2017/04/16 15:23:52
(8DuYxSJI)
女体液と汚物フェチ10 あやなとの旅行
あやなの過去を知った。
色々な選択肢を間違えて、傷つき、閉じこもり、男性に恐怖した。
しかしそんな間違った選択肢を選ばなかったらあやなと私はここにはいないだろう。
「あやな、今楽しい?」
そう聞いた私にあやなは。
「もちろん!」
即答してくれた。
真冬の冷たい海風が吹き抜けるビックサイトではあるがとても暖かい気持ちになった。
あやなの未来に沢山の幸運が訪れてほしい。
こうして夕方を迎えてコミケ1日目がおわった。
ん?…ちょっとまて?…何か忘れてる…
オムツ…オムツ…オムツ。
あぁ…お漏らしプレイしてないじゃん…
良く考えたら今日1日飲み物をほとんど飲んでいなかった…更に暖かい屋内をチョロチョロとしていたので、汗もかいている。
お互い、目の前のお宝に夢中で水分補給も忘れていた…
あぁ…スカマニア失格である。
orz←まさにこんな形にビックサイトのコスプレブースでひざまづいた私…
そんな私を見てあやなは微笑んでる。
優しくもあり、何かを含むような表情。
そんな表情であやなはスタスタと私のすぐに目の前まで歩いてきた。
寒空の中ひざまずく私の眼前にはあやなの下半身。
あやなの体温を感じるほどの至近距離。
あやなは興奮を抑えきれないような仕草で私に話しかける。
「kyoさん良く耳をすまして下さい。あまり水分を取っていないので大量には出ないと思いますが、長時間トイレに行ってないのでかなり濃いのが出ると思います。いいですか?行きますよ!」
突然の事で呆然としていた私だったが、あやなの意図を汲んですぐに姿勢を正す。
あやなは私の目をずっと見ている。
そして小さく「あっ!」とあやなが言葉を発した瞬間。
「ジョ…ジョ…ジョロロロロロ…」
私の顔のすぐ前、広めに股を開き仁王立ちしているあやなの股間から艶やかな音が広がった。
「い…今…出てる…よ…kyo…さん……聞こえ…てますか?」
放尿の快感からか途切れ途切れに語りかけるあやな。私を見つめる視線のまま少し虚ろな表情。
今、オムツの中では割れ目から吹き出しているあやなのオシッコが紙おむつにぶつかり、そして吸収されているのであろう。
その光景が音として私の耳から脳内に伝達される。
沢山のコスプレーヤーがエロカメラ小僧達にローアングルで撮影されているすぐ近くで、あやなは仁王立ちで私のためだけに放尿している。
「しゃぁぁぁ…しゃ…しゃ…しゃ」
勢いのなくなって行く音に排尿のおわりを感じる。
虚ろだったあやなの視線が排尿のおわりと同時にしっかりとした視線に変わる。
「結構濃いのが出たと思いますよ。」
あやなはスッキリした表情で言う。
突然の放尿ショーではあったが、私の股間は見事に膨張している。我慢汁が止まらない。
実際には音だけのショーであった訳だが、沢山の人が集まっている場所での背徳感や羞恥心、あやなの少しトリップした表情が艶やかでとても興奮をした。
ホテルに戻る前にオムツの履き替えを打診したが、あやなはそのままが良いと言ったので漏らしたオムツのまま秋葉原に戻り、夕食を済ませるまであやなは漏らしたままで過ごした。
秋葉原駅前の商業施設での夕食を済ませホテルへ戻る道すがら、あやなは立ち止まりお腹をさすりながら私に話しかけた。
「kyoさん…もう限界…出る…ぁぁ出る…」
あやなは抑えきれない便意のため立ち止まってしまった。
神田川にかかる万世橋。
パチンコ屋のネオンと昨日食べた焼肉屋のネオンのため夜ではあるがかなり明るい。
行き交う人も沢山のいる橋の中央で私の腕にしがみつく。
先ほどのオシッコお漏らしの時の表情とは明らかに違う表情。とても苦悶に満ちている。
私は心配になりあやなの介助を行おうとしたが拒否された。
「kyoさん…大…丈夫…だから…このままで。」
そして私の顔を見上げ顔を引きつらせて無理やり笑顔を作った瞬間。
「出ます…」と呟いた。
その瞬間。
「プス!ぷっぷっ!ブリっ…ブリブリブリブリ!!」
先程、コミケ会場で漏らしたままのオムツの中に、人が往来する神田川の上で、私のすぐ横で排便をしたのである。
「ふっ!うんっ!…ふっ!ん!ん!」
私の顔をしっかりと見つめながらいきむあやな。
大便を踏ん張るあやなの吐息が顔にかかるほどの至近距離。
とても美しい排便表情…そして鼻腔をくすぐるあやなの口臭が直接股間を刺激する。
踏ん張るあやなの顔は真っ赤に充血している。
もっとそんなあやなの表情を見ていたかったが、どうやら全部出し尽くしたようだ。
「出ましたぁ~」
ハァハァと興奮した表情で排便の終了を報告したあやな。
悦に浸りながら言葉を続けた。
「昨日焼肉を大量に食べてからうんちしてないんです。だから…沢山…沢山出ました。さっきのオシッコも…とても…とても濃いのが出でて…凄い臭いだと思います…そんなオムツを受け取ってもらえますか?」
「もちろん!」
私が即答すると。
「私の汚れたオムツを履けますか?オムツをかぶって顔中うんちまみれになれますか?」
下半身をモジモジとしながら聞いてくる。
「もちろん出来るよ!顔に塗れるし、鼻の穴にも入れられる。口に…口にも入れたいよ…」
更に即答する。
「ありがとうございます!もう我慢出来ません!早くホテルに戻りましょう…」
そう促され2人はホテルへと歩みだす。
何が我慢出来ないのだろう?
歩きながらもあやなはフウフウ、ハァハァと息を漏らす。大量に排泄されたうんちがオムツで圧迫されあやなの性器にまで到達してると教えてくれた。
その自らのうんちが自らのクリトリスを刺激していやらしい声が漏れてしまっている。
ホテルに戻りエレベーターに乗った時には快感のため小刻みに震えていた。
エレベーターが開き部屋の前に到着した時には、生まれたての子鹿のような状態にまで到達していた。
「ハァ…いま…脱いできます…から…すこし…お待ちください……それと…もし良かったらkyoさんが一日中履いてた…お…オムツ…貰えませんか?出来れば私が…脱いでるあ…間にお漏らしして…もらえると…」
あやなからの提案を受け止めお互いの部屋に戻った。
数分後、私からあやなの部屋を訪れる。
あやなはドアを半分だけ開けて顔を出した。
「い…いま下何も履いてないので、顔だけでゴメンナサイ。」
そう謝罪するあやな。
あやなの部屋からはとても臭く濃厚なうんちの匂いが漏れ出している。
そして開いたドアの隙間から脱ぎたてのオムツを渡してくれた。
私も1日履いた我慢汁が大量に染み付いたオムツに放尿を済ませ手渡した。
「あの~LINE交換しませんか?」
あやなから突然の提案に驚いた。
唐突だが、私とあやなの関係をすこし説明させてもらう。
私とあやなの関係はかなり脆弱なものであった。お気付きの方がいるかもしれないが、連絡手段はメールのみ。電話番号も知らないしLINEアドレスも知らない。
はじめて下着フリマのサイトで知り合った時のフリーアドレスだけが、私とあやなを繋ぐ方法であった。
更に言うと、私はあやなの本名も知らないし、ましてや住んでいるところも知らない。
逆にあやなも私の情報は一切知らない。
あやなと言う名前も偽名。
kyoと言う名前も偽名。
そう言う危うい関係性なのである。
しかしお互いにそんな事は気にもならなかったのだが、なぜ今になり繋がりを太くしたがるのか?
素直に私は質問してみた。
「LINE交換は全然良いけどなんで急に?」
あやなは、あやなの臭いうんち臭を吐き出すドアの前で。
「一緒にオナニーしてください。お部屋にお招き出来ないから…せめて音声だけでも一緒に…」
あやなからの嬉しい提案に心躍らせる。
これから始まるあやなとの電脳セックスを想像し、我慢汁が止まらない年の瀬であった。
つづく。
プロフィールの写真にあやなのオシッコ、唾、3日目のナプキン写真あげてます。本人は出でませんしつまらない写真ですが良かったらみてください。