2017/10/28 00:17:08
(ts0h9TBe)
その日から川口さんが凄く気になるようになったのですが、仲の良いパートのおばさんと飲みに行った時に川口さんの話が話題にあがりました。
そのおばさんは40代半ば位の明るく社交的な人で数年前に離婚して現在独身、よく飲みに誘ってくれます。
その日も仕事終わりに飲みに誘ってきたので飲みに行くことになりました。数名で行くこともあるのですがその日はその日は二人で行くことになりました。
いつものように飲みながら仕事の話をしていたのですがおばさん、仮にアラレさんとしておきます。アラレちゃんっぽいメガネをかけてるのでアラレさんです。
アラレさんが川口さんに新しい仕事を教えたいと言ってきました。その辺はアラレさんに任せますと言いその話は済んだのですが僕が「川口さんは若いのに真面目で良い娘ですよね。おしとやかだし。」と言うとアラレさんが「可愛らしいし真面目だから良い娘だけど、結構猫被ってるわよ!」と言ってきました。
僕は「へぇ・・そうなんですか?例えばどんな感じで?」と聞きました。するとアラレさんが
「たまにビックリするような事をすることがあるのよ。ここではちょっと言えないけど・・」とちょっと濁しながら言いました。
僕はあの時の事を思いだし「そういえば・・僕もこの前ビックリしたことがありました。」と言うと
「えっ?どんなこと?」と聞かれました。僕は
「ちょっと僕自身にも罪悪感があるので・・本人は勿論、誰にも言わないで下さいよ」と言うとアラレさんは「うん、言わない。で?どんなこと?」というので先日の事を話しました。勿論わざわざ臭いを嗅いだことまでは話しませんでしたが。するとアラレさんは
「あーなるほどね。それは君はビックリするだろうけどね」と言いました。
僕は「アラレさんはビックリしないんですか?」と聞くとアラレさんは
「あの娘、休憩中は結構普通にオナラするし、トイレ行くときも私にお腹痛いんでウンチしてきますっていってきたりするから驚かないわよ。さすがに男の人にはそんな事言わないだろうけど」と教えてくれました。
「マジですか暖暖」と僕が言うとアラレさんは僕の顔を見て「君、ショックと言うよりちょっと嬉しそうだよね?」と言ってきました。
僕はドキッとして慌てて「そんなわけないですよ!ショックです。」と答えました。
アラレさんはアハハと笑い別の話題の話になりました。
そのあと次の日が休みだったのでアラレさんのお宅で飲み直す事になりました。次の日が休みの時は良くあることです。
暫くはたわいのない話をしながら飲んでいたのですがアラレさんが「でもさっきホントに少し嬉しそうだったよね君」と言ってきました。僕は
「いやいや、そうじゃないんですよ・・ただ、女の人のオナラってなかなかお目にかかれないと言うか・・ホントにするんだなって言うか・・ドキドキはしました。」と言ってしまいました。するとアラレさんは
「女だってオナラ位するわよ!当たり前でしょ?生きてるんだから」と笑いながら言いました。
僕は酔った勢いで「じゃあアラレさんも当たり前のようにオナラするって事でいいですね?」と聞くとアラレさんも笑いながら「凄く食いついてきたね~!するわよ~臭いわよ私のオナラは」と笑いながら言いました。
僕が「マジですか暖暖アラレさんもするんですか~。」と言うとアラレさんは
「やっぱり嬉しそうだよね~君は変態か?」と言うので「いやいや嬉しいとかじゃなく、目の前にいる女性にそんな話されたらやっぱり興味沸くと言うか・・」と答えました。
「君はこんなおばさんでも興味が沸くのか~」と笑いながら言うので「そりゃアラレさんだって女性ですもん・・」と答えました。
アラレさんは「マジかー!でもちょっと嬉しいかも」と言いテーブルに肘をつき腰を浮かせました。そして口の前に指を立てると「ブブゥ~ッ」とオナラをしました。
僕は興奮ぎみに「マジですか?」と言うとアラレさんが「何興奮してるのよ!あっ、また出る」と言いまたオナラをしました。
僕が「アラレさん・・マジっすか~!」と言うとアラレさんは「君、ちょっと立ってごらん」とニヤニヤしながら言いました。
勿論僕の股間はいきり立ちテント張ってるので「いやいや・・それは・・・」と言うと
「いいから立ってごらん」と言ってきたので僕は恐る恐る立ち上がりました。
その日はスエットに着替えていたので僕の股間は見事にテントを張っていました。
アラレさんは「こんなおばさんのオナラでこんなになっちゃって・・変態君ね!!そういう私も興奮しちゃったけど!」と言いスエットの上から咥えてきました。
僕は「アラレさん、まだ出ますか?」と聞きました。アラレさんは「えっ、なんで?」と聞くので僕は「今度は顔の前でしてくれませんか?」と答えました。
アラレさんは「えぇ~マジでー!」と言いながら僕に寝転ぶように言いました。
そして僕の顔に跨がり顔の前にお尻を持ってくるとスエットを下げて僕の息子をしゃぶりはじめました。
そして「あっ出るよ」と言うとさっきより低い音のオナラをしました。
僕はおしりに鼻を押し付けながら口でアラレさんの股間を刺激しました。
そして、このまさかの展開から朝までアラレさんと裸の突きあいをしました。