスリルと興奮を楽しんでいました。

そして完全にオシッコが終わり、(立ち上がった時にポタポタしないかな・・・。)等と思いながら意を決してたちあがると、やっぱり股間から内ももにかけて、液体がタレ流れるような感触がありました。そして地面を見たところ、(よく見れば一部に水が溜まっているのが見えますが)これなら大丈夫・・・、と思い安心しました。

そして練習の邪魔をしないように、さっと振り返って私はその場から立ち去って行ったのです。

その日は、あえて不衛生ではありますが、そのお漏らしスパッツや、お漏らしショーツをはいたまま、当時の事を思い出してオナニーにふけっていました。

そして私は、この「人が近くにいる場所でのお漏らし」に見事にハマってしまったのです。
4
投稿者:りょち ◆2LEFd5iAoc
2018/01/30 22:39:43    (fOU4Vox8)
それから私は今ではもう笑いネタでしかありませんが、「お漏らしスポット」を捜し歩くようになりました。

基本的にはバレる予定なんてないし、迷惑のかかるところではできないので、やっぱり芝生が一番かな・・・。と思い、毎日のように早朝に芝生の河川敷へと向かい、そこで犬の散歩の人とか、少年野球とか眺めながら、漏らしまくりました(笑)

もう慣れてくると、漏らすことに抵抗なんてなくなってしまい、(あわよくば、バレてみるのも楽しいかも・・)という新たなる刺激への誘いがあるのは当然の事でした。

(しかし、バレるといっても・・><)と、なかなか思いつかなかったのですが、私は冷静に新たなる刺激への門を開こうと、考えに考え、、、(条件がいつくつかあるかな。。。まずは男性に見られたいという事。。そしてすぐ逃げれる状態であること。。あと、不自然じゃないこと。。。。うーーん・・)と考えていたのです。

そこで思いついたのが、(いろいろ設定を考えるのが逆に不自然!普通にトイレ探しながら走っていて、限界きて、そこで出てしまった。ということでいいじゃない)と、そんな大胆な方法を思いついたのです。ある意味、考えるのが嫌になっていたんだと思います(そもそも考えすぎてメンタルやられたので)

そして結論着いたのが、服装はスパッツはダメ。なぜなら、お漏らししているのがリアルに見えないから。ということで、ミニスカートが一番いい。という判断になりました。そして私はその実行の当日、勢いをつける為に(いつもの薬はもちろんの事)缶ビールの500mmを流すように飲んで、薬の効果と酒の相乗効果でフラフラした状態で、平日の地元から少し離れた隣町のエリアを意味もなく散歩していたのです。

ただでさえ、お酒が入ればトイレが近くなるのは当然の事で、1時間程度歩いていたら尿意の第一波がやってきました。しかしこれくらいはまだ我慢できる範囲ですので、自分の意志で漏らそうと思っても、防衛反応が働いて出るものも出ない気がしました。

限界まで我慢する必要があったのです。

そして、①トイレを探しているかの如く、急ぎ足で歩く ②見られる為の対象となる男性を追い抜く ③電柱かどこかで立ち止まり、いきなりしゃがみだしてパンツをはいたまお漏らし という1~3のステップを実行できる場所を探しました。

そして2時間歩いたでしょうか。尿意もMAXになってきて、次に男性を探す段階になりました。すると対象の男性はすぐに見つかり、背後から見た年齢は40歳くらいのサラリーマン風の人が前を歩いていました。営業職か何なのか、手に地図を持ちながらの徒歩でした。

(この人で決定・・・!)と思い、その人の後ろから追い抜くように歩行速度を上げ、小走りになりだしたとき、とてつもない興奮と性的高揚感が襲ってきていました。

そして男性を追い抜き、5M 10M 15Mくらい前をリードしたその時、、私は電柱ではなく、ベストスポットを偶然にも見つけたのです。それはマンションのゴミを置く、ごみ置き場でした。このゴミ置き場の一角だけ、カタカナでいう「コ」の形になってスペースがあり、そこに隠れてのお漏らしなら、自然かな。。と思ったのです。

私はすぐさま、その「コ」の形の中に入り、なお、正面からお漏らしをしている姿を見られたいというのもあって、私は男性が後数秒後に歩いてくるであろう道路側に体の正面を向け、私はそこでしゃがんでM字開脚をしながら、、膀胱の栓を緩めたのです。

とてつもない興奮が私を襲い、、声が勝手に「やだ。。。やだやだ。。。!!!アッツ!!!」と、まるでHの時のような声が自然に出てきました。

すると私のショーツの股間が、モワッ!と膨らむと、薄く黄色い液体が、ボトボトボト・・・・とあふれ出てきたのです。すると予想通り、出始めた5秒後10秒後に、追い抜いた男性が目の前を通り、私は「や>< みないで><」と自分の顔を手で隠し、なお男性にこないで。の意思表示の為に手をひろげました。すると男性は「大丈夫ですか???」と近寄ってきたのでした。

私は「大丈夫です、、ちょっと我慢できなくて。。ごめんなさい・・・!」とか言ってました。男性は「え、、ちょっと。。。え・・・・」と慌てふためいていました。私はその場でずっと、お漏らしして最後まで出し切っていました。男性はずっとそれを見ていました。

私はすべて出し終わると、、「ごめんなさい!!」といって逃げるように駆け抜け、男性を振り切りました。男性は背後で「あ、、ちょっと・・・!!!」とか、まだなにか私を呼び止めようとしていましたが、私はいくつも交差点を右へ左へと曲がって逃げ、家にたどり着いたのです。

アドレナリンが超分泌され、私は部屋にはいるや否や、スカートの中に手をいれ、濡れたショーツの上からオナニーをし始めました。

(はぁ・・・やばい・・・このままじゃ、私、、ダメになっちゃう><)と真剣に思いましたが、(でも。。。すごい興奮しちゃた・・><)という安堵感、達成感のような感覚もありました。

それからさすがに、お漏らし姿を人に見せるという冒険はそれっきりになりましたが、(他になにか。。。。安全で、だれにも迷惑かけなくて、、、興奮できること・・・)

と思いついたのが、これも簡単でした。通信販売で、小振りなバイブを買って、それを装着しながら町を歩く。という単純なものでした。

それから私は「女の子が設計したバイブ」という商品を購入し、(その商品の説明書きには、男性が設計したものは、隆々とした男根をイメージしたものばかりですが、女性がイメージしたものなので、かわいらしく愛着のあるデザインとなっています」のような説明書きがありました。

そして私は、その商品を購入すると、確かに到着した実物も色はピンクで、あの「男根!」というものではなく、ちょとニョキっと大きな部分とクリ用の小さな部分が出ているだけの可愛いものであり、なおかつ中をグリグリ回転させるものではなく、大きい部分も小さい部分もバイブ振動を与えるだけのものを買ったのです。

そして私は新たなるステップへと進もうとしていたのでした。

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投稿者:まるもり ◆lNM3WNPJts
2018/01/31 01:56:15    (4zMmOnjd)
わくわく!ドキドキ!
りょちさんファンになっちゃいました!
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投稿者:j
2018/02/01 11:40:54    (ksdXwKIJ)
りょちさん、面白い!
心の動きが見て取れて共感&ワクワク?しました。

その性の衝動わかります。
性的な欲求って結構な年齢になるまで男女ともあると思うのですが、振り切れたような、それこそ衝動的な性の欲求ってある年代にしか訪れなくないですか?
10代後半~20代全般辺りとか。人によりけりでしょうが。
最近、あの衝動的な性の欲求ってのをまた感じたいなぁ~なんて思う40代です。

まぁ変態活動はずっとしているのですが、あの頃のような突き抜けた感覚は無く。慣れもあるのでしょうかね。

あ、オシッコしてる女性見かけた事ありますよ!
あと、深夜に下着のみで自転車に乗っていた女性も!!

またお時間ある時にでも投稿して下さいね!!


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投稿者:りょち
2018/02/01 22:25:00    (5LnYvGtr)
まるもりさん、Jさん、コメントありがとうございます。続きです。

ネットでバイブを注文し、到着するまでの2日間、ずっと私は(どこでバイブ付けたまま歩こうかな・・)と考えていました。そこで思いついたのは、なんと「電車のホーム」でした。なぜ電車のホームを選んだのか、実体験を交えてお話していければと思います。

商品到着し、私は小さな箱を開封すると、そこには想像通りの小振りなバイブが入っていました。私はそれをパッケージから取り出して付属していた単4電池を入れ、簡単なマニュアルを見ながらいろいろ操作してみると、▲ボタン長押し=電源入り さらに▲ボタン=振動パターン1 さらに▲ボタン=振動パターン2 (パターン5まで続く)

そして●ボタンを押すと、弱 中 強 激強 の4段階に変化できるそうでした。

(電源切るときは???)と思いましたが、結局、今でもそのバイブの電源のきりかたを知りません(笑)いつもフタを開けて乾電池を外して電源を切っていますw

私は、バイブが到着するやいなや、ロングスカートをはいて最寄りの駅に行ったのです。この駅を選択した理由は、まずトイレがあること。

私は女子トイレに入り、鞄の中に入れていたバイブを取り出すと、立ったままの状態でパンツを膝まで降ろすことから始ました。

すでに今からする事を考えて濡れてきているアソコの中にグリグリ・・・と手にもったバイブの大きい部分をねじ込んでいきました。(この時が初めてのバイブでした)

(思ったより。。大きいかな・・)と思いました。実は私は高校3年の時に半年間だけ付き合った彼氏がいて、その彼氏と数えるほどなので覚えているのですが、今までの人生でその彼氏と4回ほどHをしたのですが、実は本物の肉棒では完全開拓されていなかったのです。

自分の中に、異物が入っていく。。という違和感を感じながらも、なんとか大きいほうの突起を中の奥まで入っていくと、それに合わせて小さいほうの突起が、クリの位置にピタって触れる感じになっていました。

そしてバイブが抜け落ちないようにパンツをしっかりとはきなおし、私は何事もなかったような顔でトイレから出たのです。

そしてエレベーターに乗り、そのまま駅ホームを歩き、待合室のドアを開け、中にはいって椅子に座ったのでした。

すると、これから来る電車を待っている人達が、ちらほらと同じ待合室に現れましたが、数分後に来た電車にのって誰もいなくなったのです。

私はロングスカートの腰のチャックを開けて手を入れて、(ロングスカートを選択したのは、手を入れやすいというとこ)自分の身体から突き出ているバイブの底にある▲●のボタンを手探りで探し出し、今自分が押しているのはどっちかわかりませんが、とりあえず長押しをしてみたのです。

すると一回で電源ボタンを触っていたことが分かり、私の下半身に、「ブーーーーーーーーーーーーーーーーン」という小さい振動が響き渡ってきたのでした。

(弱じゃちょっと物足りない・・・とりあえず中で・・・)と、今押した電源ボタンとは別のボタンを押し、段階を1つあげてみたのです。

すると、「ブーーーーーーーーーーーーン」と、さっきよりは大きな振動が私の中で響き渡ったのです。。

(あんまり大きくしても音が漏れても嫌だし・・)と私は中にした状態で何の変哲もなく、電車を待っている人を装ったのです。

すると自分のいるホームとは別の目の前のホームの人達が、電車を待ちながらそれぞれ新聞読んだりおしゃべりしたり、ケータイを触っているのですが、

まさか目の前の向かいのホームで、バイブを突っ込んでいる女がいるなんて、誰も思わないのでしょう。そんな状況に私は興奮し始めていました。

しかし、振動が響き渡る下半身では、(もっと快感を!!!!)という欲求が大波のように私を支配しようとし、私は椅子に座っている腰をゆっくり前後に動かしだしたりしていたのです。

椅子に座りながら腰を下げると、椅子の面にバイブの角がせっちゃくし、振動の強度が強くなり、そして角度が鋭利になる事により、Gスポットに振動が直撃するのでした。

また、椅子に座りながら、腰を前にずらすと、今度はパンツが引っ張られて、無条件に奥までバイブがめりこんでいくのでした。

この前後に動かす。という小さな動作が、バイブを入れている私のアソコではとてつもない快感に変化しており、私は駅のホームの待合室で、声が登ってくるのを我慢しながら、腰を前後にぴくぴく動かしている。という奇妙な女になっていたのです(笑)

するとちらほらと、また次の電車に乗るための乗客が待合室に入り、私は停止。それを繰り返しながら、最終的にはもうイキたい!!!という限界を超えて、、向いのホームの事なんてどうでもよくなり、ただ自分がいる待合室に人がいないタイミングで、腰をガクガクガクと強く前後に振って、情けない、、「ハアアア・・・・・ン・・・!!!!」とかいう声を出してイっちゃったのでした。

そして(や・・やばい、、、もう帰らなきゃ・・・・)と思い、とにかくトイレへ急いだのですが、今度は歩く振動でバイブの先端が、私の中をガツガツとテンポよく突いて、「ハア・・!!」とか、ぎこちない歩きかたをして、吐息のようなあえぎ声を出しながら、ほうほうのていでトイレまで行ったのでした。(ちなみにトイレにはいる入り口で、またイっちゃいました。改札では係員が真面目になにか乗客に説明していましたが、私の異変には気が付いていない様子でした)

そしてトイレの中でスカートをまくしあげて、パンツを降ろし、バイブを抜き取ると、、、「ヌル・・・・」とやらしい粘液と一緒にバイブの先端が出てきたのです。

私はテッシュでバイブを丸め、鞄に入れてパンツをはきなおし、そして駅を出たのでした。

(すごい気持ちよかった。。。。 でも、これはいつかバレちゃう。。。あまりするのはやめないと・・)と強く決意し、私は家に帰ったのです。

そしてそれから3か月間、 芝生でお漏らし→パンチラ見せる為にミニスカで自転車でサイクリング→意味もなく待ち合わせのフリして階段でパンチラ公開→時にバイブを入れてお散歩→ミニスカートにノーパンストッキングで電車にのって、対面の人が男だったら寝ているフリして軽く足を開いて中を見せる  をくりかえしていたのです。

そんな事をしていたら、もう真剣に「ホンモノ」が欲しくなってきたのでした。そして私はそんな性的におかしくなったメンヘラ状態で、、ある会合に参加する事になったのです。

その話はまた次回に語りますね。
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投稿者:りょち
2018/02/02 00:24:09    (NdXa8Hxp)
その会合というのは、今まであえて触れなかったところであるのです。なぜなら、この話だけは最後の締めくくりにしたかったからなのです。

私はメンタルをやられてから、インターネット三昧になり、その中で今まで目もくれもしなかったオンラインゲームとかチャットとか、今までやったことのない分野に興味を持ち、そしてそれにハマっていました。

それに、「見られたい」という願望がゲームというものと、不思議な事に属性が一致し、もう性の悪魔に導かれるまま、私は「コスプレ」というものに興味を持ち始めていたのです。

なので今まで書きませんでしたが、今までやっていたのは、あくまで私服の遊び。これはその中でも特殊な、コスプレでの遊びの話になります。

私が初めてコスプレと出会ったのは、とある銃を使ったゲームでした。そのゲームは仲間と一緒にゾンビを倒していく。っていうありきたりなゲームなのですが、私にとってはそのゲームのシステムというよりかは、その中のプレイヤーとのチャットをする事が楽しみでそのゲームをやっていました。(もともとチャットサイトで知り合った人に紹介してもらったゲームでした)

そしてそのゲームをやっている事が、コスプレへの入り口となっていくのですが、まずそもそも、そのゲームに登場する女性キャラは、ジーパン、タンクトップ、ブーツという私服っぽい衣装を着たキャラばかりであり、私もちょっとそれっぽく衣装を固めてみれば、すぐ登場キャラになりきる事が出来たのです。

私はそのゲームの中でも、中のいいほんの一部の人に、私が当時やっていたブログに、「なりきってみたw」とかいうタイトルで、顔は隠していましたが、全身鏡に私がゲーム登場人物っぽい服装をした写真等を投稿し始めていたのです。

すると、メンヘラ=かまってちゃん という、メンヘラのテンプレートのような私は、その写真を載せたことによる周囲からのコメント「似合ってるww」 「かわいい^-^」等というコメントをもらう。という優越感にハマってしまい、私は自分の貯金を切り崩して、ゲームに登場するキャラと同じような衣装を買ったりし始めていたのです(その頃です。すでに書いた、露出の高い格好をしたり、Tバックをはいたりし妹から心配され始めたのは)

そして周囲がチヤホヤしてくるコメントに有頂天になり、「ちょっとだけパンツ見えるか見えないかの感じで・・・」 とか 「胸の谷間作って♪」というような、撮影ポーズの要求に、少しではありますが、チラ見えする程度のものを画像投稿したりしていたのです。

そんな事を繰り返していると、とある仲のいい男のプレイヤーから、「今度会わない?wコスプレの専門店一緒に行こうよw」等と、リアルで会おう。と誘われたのです。

さすがにいくらメンタルやられているといっても、(メンタルやられているからこそ)対人が苦手になっており、その反動で逆にネットに溺れている私は、そうやすやすと、「会おう」という誘いに乗る事はありませんでした。

すると、「同じギルドの〇〇さんも、あのギルドの〇〇さんも来るっていう、ちょっとしたオフ会みたいな感じww」と、1対1ではなく、あくまで良識ある大人の集り。と会合の趣旨を変えてきたのでした。

私は「それならいいよ」とその誘いを安請け合いしたのですが、これが私のメンタルヘルスを直すきっかけになる出来事となり、そして人生で最大の失態を演じてしまう出来事になっていくのでした。

当日、私はあらかじめ打ち合わせていた「ゲームキャラの恰好で来る」という条件を果たすために、私はゾンビを倒していくゲームの中の登場キャラである、リリー(仮名)の服装をしていきました。

リリーの服装というのは、このリリーがゲームの中で、(元テニスプレーヤー)という過去があるという設定のキャラであり、リリーの服装は、あくまで戦闘服という設定なのですが、どう見てもテニスウェアを連想させる服装だったのです。

私はできる限りゲームの中のリリーに忠実になるように、スニーカー、膝上までの白スパッツ、チェックのミニフレアスカート(テニスウェアみたいな)ポロシャツ(これもテニスウェアみたいに見える)を着て、ゲームのとおり髪の毛を後ろでくくってポニーテールでその場に挑みました。

そして約束の繁華街で待ち合わせの場所にいると、ゲームの中のプレイヤーである、Aさん Bさん Cさん の3人は既に私を待っており、私が来るか、来ないかといって賭けをしていた。というのでした。(A、B、Cの3人も、レザーパンツとか、皮ジャンとか、ジーパン等のゲームの中の男性キャラっぽい格好をしていました)

しかし、「あれ、〇〇さんは?(女の人)」と私が聞くと、「ああー、〇〇さんは急用でこれなくなったってー」と言われ、なにか雲行きの怪しい感じをその場で感じたのです。

結局、私 A BCの女1人、男3人。という感じだったのです。

そして最初に言ったのがカラオケ。そして今後はずっと、このカラオケから一切、場所が動くことはありません。

私たちは「なまじ外で飲んで食べるより、今のカラオケはなんでもそろってるし、安いからカラオケ飲みしよう」という事になりました。

そして繁華街の中を歩いてカラオケの中にはいり、4人にしては結構広い感じの部屋に入れられて、部屋が長四角くなのですが、←の辺にソファー2個 ↓の辺にソファー1個 →の辺にソファー2個 
 そして↑の辺にディスプレイ。 そして部屋の中央にテーブル。というありきたりな部屋でした。

私は↓の辺のソファーに座り、A BCもそれぞれ、→、← ↓(私の隣)に着席し、注文していたビールが来てから、、

「じゃ、まずは改めての自己紹介から!」と、Cがリードし、「どもw よろでーす!」とか、なにかいい年した大人が(言ってませんでしたが全員20代後半~30中盤) ネット用語を使った挨拶から始まったのです。

Aは見る感じのゲームオタク 体が中太りで、リュックサックを背負っている、、、秋葉原とかにいそうな、あの感じです。

Bは、この3人の中でもマシな方ですが、やっぱり草食系 PCにやたら詳しい知識を持っている人でした。

Cは一番年上のオッチャン予備軍 結婚してて嫁がいる。と言ってました。子供は知りません。

(大丈夫か。。。。この人たち・・・)と思ったのは確かですが、それからお酒が出たり歌を歌ったりしているうちに、ゲームの中の話をし始めてからは盛り上がりを見せ始め、カラオケ開始から1時間半くらい経過してからの話です。

C「りょっちー(私)はリリーの恰好でくるといったけど、ほんとにあってるよねw」という言葉を初めに、それからなんだか雰囲気が「私のコスプレ評価」みたいなムードになっていったのです。

私は「そう?ありがとうw」と返事をしたら、「いあ、ほんと可愛いよw」とか言われ始め、私もだんだんまんざらでもなくなってきたのです。

そしてA B Cの3名は「りょっちー、写真とっていいかな?」とか言ってきて、私も悪い気はしていなかったので「いいよー」と軽く返事をしたのです。

そして、銃を構えているポーズや、リリーの勝利の時のサイン等、酒が入ったこともあって調子にのってやっていると、Aが「サラ(ゲームのキャラ)の勝利のポーズやってよw」

と言ってきたのが、実際には私にはサラの勝利のポーズと言えばすぐに分かったのですが、ここでは文字なので解説すると、まず足を肩幅くらいに広げてたって、そのまま自分の頭を自分の足からのぞき込むように、前のめりになり、自分の足の逆Vの間からピースする。というポーズ。つまりポニーテールのしっぽが地面に触れる感じです

そんなポーズをやってあげると、AとBが「おw いい角度ww」とか言ってスカートの中を写真撮ってきたのです。私は「こらーw」と言いますが、(なんでこんな余裕だったかというと、スパッツはいてるから)

彼らは「いいじゃんww めちゃ可愛いww」と言いながら、やっぱオタクなんでしょうね。身分不相応な高級カメラをパシャパシャと撮影してきたのでした。

そしてあまりにレンズをスカートの中に突っ込もうとしてくるので、「ちょっとww こらwww」と私は拒否の姿勢を見せたのですが、(それには理由があって)彼らは「えーwww ちょっとだけww」と言ってきたときに、その理由を言ったのです。

「あのさ、、スパッツ履いてるけど、そんな近くだったら透けるって><」といったのが間違いだったのです。

彼らは「え?透けてる??透けてないと思うけどwww 暗いからか!?www」と言い出し、私をソファーに座らせ、「ちょっと確認してみようよww 透けてたら撮るのやめるし、、透けてなかったら気のせいっていうことで、ちょっとくらいwww」と言ってくるのです。

私は「確認ってwww おいwww」(ネット友達なので、いつものテンションと違うキャラになってる。いつものゲームしてチャットしている時の話方になっていた)

すると↓のソファーの中央に私が座り、その右にA 左にB 真ん前にCが陣取り、つまり私を囲むような感じになり、、「透けチェック開始ww」とか言いながら、「おねがいwww ちょっとだけ足をこうやってww(M字にして)」とか懇願してきたのでした。

私は「もーww 透けてるって~~ 見せなくてもわかるモン~」とか言いながらも、ソファーに座りながら足をM字開脚したのでした。

そして事もあろうに、自ら両手で左右の股関節の付け根を自分の側に押し付け、パンツをわざと透けさせるようにもしてしまったのでした。すると案の定、白いスパッツの中に履いていた明るめのブルーのパンツが透けて見え、「おおおおおおおおwwwwww」とA B Cを喜ばせている私がいたのです。

そしてカメラを彼ら3人は構えだし、パシャパシャ!と至近距離で撮影し始めていたのです。それになんだか興奮してきた私は(多分というか絶対3人も興奮し始めていた)

(リアルに見られている・・・・・・ッツ!!!!)という、底知れぬ興奮の波に冷静ではいられなくなり、調子にのって、「スパッツ脱いでほしい人~~w」とかそんな挙手を募っていたのでした。もちろん「ハイ!!!ハイ!!!!!!」と同時に3人は手を挙げたのでした。

私は「もーw 仕方ないなぁww」とか口では言いながらも、彼らの目の前でスパッツを脱ぎ、まずは普通にソファーに座りました。彼らが「はやくww M字www」(実際にはM字なんていう言葉は使ってませんが、わかりやすいように書いています)

私は「どうしよっかな~w」とか彼らをじらし、、「じゃ、目閉じてwwその間にするからww」と相手をもてあそぶような小悪魔を演じというか、なりきり、「うんwwww」とか言って目を閉じる男たちを見て、いい気になっていました。

そして私は望み通りM字開脚をし、そしてスカートでパンツだけ隠れるように手で引っ張って隠した上で、「あけていいよw」と目を開けさせたのです。

そして「@w@」と目をあけた3人の前で、「はいww」と一瞬だけスカートをめくって、また閉じる。等という事をやっていました。「早いwwwwもう一回www」という具合に、

もうこれだけ書いたら十分でしょうか。そんなバカな遊びをやっていたのです。

そしてカラオケ店の中で、私はパンチラ大サービスというのか、M字開脚でパンツを撮影させたり、女豹のポーズっていうのかな。四つん這いになってお尻を突き出したり、あたかも空手家のように立った状態で膝をあげたポーズをしたり、とにかくスカートの中を中心に、写真を撮りまくられたのでした。

そんな事をしているうちに、誰もこの4人の中で、ストップをかけるものはおらず、「アソコ見せて・・w 写真はとらないから・・・」と懇願されるのも自然の成り行きでした。

でも実は、私はこの展開を深層心理では望んでいたんだと思います。なぜならこの会合の当日の朝に、自分のアソコの陰毛を全部剃り切り、(変態極まりないですが)トイレに行った後、テッシュを使わず(Hなオシッコシミを作るように)そもそも、この青の綿のパンツを選んだのもオタクっぽい人には、こういうロリ要素が入ったものがいいかな。と考えていたり。そんな背景があります。

結局、私はM字開脚でソファーに座った状態で、自らパンツのゴムをつまんでペロンとめくりあげ、キレイに陰毛が処理されたアソコを男3人に見せてしまっていたのでした。そしてパンツの裏にできた黄色いシミを見た3人は、「すごいH・・・・><」と絶句していました。

そして次に持ち出されたのが、私たちが飲んでいたビールのピッチャー。その中にオシッコをしてほしい。と言われたのです。

丁度、お酒をガブガブ飲んでいた私は尿意は感じていたので、これもまたソファーにM字ですわりながらパンツを指でひっぱった状態でオシッコを出し、ピッチャーの中にため込んでいました(カラオケの人ごめんなさいw)

そしてそのままテッシュでアソコをふかずにパンツを元に戻すと、3人の間で、「そのパンツ売ってwww 」とオークションが始まったのです。(落札者はAで1万2000円で買ってくれました。またブラはタダでCに取られました。スパッツもタダでBに取られました)

そしてエスカレートする私たちは、「もう我慢できない、、、お願い。。別に俺たちはりょっちーを呼び出して輪姦しようとか、そんな考えは一切ないんだ。でも、こんなムードになって我慢できないもの事実なんだ。。口だけでもいいから、やってほしい。。」と懇願されたのです。

私は「わかった。。でもこの場は嫌。」と答えたのです。なぜなら結局、この場でやってしまうと輪姦同様の最後になる事くらいは、いくら頭がおかしくなっているといっても「妊娠の危険意識」まで捨てた訳じゃないのでそこははっきりと言いました。

すると結論ずいたのが、

「りょっちーはトイレの中にいて、順番に(じゃんけんで勝った順)トイレに赴き、りょっちーに口でサービスしてもらう」というところに落ち着いたのです。

私は「じゃ、それで手をうちましょう」(今度は小悪魔から女王様気取り)と私が部屋から出てトイレに行こうとすると、Aが「パンツ今もらえるかな・・・」と言ってきたのです。私が「今?」というと、「だって、、トイレの中で他の奴とかにあんま触られたくないから・・」と言ってきたのです。(ちなみにAは3番目でした。1番目はBでした)

私は「仕方ないなぁ」と言い、その場でパンツを脱いであげました。するとBとCは、「くそ、、うらやましいなぁ。。 A、写真だけ撮らせてくれ」とAに頼んでいたのです。

するとBは手に入れたパンツをテーブルの上に広げ、オシッコのシミがある部分を表にすると、それをBやCが、パシャパシャとカメラで撮影していました。

そして「臭いも頼むw」とかいうBとCに「裏からの部分は無理ww 表側からならいいよw」とかAが言いながら、パンツをめくり替えて表にし、BとCはパンツを表側から鼻を当てて「おおお・・・匂うwwww」とかそんなやり取りをしていました。

そんな光景を見て、、(私。。。なにやってんだか・・・)と自己嫌悪の気持ちが出てきたのです。(この自己嫌悪の気持ちが、最終的に本当に病気を治そう。という意思に繋がっていくのですが)

そして私はトイレに入り、(何やってんだか。。。)という気持ちに浸っていると、一番最初のBが入ってきました。そしてBは「よろしくw」と言ってズボンを降ろすと、洋式便座の上にフタを閉じた状態で座っている私にフェラをするように仕向けてきたのです。

そして、、私はその時初めてのフェラをしました。(前の彼氏は奥手でフェラの要求すらありませんでした)

初めてのフェラは、なにか最初はしょっぱい、そして尿道口をなめていたら苦い味に変わる。。そして大きくなってきて口がくるしくて、、喉までなにか異物がはいる。。。というか、、そんな感触でした。

とりあえず(こんな感じかな・・・)と思ってフェラをやっていると、私が(もう疲れてきた・・・)と思ったころに、「もうでる・・・・!」とBが言い出したかと思うと、男性のアレが、ドクドクドクっと数回リズム打つと、ドロドロ、ネチャネチャ、ザラザラした粘液が、私の口の中一杯に、ドピャ!ドピャ!ドピャ!と入ってきたのです。

「ンン!!!!!」っていう変な声が出ました。そして出てきた精液をテッシュをとって捨てていると、豹変したBが、「どうせこの後、他の男に入れさせるんだろ!!!」とか言ってきて、いきなり私の両足を抱え出し、私はその反動で背中をトイレのタンクに打って「いた・・!!」と思ったら、

まだ私の口の中には精子が含まれているにも関わらず、Bは亀頭部分を私のアソコに当てつけ、、ギュウ!!!! とけして優しくはない動作で私の中にいれてきたのです。

私は「やめて」という間もなく、「ンン!!!!!!」としか言えませんでした。そして「やめて」という言葉を言うために精子をやむなく呑み込むと、ズン!!!!!! とホンモノのアソコが入ってくる快感が襲ってきたのです。

「すっげー濡れてやがる」とか言いながらBは容赦なく腰を振ってきました。私は精子は呑み込んだのですが「ン!!! ンン!!!!!!!(こら!!! だめ!!! と言いたい)としか声が出ず、また突いてくる振動で便座からずり落ちないように手で便座を支えることしかできませんでした。

結局、ずっとその状態で腰を振り続けられ、、Bはフィニッシュなのか高速で腰を振りだしたかと思うと、いきなり私から抜け出し、、、自分でテッシュを引っ張り出し、その上に射精をしていました。

私は無言でした。

するとBはトイレのドアから出ていき、、すぐに1分も立たないうちにCが入ってきたのです。

するとCは「Bにやらせたんだって?ww」と言ってきて、ズボンを脱ぎ始めていると、フェラだけの約束だったのに、またBと同じように私の足をつかんで左右に広げると、私の中にCも入れてきたのでした。Bのアソコが入っていたのが出たかと思うと、3分もたたないうちにCのアソコが入ってきたのです。

私はトイレという環境がそうさせてたのか不明ですが、終始「ン!!!!!!!」としか言わず、無言の抵抗をしていました。するとCのアソコはBよりもはるかに大きく、Cとはまた違った威力がそなえられていたのです。

(もういいや・・・)と自暴自棄になり、自分の身体の中にCのアソコが入ったり出たりしている光景を眺めていました。するとCもすぐにイきそうになったようで私から抜け出し、、、「口の中で出させて」と私の後頭部をかかえこみ、口の中で射精されたのです。

そして出てきた精子をテッシュに履いて、便座カバーをあけて捨てていると、交代で入ってきたのはAでした。

私は無言で無気力状態でした。

入ってきたAは、「やっと俺の番かwww 長かったwww」とか言いながら、背中を見せた私のスカートをめくりあげ、AもC同様に、いきなり挿入から始まったのです。立ちバックでした。

Aのブヨブヨした脂肪のついたお腹が私のお尻にあたりました。それだけ覚えています。

そしてAも最後はフィニッシュという形で私のふともも周辺に精子をかけると、「BとCのがはいったマ〇コ舐めたるわ」と言い出し、同じく立ちバックの状態で、アナルからアソコからなめまくられたのでした。そしてバックのまま指を2本入れられ、Gスポットをかき回されると、思いもよらない状態(潮を吹き)になり、最後はトイレのタンクに抱き着きながらビクビクしていました。

そしてすべてが終わりました。シーンという静寂だけがトイレの中にありました。

私はカラオケ店の部屋に戻ると、、もうその場には誰もおらず、、みんな勢いにのってやってしまったけど、あとからヤバイって思ったのかもしれません。雲の子を散らすように逃げていました。

私はビールのピッチャーにたまった自分のオシッコをトイレに流し、水道で軽く洗った後、私もカラオケ店を後にしました。

なにか下半身がすーすーする感覚を感じながら、私は電車にのって地元に帰り、そして家についたのですが、しばらく私は放心状態が続いていました。

そしてだんだんと、、、(私、、、なにやってんだろ・・・・・)という意思が、明確に手でつかめるように強くなり、、、(こんな病気、、ずっと甘んじてちゃだめだ!!!!)と心の底から決意するようになり、私はまず、酒と同時に薬を飲むのをやめました。

そして次にオンラインゲームも同時にやめました。そして外でバイブとか、パンストノーパンとかで街を歩いている自分を心の底から嫌になり、私は服装もいつもの姿に戻したのです。

そして部屋を大掃除し、自分の身なりも整えました。 それから魚を中心に、野菜、穀物、フルーツ、と栄養のある食事を決まった時間にとり(家族も応援してくれました)適度な運動も始めました。

そして薬の量が減ってくる事に比例して、私の精神状態も安定し、そのころになって「来年の試験」の事を考えれる準備もできてきたのです。

しかし、結果として公務員試験はあきらめましたが、病気が治って社会復帰を果たしたときには、もう普通の女の子に戻る事が出来ていました。

そしてあれから10年が経ちますが、今でも私は一応、結婚前提の彼氏もいるし、もうそろそろ結婚かな。なんて思っています。仕事も派遣社員ではありますが、(もともと学歴はよかったので(苦笑)派遣社員の中でもほぼ正社員同様の待遇で重要な職務を任されていたりと充実したアラサーライフを送っています。

ですが、、秘密があるのですが、あの1年前の出来事で、私はバイブオナニーを覚えてしまったことで、これは今でもやめれてません><;;; あるいみ彼氏のホンモノより、自分のさじかげんで快感のレベルを操作できるバイブのほうが好きですwwww

あと、、、もっと人様に言えない癖・・・・。 それは・・・最近になっておもらしした事・・・。。

そもそもこの文章を書いたきっかけは、そこにあるんですけど、、数日前に実家に帰った時に愛犬の散歩(当時はいなかった)で早朝の河川敷に行ったのです。

その時になって10年前に自分がやっていたことを思い出して、、(今やってみようかなwwww)と、変な魔がささやいたのです。。

たまたまその時、もう30歳というのもあるので、落ち着いたロングスカートをはいていたのですが、愛犬をリードから外し、何度か見たことある顔見知りの飼い主さんの犬と一緒に遊んで走りまくっている愛犬を、犬目線になるようしゃがんで眺める飼い主。を演じながら・・・

その知り合いの飼い主が20Mくらい向こうにいるにも関わらず、、しゃがんだ状態でスカートの後ろが汚れないように少しまくり上げて・・・・シャー・・・・・・・ ってやっちゃいましたwww もちろん芝生の上ですが^^;

なつかしい感じもあったのですが、意外と抵抗はありませんでした。ただ、知り合いの飼い主さんが近くにいるのに・・・>< っていう興奮だけは現役でした。。(もちろん帰ってからバイブオナニーしたら落ち着きましたケド)

もしかしたら、私は神経は正常に戻ったのかもしれないけど、性的衝動を感じる秘めたものまで克服できていなかったのかも。。。しれませんね・・。

ハイ これ以上かいてもダラダラいくだけなので、このくらいにしておきます! 長文読んでくださってありがとうございました。 

ファンになりました。というコメントもありましたが、最近時間がありますので、なにかリクエストでもありますか? アラサー、男性経験9人(内3人はカラオケ)の私ですが、機会あれば書いてみたいと思います。 ではごきげんよう~。
9
投稿者:まるもり ◆lNM3WNPJts
2018/02/03 08:44:33    (Tv/ZKVoF)
りょちさん!土曜の朝に読んでしまい、爽やかな朝からドキドキです!


バイブのお散歩のお話や、ノーパンパンストのお散歩のお話をもっとお聞きしたいです(照)
ノーパンパンストでバイブを入れてお散歩とかあるんですか?


私も変態女子なので、やってみたいです…☆ミ
10
投稿者:りょち
2018/02/03 10:09:04    (IslBHITp)
コメントありがとうございます。^-^

お散歩系の話ですねー。了解しましたーー

いろんなハプニングありーので、けっこう思い出に残っている行事でもあるので、

じっくり書いていきますね。お楽しみに ノ
11
投稿者:**** 2018/02/03 12:23:34(****)
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