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2017/11/29 15:18:46
(0t1haMc2)
外でシコシコして撒き散らすのが好きです。
人里離れた山間に行くことが多く、膝の辺りまでズボンとトランクスを脱いで開放感たっぷりに自慰を楽しんでます。
20代後半、この性癖を書き込みしたところ、同じような願望があり見てみたいと30代半ばの女性からメールがありました。
露出の趣味はなく人前で自慰の経験はなかったもの
の、興味が湧き何度がメールでやりとりした後に会うことになりました。
かなり期待して待ち合わせをしましたが、見た目はミニラ(ゴジラの子ども)そのもの…大きく期待外れでした。
一番よく行く山へ行き、彼女と離れていつも通りに下半身全開でシコシコ。
それを見ていた彼女も興奮したようで、ズボンの中に手を入れて自らを弄りはじめました。
彼女は片足だけ脱いで青空の下で相互オナニー鑑賞。
今までにない一種異様な空気感の中、我慢汁でヌルヌルの先から大量に飛び散りました。
彼女も同時に昇天したようで全身をヒクヒクさせてました。
お互いに興奮が冷めやらず、彼女のビチャビチャのアソコを触ると彼女は萎みかけたチ●ポを握り第2ラウンド。
指を入れてかき回すと、ピュッ!ピュッ!と潮を吹きます。
それが初めてみる潮吹きでした。
少し口でしてもらい、立ちバックで挿入。
ビチャビチャで摩擦感はイマイチですが奥まで届き何度も昇天して膝をガクガクさせる彼女。
大自然の中でのSEXに、先程、放出したばかりなのにほんの5分ほどで限界。
抜いて彼女のお尻に飛び散らせました。
そのまま彼女はへたり込み、しばし動けず。
ビジュアルなどどうでもよくなり、それから一年ほどセフレのような変態パートナーのような関係でいろんんなところでSEXを楽しみました。
あれからかなりの年月が経ちますが、今でも青空の下での放出は止められません。