2018/01/30 22:07:55
(fOU4Vox8)
みゅうさん、コメントありがとうございます。続きです^-^
次のステップを思いつくのは自然な出来事からでした。
その頃の私は、今までしなかった事に前触れもなく突然、興味を持ったりする傾向があったのです。
その時もそうでした。珍しく朝の6時くらいに目が覚めて、カーテンの隙間から差し込む朝日を見てなにか機嫌がよくなった私は、(ずっとダラダラしてたし、たまには早朝マラソンでもしようかな)なんて思い立ち、その日は私の中でのランニングウェアである、ウインドブレーカーに、黒の足首までの丈のスパッツをはき、私は近所のランニングコースでもある河川敷へと繰り出したのです。
朝の河川敷はすがすがしいもので、白い雲と青い空が涼やかな雰囲気を出しており、朝の少し冷たくも感じる風が心地いいものでした。
河川敷では犬の散歩の人や、同じようなランニングやウォーキングをしている人達がいて、一瞬ですが、自分がメンタルをやられている事を忘れさせてくれる環境だったのです。
そして初めて河川敷へと向かった数日後、私は、4,5人の集団を発見しました。日曜日の朝の8時くらいの頃です。
その集団は、金管楽器を練習する集りで、年齢も私と似たような年頃の人で構成されていました。ある人はホルンを持ったり、ある人はトランペットを持ったりし、大きな音を響かせながら練習している光景があったのです。
もう一度言います。その頃の私は、今までしなかった事に前触れもなく突然、興味を持ったりする傾向があったのです。
私はその金管楽器のチームに関心を抱き、家に帰ってからは金管楽器の事を調べたりしている自分がいました。そして(1週間後の日曜日もいたら、声かけてみよっと)と思い、ちょうど1週間後の日曜日の朝の8時に私が河川敷へと向かったら、やはりそこには定例練習会のようなものか、先週見た彼らがいたのでした。
私は一生懸命に練習する彼らに話しかけて邪魔をするのはやめようと思い、少し離れたところの青い芝生の上に体育座りをしながら、彼らを観察していました。(すこし間があいたら声かけてみようかな)なんて思っていたのです。
彼らとは10Mくらい離れてました。近いといえば近い距離です。するとメンバーの中の一人が、「楽器好きですか?w」等と話しかけてきて、「ええ、、前にもちょっと見たことがあって、迫力ありますよね~。こうして近くで聞くので初めてなので・・お邪魔ですか?」等と聞いてみると、「いえいえw 大丈夫ですよw 見てもらっててもw」と返事がきたのです。
そして彼らはまた練習に打ち込み、その姿を私は観察をしていたのです。
その時、私は少しの尿意を感じたのでした。(オシッコしたくなってきたな。、、もう行こうかな)と思った直後、、(この場でやったら。。興奮するかもしれない・・。彼らに、、バレないように。。。芝生に座りながら、、このままここで・・・・)という声が聞こえてきたのです。
その時の服装は、すでに書いた通りランニング用の服なのでウインドブレーカーに黒スパッツでした。
今の体育座りをしている状態で、もしオシッコを出してもおそらく、黒スパッツの繊維(もともと光沢があるので)では、お漏らしした。なんてわかりずらいと思います。それに芝生の上に体育座りをしているし、ここで出しても出たものは芝生に吸い込まれていくだけだろうし。
私は(このまま見学しているフリして、、オシッコしちゃおう。。。男の人が4人も近くにいる中でのオシッコ・・・・・・・・)と頭が真っ白になりかけていました。
そして、(もう少し、、もう少し、、出る。。でる・・・・あ・・・ 出てきた・・・・・・)と思うと、自分の股間のほうに生温かい感触が、モワッ・・・・と広がり、最初のころは躊躇して出したり止めたりしてましたが、すぐにあとはダダ漏れするだけになっていました。
予想通り、芝生の中にオシッコはどんどんと吸い込まれていき、10Mも離れていればまったく気が付かないのも当然でした。
一生懸命に練習する彼らの近くでお漏らしをする。という興奮。私は(すごい・・!><)と、ひとりドキドキしながら、そのスリルと興奮を楽しんでいました。
そして完全にオシッコが終わり、(立ち上がった時にポタポタしないかな・・・。)等と思いながら意を決してたちあがると、やっぱり股間から内ももにかけて、液体がタレ流れるような感触がありました。そして地面を見たところ、(よく見れば一部に水が溜まっているのが見えますが)これなら大丈夫・・・、と思い安心しました。
そして練習の邪魔をしないように、さっと振り返って私はその場から立ち去って行ったのです。
その日は、あえて不衛生ではありますが、そのお漏らしスパッツや、お漏らしショーツをはいたまま、当時の事を思い出してオナニーにふけっていました。
そして私は、この「人が近くにいる場所でのお漏らし」に見事にハマってしまったのです。