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2017/03/06 11:17:30 (uVP/NawQ)
私が最近ハマっているエッチな事を聞いてください。

私は30歳で、某大手建築会社の元請け会社で事務員をしています。離婚経験ありで、今は遠距離恋愛をしています。エッチの頻度は二ヶ月に一回です。(その一回はとても激しいですが。)

ここ最近、正しくは2週間前、なかなか寝付けない夜に(ひとりエッチしたらよく寝れるかな。)と考えてて、手元のスマートフォンで、その時に限ってプロの人が書いた官能小説を読んだのです。

今まではこのサイト含めて、いろいろ寝る前にエッチな話とか見たりするのは好きな方でしたが、それらは全部、素人が書いたものでり、もちろん。無料のものです。

しかし、プロが書いたものは三百円程度の課金が必要であり、読書アプリがないと見れないという、本格的なものでした。

私がそこで感じたのは、今まではこのサイト含めていろんなエッチ話を読んでましたけど、プロが書く話って突拍子もない話してあり、作者がフィクションだって言っているにもかかわらず、あまりの具体的な動きと、繊細な心の描写で、読んでるほうがかなり興奮してしまうのです。

素人さんのエッチ体験を読んでの興奮度がごじゅう50あるとしたら、プロの官能小説は興奮度120です。(あくまで私の感覚)
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投稿者:さや
2017/03/06 15:41:49    (SjrH0vhd)
先週末にやったこと

その日は春の陽気でとても温かい日でした。私はその前日に読んだ官能小説で、ヒロインが会社の会議中にオシッコを我慢しなければならなくなるというストーリーを読みました。

私もオシッコ我慢くらいならできるので、天気もいいし近くの公園でやってみようと思ったのです。

重要なのは、ある程度の人がいることと、公衆トイレがあること。その2つでした。なぜなら、わざわざオシッコ我慢してトイレに駆け込む姿を見せるわけですから、誰かに覗かれたい。って言う願望があるからです。

私は頭の中でどの公園が最もそれに適した公園かを頭の中で思い起こし、隣町にある公園を選びました。

その時はロングコート(万が一、漏らしてもコートで隠せるため)を着用し、中は膝上のフレアスカートを着用し、ショーツは漏らしてもいいよう、綿で白のシンプルな物を選びました。

私は公園に行く前、家でコーヒーをがぶ飲みし、自転車でその公園に向かいました。

公園には家族連れや、お父さんとボール遊びしている子供など、どこにでもある平和な公園の風景でした。

私はトイレ近くのベンチに自転車をとめ、あたかも友達を待っているふりをしたのです。

30 分くらいで程よい寒さに乗って尿意をもよおし、(ここから我慢)と自分に言い聞かせました。

しかし、来る前にコーヒーを750ミリくらい飲んだので思いの外、排尿要求は強く、すぐに股間を抑え、我慢し始めました。

おそらく、周囲からは、生理でお腹が痛い人か、または・・・オシッコ我慢している人に映ったと思います。

私はスマートフォンで頻繁に友達に連絡しているような素振りをしました。すると、さっきまで2つ離れたベンチで本を読んでいた20代中盤の男性が、かなりの頻度でこちらを見てくるようになったのです。

私は足を組み直したり、股間をおさえたりしたした。また公衆トイレの前まで行って、あたかもトイレにはいろうとしたが、思いの外トイレが汚くて諦めた人みたいなこともやってみました。

すると、自分でも思いがけない大胆な行動をとってしまいました。

さっきから見てくる男性のほかは、かなり遠い地点に人がいるだけになり、私を中心に半径40メートルくらいは、男性を除き、誰もいない瞬間になったのです。

私はとっさに今から説明する大胆な行動を思いついてしまいました。やっぱりトイレに行こうとしたけど、間に合わなかった子を演じようと思ったのです。

私はいを決したかのようにトイレに進み、そして突如、トイレの入り口の、壁に手を当てながら崩れるようにしゃがみこみ、(私の、後方20メートル地点には男性がベンチにすわり本をよんでいます)

しばらくこらえたあと、パンツはいたまま、和式座りみたいな感じでお漏らししたのでした。男性からはしゃがみこむ私の後ろ姿を見たと思います。しかしロングコートなので、流れ出る液体はみえていないはずです。

私は自分のこかんをみていたら、白のショーツから黄色いオシッコが溢れ出て、ポタポタとパンツの表面や、股関節の隙間から溢れ出てました。

私は9割くらい出し切ってすぐに我に返り、自転車に乗ろうとした時、男性が「あ、あの?」とか声をかけてきましたが、私は無視して(むしろはずかしそうにうつむいて)自転車に乗ってにげました。

見られながらお漏らしするってことに興奮しつくしてしまい、流石にその日はオナニーして自分自身を冷却しました(笑)


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投稿者:TAKUYA   taku60 Mail
2017/03/06 19:45:05    (a2aPmOWq)
SMの世界では、プレイはしてもセックスはしない。そんなケースがあります。かく言う私もその一人です。
男の場合、射精をしてしまえば、一気にテンションが下がってしまうのですが、セックスをしない状況ならば、ずっと高い興奮状態を味わえるからです。
また、女性の側も、様々な方法で辱められ、責め嬲られても、男が射精と言う形でフィニッシュをしない為、延々と責められることになってしまう。
いつ終わるとも分からない羞恥と屈辱に翻弄され、許しを求めても許されず、いっそのこと、一思いに犯されてしまいたい!と思っても、犯してもらえず、精神的にも肉体的にも追い詰められていく。
M女性にも色々なタイプがいますが、こうして精神的に追い詰められていく過程にこそ興奮する女性がいます。また、こうした感性の持ち主ほどM性が強いと言えるでしょう。

さて、話を変えましょう。
そもそも真面目で清楚な女性は、AVなど見ませんし、官能小説も読みません。
また、セックスも、相手にされるがままであることが多く、そうした体験だけが彼女にとって性の世界になってしまいます。そして、オナニーをするにしても、少ない体験の中から、興奮したシチュエーションを思い出しながらすることになる。
しかし、ある時点で、生々しい性体験の告白を読んだり、官能小説などを読み、新たな世界を知ってしまうと、自分の知っていた性の世界が、いかに狭く、詰まらない世界であったことに気付いてしまう。
そして、新たなる興奮の世界へと一歩を踏み出そうとしても、一人では勇気が出ない!
そんな時、その一歩を踏み出す為に、自分を精神的に追い詰めていく!という方法があります。

真っ暗な部屋で、ベッドにもぐりこんでクリを弄るだけのオナニーしか出来なかった女性は、何者かに弱みを握られ、その男の命じられるままに淫ら行為を強要されてしまう!そんな妄想にのめり込むことで、姿見やビデオカメラの前で、自ら痴態を演じることが出来るようになる。

また、仮名を使って(あるいは本名)でネットに淫らな願望を書き込む。
実際には、簡単には自分の素性が分かるはずがないけれど、誰かに自分の素性を暴き出され、その男の性の餌食になるかもしれない!?と言う恐怖の中で生活をするだけでも、それまでの一人でするオナニーでは味わえないリアリティのある興奮を得られる。

あなたの場合、官能小説を読んでもオナニーをしないことで、日々、頭の中に淫らな欲望を抱えている状況を作り出し、その淫らな欲望に自分が押し流されてしまう、あるいは支配されてしまうように、自分を精神的に追い詰めているのかもしれません。

具体的な体験については、また別の機会にコメントをしてみたいと思います。

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投稿者:レン
2017/03/06 20:07:12    (PvJL9JvS)
さやさん、コメントへのお返事こちらこそありがとうございます。

確かにその法則ありますね。 普通に日常生活を送っている女性が徐々に淫靡な世界へと落ち、淫らに豹変していく様が・・・その心身が性欲に支配され乱れていく情景が刺激的ですからね。

官能小説を読み、脳を興奮させ、その興奮が身体へと伝わり心身共に淫らに過敏な状態。 それを我慢すれば我慢する程に、解放した時の快楽はより強く心身を痺れさせてくれますよね。

日常生活でそれを実行しているのが さやさん。 あなたです。 自らを淫靡な興奮状態へといざない・・・より強い刺激と、より深い快楽を得る為に。

禁欲により、今までには無かった欲情を知り、火照る身体を抑えきれずに淫らな下着と服装に酔いしれ、その興奮を楽しむだけの日常に、ある朝、痴漢の指が這い廻った。

脳への快楽陶酔だけで良かったのに、痴漢の指がその火照った身体と心を繋いでしまった。 禁欲の中で触れてしまった男の身体は、あまりにも甘美な快楽を、さやさんの火照り乱れたその身体に注ぎ込んでしまった。

官能小説での興奮が・快楽が・・・現実の快楽へと繋がってしまった さやさんは、これからどんなに淫らな体験をしてしまうのでしょう・・・。

職場での露出オナニーを実行しその快感を味わい・・・ 公然で露出放尿し、その羞恥系快楽も知り・・・ どんどん淫らになってゆく さやさん。

自分の淫らな変化に恐怖せず、今の淫らな さやさんも本当の さやさんです。

これからも、その妖艶に変化をし続ける さやさんを見守り続けさせてください。

興奮させてください。

但し、あまりにも危険な行為は避けてくださいね。

ファン1号のレン
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投稿者:さや ◆prDdJ8Ym5w
2017/03/06 20:24:31    (SjrH0vhd)
タクヤさん、レンさん長いコメントありがとうございます。お二方のご指摘まさにそのとおりです。

こうして記事書いたり、返事を書いている今も、常に下腹部が熱く、体いや、私の涎を垂らし、ショーツを濡らす下の口は男根か、あるいは男根の形状をした異物を口の中にねじ込んでほしく求めております。

またねじ込みながらクリを激しく摩擦し、あわよくば後ろの穴にも細長いものをねじ込んで欲しいと思います。でもその願望は叶えてあげません(笑)

とりあえず今日はこのまま眠りに落ちようと思っています。ただ、クリを指で少しだけグッと押すだけで、腰がガクン!ってなります。それでも絶対にオナニーはしません。

おやすみなさい。






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投稿者:(無名)
2017/03/06 20:37:37    (PvJL9JvS)
追伸、

明日への興奮の為に、オナニーを我慢し見悶える さやさんを想像し興奮しています。

さやさん、もし可能でしたら今、読んでいる官能小説を教えてください。

さやさんと同じ作品を読む事ができたら、同じ興奮を共有し、より淫らな さやさんを

想像できると思いました。

では、身悶える さやさんを想像しながら・・・

おやすみなさい

17
投稿者:(無名)
2017/03/06 20:41:20    (PvJL9JvS)
間違って(無名)になってしまいました。

レス16はレンです。
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投稿者:TAKUYA   taku60 Mail
2017/03/07 12:33:22    (FXLg/LpO)
二十代の後半から三十代の前半。この時期は、女性にとって第二の人生を始める時期だと言われています。
結婚をするのも、新たな仕事へとチャレンジするのも、性に関して新たな世界へと足を踏み入れるのも、この時期が多いようです。

過去の体験がどのようなものだったか分かりませんが、恋人同士としてのセックスや夫婦としてのセックスでは得られない、何かを求めていたのでしょう。
そのきっかけが、官能小説だっただけかもしれません。
官能小説は、フィクションであり、「非現実の世界」であると同時に、「アブノーマルな世界」でもあります。一般的に、日々、行われているようなセックスを描写しただけの官能小説では、誰も読んでくれませんからね。
「痴漢をされ、その見ず知らずの男と身体の関係になってしまう。」
「仕事場と言う、ある意味『神聖な空間』でしてしまう淫らな行為。」
「野外放尿、お漏らしと言う恥ずべき行為。」
こうした行為をしてしまうことは、通常の生活の中ではタブーとされています。
しかし、極々日常的な世界の中には、刺激はありません。

以前は、こんなことを考えたことさえない真面目な女性であったはずです。そして、現在もなお、表向きのあなたは、過去と同様、真面目な女性であるのでしょう。
しかし、官能小説を読むようになって、ある考えが浮かんだのでしょう。
小説を読んでいるだけであって、オナニーと言う形で身体を触っていないにもかかわらず、明らかに乳首は硬く勃起し、割れ目はぐっしょりと濡れていることを・・・。
そして、その興奮に流されるままにオナニーをしてしまえば、絶頂を迎えて興奮は冷めてしまう。
では・・・・オナニーをしなければ、どうなるのか!?・・・と。
こうして、真面目な女性の仮面を付けたまま、頭の中では淫らな世界を常に思い描いてしまうような女へと堕ちて行く。
自分でも、そんな自分を軽蔑したり、恥じたりする気持ちはあるのでしょうけれど、そうした淫らな想いを常に抱えているからこそ、新たな世界を知ることが出来た!その喜びの方が強かったのかもしれませんね。
まだまだ、行為としては官能小説のレベルではないにしても、妄想の世界と現実の世界が、次第にリンクしていくような生活になってきていることを、日々、感じているのでしょう。

そればかりか・・・それまでは、自分一人だけの秘密だったのを、こうして大勢の人が見ているサイトに告白をすることで、いつか、自分の秘密を何者かに知られ、その男に命じられるままに性的な奉仕を強要されるような・・・そんな現実が起きるかもしれない!?
そんな興奮も味わっているはずです。

今後、どんなことにチャレンジすることになるか分かりませんが、野外でのプレイだけは、よっぽど気を付けないと、私生活を破壊されかねません。それだけは、注意が必要ですね。

19
投稿者:さや ◆prDdJ8Ym5w
2017/03/07 22:11:31    (RCyoJrUb)
コメントありがとうございます。

今日は遅いので、また明日にでも最近の活動報告と、考えていることをお伝えします。また、以前の私はどんな人間であったかもお話出来ればいいですね。

おやすみなさい♪
20
投稿者:レン   t-pero Mail
2017/03/07 22:44:56    (ueqyrPJ2)
さやさん、こんばんは(^^)

予告レスありがとうございます。

これからの さやさんが凄く楽しみですが、書き込み等くれぐれも無理なさらずにしてくださいね。

とは言いながらも、楽しみにしています(^^♪

おやすみなさい zzz
21
投稿者:さや ◆prDdJ8Ym5w
2017/03/08 08:08:40    (fg2KTAfx)
私はもともと、やや潔癖症なところがありました。エッチの時も自分からはフェラしませんでしたし、しつこくクンニされるのとか遠慮してほしいところがあったのです。もちろん、エッチ開始の時の濃厚キスとかいらない派。正直、ネチャネチャして気持ち悪い、とさえも思っていました。

服装もどちらかというと、露出は少なめで、男性好みする下着よりかは生活しやすい下着を選ぶ方で、今みたいにわざと透けさせたり、見られても良いように男性が好みそうな下着を選ぶ事もありませんでした。

単刀直入にいえば、経験人数もこの趣味に出会う前までは現在30歳で累計4人でした。全ては年単位で付き合った彼氏でり、アブノーマルなことは一切してません。また四人目は今の結婚前提で付き合っている彼氏です。

(この趣味に出会ってからは、まだ未紹介の部分ありますが、本番(フェラ含む)一名追加(痴漢さん)、フェラのみ3名追加(まだ話してません。)と、極端に淫らになってる傾向があります。

私の場合、18歳で初体験をしてから現在になるまで、オナニー禁止状態等になったことがありません。常に彼氏やもと元旦那が周囲にいたようなきがします。ですから性欲の極地というのを全くしりませんでした。

では今日は、追加された三名のフェラについてご紹介しようとおもいます。この話は現在進行形で続いている話でもありますが、私の中では本番こそないものの、痴漢さんとの一件より、遥かに興奮した出来事となります。


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