2017/08/27 01:37:09
(juzkIzgw)
翌日も学校でした。学校では地味で大人しくて、しゃべらない子。そしていじめられている子。それが私でした。
自由時間というのを周囲と共有したくないので、いつも学校が始まる8時58分ぎりぎりに登校。9時から授業がスタートし、教室の一番前の席で黙々と勉強。
休み時間になれば席でじー。としているか、トイレに隠れて携帯いじいじ。お昼休みも一人でお弁当を食べて残りの時間に備える。周囲は相変わらず、「〇〇って処女なんかな?」「いや、キュウリとか入れて自分で処女膜破ってるかもなw」等と、私の背後で、私をネタにした言葉を聞こえるように投げかけてました。
ただ、私の中での救いは後藤君だけでした。でも、その後藤君も学校の中で、私に話しかけてきたら今度は自分が無視される番だと思うのか(キャラ的にあるわけないけど)いや、プライベートでHな関係だからこそ、バレないよう周囲がいるときはあえて、冷たく振舞っているというか。(たぶんこっち)そんな感じでした。
学校ではあれだけ暗い存在なのに、夜の後藤君との電話の時は異様なハイテンションになってました。もしかしたら気が付かないうちに、1年間続いた無視というイジメが、私の人格を大きく変えていたのかもしれません。
そして、楽しみの後藤君との初デートの日がやってきました。そこは普通に土曜日でした。行く場所は地元の県内にある、〇〇山上遊園地。昭和の時代は流行ったそうですが、今ではもう他にも沢山の近代的アトラクションがある遊園地があるなかで、ほそぼそと営業しているのが誰に見てもわかるような、そんな古臭い遊園地です。
私はこの日の為に、黒一色のシンプルなチャイナドレス(形は遠目にみたら普通の黒のワンピースに見えるのですが、ちゃんと襟元が中華風の紐止めになっていて、袖口も中華風の袖になっているやつ)を着て、(外は黒だから、中は白だよねw)ということで、純白のショーツ。靴は黒のショートブーツで、髪の毛に蓮の形をモチーフにした小さなかんざしをつけて、後藤君好みの中華風になろうと朝から苦労しました。
そして〇〇山上遊園地がある山に登るためのロープウェイがある駅で待ち合わせ、そのまま二人でロープウェイへ。後藤君は「〇〇、、お前、今日めっちゃ可愛い・・><」と言ってくれました。超うれしかったですw
その日の天候は小雨が降っていて、ただでさえ過疎状態となっている遊園地の人は、さらにまばらになっていました。地面はまだ濡れていますが、ベンチはなんとか乾いている。という感じです。それからすべてのアトラクションを並ぶこともなく、一通り見終わった後、お昼前に観覧車に乗りました。
そして観覧車に乗っている時、後藤君が「あの・・w これ持ってきたんだ・・ww」と、今までにないくらい、恥ずかしそうというか、奥ゆかしそうに言ってきたのです。そして手にあったのは、手のひらに収まるサイズで四角い、ブルーのスケルトンのプラスチックでできた妙なリモコン。赤いランプがつく点がありました。
それと、小さな卵型した妙な器具。。(あ、、、あのリモコンでのなんとか、、っていってたやつだ・・・)と思いだしました。
私はこの器具が一体、どういうものかを知っていましたが、あえて後藤君に、「これは何?」と聞きました。すると後藤君はとても遠慮がちに、、「ここもってw」と私に卵型の方を渡してきて、そして後藤君が手元のリモコンにスイッチを入れると、リモコンが赤く点灯し、私の手のひらで、ブゥゥゥゥゥゥゥゥーン と小刻みでも激しい部類にはいる振動が伝わってきたのです。
後藤君は「これつけて、続きデートしよw」といってきたのです。観覧車は一番上になっていました。後藤君は「これ、アソコにあたるように入れてww」と言ってきたので、私は「う・・うん・・・」と後藤君には背中を向けて、チャイナドレスの下から、ゴソゴソと手を突っ込み、パンツの横から卵を中にほり込みました。
私は(どうなるんだろ・・・)と正直、不安でした。気持ちよくなるのはわかってました。でも、遊園地という人がいる場所で、そんな快感を味あわされて、それに耐えれるんだろうか・・・。という不安でした。後藤君にリモコンローターを装着させられている。っていう点には、なんの不安も不満もありませんでした。
そして観覧車に二人、隣りあわせに座って景色を見ていました。私が「あっちの方角って、〇〇県の方になるのかな・・」といった直後、後藤君はパチと電源を入れたのでしょう。ブーーーーーーーーーーーーーーンというさっきの小刻みで、なお激しい振動がいきなりクリに直撃したのです!!!
思わず、「え・・?(一瞬、何がなんだかわからない)・・・・!!!!!!!ええ、、やだ!え・・??(パニック)>< 」っていう感じで、なんというか一言でいえば、オシッコ漏れそうな感じ 静かではあるけど、ハッキリとした快感を呼ぶ波動。っていうのが襲ってくるのです。 で、パチ。とまた電源をオフにされる。
笑顔で後藤君が、「当たってた?www」と聞いてきたので、「うん・・><」と、まだその衝動に対応できてない私がいました。するとまたパチ。電源をいれる後藤君。ブーーーーーーーーーンとまた振動がクリをめがけて襲ってきました。「!!!!!」となりながら、赤面した恥ずかしそうな顔で後藤君を見つめ、心の中で、(いつまで電源入れ続けるの!!!!????)って思いながらも、(我慢しなきゃ、後藤君に楽しんでもらえない><)と耐える私。
で、またパチ。と電源オフ。観覧車が入り口に到着するまでに、この電源ONとOFFを3,4度繰り返され、観覧車を降りるときにはもう、下半身は火照りまくり、髪の毛は逆立っていました。そして最後の方で乗るアトラクションはもう何もない。という段階で、私達は遊園地のはずれにある、といっても人通りはあるベンチに二人腰かけ、ジュースを飲んでいました。
そしてジュースを飲んでいる間、ずっと電源はON。後藤君は何もそしらぬ顔で通行人の人間観察とかして、あたかも昼間の公園のベンチで景色を眺めている人。っていう雰囲気ですが、私は「イキそう・・・」っていう感覚との葛藤でした。
私は完全にクリを捉えて離れない卵型のローターを、なんとかクリ位置から外そうと、モゾモゾし、ベンチの上で妙に小刻みに腰をクネクネさせたり、頻繁に膝を触ったり、太ももの裏を触ったりしている、落ち着きのない変な子になってました。とにかく膝がガクブルして、時に、ガクガク!!!って両膝が大きく揺れたりもしました。
こんな事をしていると、川辺の時と同じで私の頭がおかしくなってくるんです。快感によって、閉じなきゃ。って思っている両足が、勝手に開いてくるのです。(ちなみに興奮し始めたら、足を開いてしまう癖は今でも続いてます。)
最初はベンチにちょこん。と座って両膝をくっつけて手を置いていたのが、後半になってくると、落ち着きのない子みたいに、つま先を上げたり、かかとを上げたりを繰り返し、何がそこまで気になるのか、自分でスリスリ両手で両うちももを触ったり、そんな事をしているから、もともとミニスカートレベルでしかないチャイナドレスの丈ではパンツは丸見え。
きっと周囲からすれば(彼女、オシッコ行きたがってるだろ。彼氏、なにケータイ触ってんだよ。気が付いてあげろよ)っと思われた事でしょう。
そして感想を言えば、このリモコンでのローターっていうアイテムの醍醐味なのか、あるいはそれとも欠点なのか、、「イクにいけない」っていうところにあるんです。快感は80% 90%まで登ってくるのですが、最後の一押しがないんです。
結局、私がベンチに座りながら何をやったか。というと、キョロキョロと周囲を見て、私の目の前を歩く歩行者が途切れるスキを狙い、まずは両膝をやや大きく広げる。そしてお尻を少し後ろに下げる。と同時に上半身を少し前に倒す。するとベンチとアソコの接地面がちょっと変わるので、卵がクリにより刺さるようになり快感が倍増するんです。そして腰というか、クリをベンチの面にこすりつけるように小刻みに動かせば、さらに快感倍増。
あとは「アハッ‥!!・・・ッ!!イク・・・!!」とか声は漏れるけど、大声を出さないように、、、、ガクン!!ガクン!!と上り詰めてきた衝動を発散させるだけでした。後藤君も、私がイったのを確認するとリモコンの電源をオフにしてくれました。
後藤君は「ちょっと無茶しちゃった・・?」と聞いてきましたが、(ムチャすぎる!!!)と言いたいところだけど、「うん・・・でも気持ちよかった・・・w」と答えました。そして後藤君が、「ちょっとアソコどうなってるか見せて?」と言ってきたので、また周囲をキョロキョロして人がいないことを確認すると、「うん・・」と足を開いて中を見せてあげました。
後藤君は「・・・wwww すごいことなってるwww 自分でも見てみ?ww」と言ってきたので私もドレススカートの中を覗いてみると、クロッチ部一体に、なにか液体でも普通にこぼしたかのような状態になっており、肌色の恥骨部分や、中にはいっている青い卵の形をした器具が白いパンツから透けて見えました。思わず、(漏らしちゃった・・?)と思って、ドレスのお尻のほうを触ってみましたが、とくに湿ってはいませんでした。
ただ、この後トイレに入り、トイレの中で立ったまま卵ローターを取り出すときにパンツを膝まで下したとき、つーーー・・・。。。 っていうやらしい粘液がパンツの裏と私のアソコをつたっていました。テッシュでパンツの裏や、自分のアソコを拭きましたが、全部ふくのに結構な量のテッシュを使いました。(人間って、こんなに濡れれるものなんだ・・・)と遊園地にいながら、人体の不思議展に来たような、そんな感覚でした(笑)
そして食事をして、ちょっと繁華街を落ち着いて散歩し、結局、その日の最後は駐車場を見つけて車の影に隠れてフェラをしました。後藤君もきっとずっと一日中、興奮を我慢していたんだと思います。フェラ自体のやりかたは前回と同じやりかただったのですが、ただ3分もしていないうちに、大量の精子が口の中に入ってきました。すると「飲んで!」と言われたので、、私は初めてこれも、、「ごくっごく・・」と喉を鳴らして飲んであげたのです。
この日も、挿入する場所を一瞬は考えましたが、ラブホテルすら年齢的に入れないし、そんなお金も持ってない私達が安心して結合できる場所はありませんでした。で、その日も帰ることに。
また帰ってからは後藤君と、「すごかったねw」等と感想を言い合い、その日は寝ることに。寝ながら(いつ、後藤君のアレが私の中に入るのかな・・・)と結合シーンの事を考えながら眠りにつく私がいたのです。
次は結合1歩手前の話です。学校帰り、スーパーの階段でHな事してたら巡回警備員にバレるw という話になります。しかもこのバレ方が尋常じゃなく。。。wwww 続きをお楽しみに^-^