2017/03/06 15:41:49
(SjrH0vhd)
先週末にやったこと
その日は春の陽気でとても温かい日でした。私はその前日に読んだ官能小説で、ヒロインが会社の会議中にオシッコを我慢しなければならなくなるというストーリーを読みました。
私もオシッコ我慢くらいならできるので、天気もいいし近くの公園でやってみようと思ったのです。
重要なのは、ある程度の人がいることと、公衆トイレがあること。その2つでした。なぜなら、わざわざオシッコ我慢してトイレに駆け込む姿を見せるわけですから、誰かに覗かれたい。って言う願望があるからです。
私は頭の中でどの公園が最もそれに適した公園かを頭の中で思い起こし、隣町にある公園を選びました。
その時はロングコート(万が一、漏らしてもコートで隠せるため)を着用し、中は膝上のフレアスカートを着用し、ショーツは漏らしてもいいよう、綿で白のシンプルな物を選びました。
私は公園に行く前、家でコーヒーをがぶ飲みし、自転車でその公園に向かいました。
公園には家族連れや、お父さんとボール遊びしている子供など、どこにでもある平和な公園の風景でした。
私はトイレ近くのベンチに自転車をとめ、あたかも友達を待っているふりをしたのです。
30 分くらいで程よい寒さに乗って尿意をもよおし、(ここから我慢)と自分に言い聞かせました。
しかし、来る前にコーヒーを750ミリくらい飲んだので思いの外、排尿要求は強く、すぐに股間を抑え、我慢し始めました。
おそらく、周囲からは、生理でお腹が痛い人か、または・・・オシッコ我慢している人に映ったと思います。
私はスマートフォンで頻繁に友達に連絡しているような素振りをしました。すると、さっきまで2つ離れたベンチで本を読んでいた20代中盤の男性が、かなりの頻度でこちらを見てくるようになったのです。
私は足を組み直したり、股間をおさえたりしたした。また公衆トイレの前まで行って、あたかもトイレにはいろうとしたが、思いの外トイレが汚くて諦めた人みたいなこともやってみました。
すると、自分でも思いがけない大胆な行動をとってしまいました。
さっきから見てくる男性のほかは、かなり遠い地点に人がいるだけになり、私を中心に半径40メートルくらいは、男性を除き、誰もいない瞬間になったのです。
私はとっさに今から説明する大胆な行動を思いついてしまいました。やっぱりトイレに行こうとしたけど、間に合わなかった子を演じようと思ったのです。
私はいを決したかのようにトイレに進み、そして突如、トイレの入り口の、壁に手を当てながら崩れるようにしゃがみこみ、(私の、後方20メートル地点には男性がベンチにすわり本をよんでいます)
しばらくこらえたあと、パンツはいたまま、和式座りみたいな感じでお漏らししたのでした。男性からはしゃがみこむ私の後ろ姿を見たと思います。しかしロングコートなので、流れ出る液体はみえていないはずです。
私は自分のこかんをみていたら、白のショーツから黄色いオシッコが溢れ出て、ポタポタとパンツの表面や、股関節の隙間から溢れ出てました。
私は9割くらい出し切ってすぐに我に返り、自転車に乗ろうとした時、男性が「あ、あの?」とか声をかけてきましたが、私は無視して(むしろはずかしそうにうつむいて)自転車に乗ってにげました。
見られながらお漏らしするってことに興奮しつくしてしまい、流石にその日はオナニーして自分自身を冷却しました(笑)