2017/01/03 02:40:27
(4mw.8vk/)
ありがとうございます。
続きです。
『慎ちゃん…どう?似合う?』と嫁が問いかけると、嫁の髪の毛は引き上げられ乳房が露に…その乳首には割りばしが挟まれています。
その割りばしが何者かに弄られ乳首が捻られると嫁は甘ったるい吐息をもらしました。
そして再び嫁の顔が映し出されると
『慎ちゃんは私がSだと思ってるでしょ?あなたマゾだもんね…私もそうだと思ってた…今まで私達の性生活もそうだった…でも、本当の私は…チンボ狂いの変態マゾ雌なの…それが私の本当の姿だと教えて頂いたの…恭平様に…』
そして嫁がカメラを横にずらすと一人の若者がいた。
僕には見覚えがあった。三年前に嫁が送り出した卒業生、たしか小林君。
再び嫁が映ると
『慎ちゃん…覚えてるかな?三年前に卒業したあと、浪人しちゃって…家にきて勉強教えてあげてた小林君…』
弱々しい感じで背も低く華奢なので良く覚えている。
『最初はちょっとした好奇心だけだったの…貴方ともあまり無かったし…華奢で可愛らしかったから…あなたが転勤になる少し前から私が誘惑してたの…』
嫁がそう言うと目の前にペニスが出てきた。
嫁は顔を近づけ一瞬こちらを見てからペニスに舌を這わせ、目を潤ませながらくわえこんだ。
そのペニスはかなりの長さ、太さで嫁は苦しそうにしながらも嬉しそうに音をたてながらしゃぶった。
そして数分しゃぶると口を離し
『見て…凄い大きさでしょ…最初、さりげなくズボンの上から軽く触ったら…ビックリして思わず声を出しちゃった…そしたら彼が立ち上がって…ズボンもパンツも脱ぎはじめて…目の前にこの逞しいオチンポを出されたの…』
嫁はそう言うと再びしゃぶりはじめた。
暫くすると
『ほら、さっきの続きを旦那さんに話してあげなきゃ』と言われ嫁はチンポから口を離し
『目の前に出されて…誘惑してた事で興奮してたし…しゃぶりついちゃった…そして、そのままセックスしちゃった…この極太チンポでオマンコ突かれて鳴きながら夢中で腰を振ったわ…それからはあなたに隠れて…あなたがそっちに行ってからはほぼ毎日…あなたと私のベッドで私は…自分の教え子とのセックスに溺れたの…オチンポに夢中になったの、そして、彼のオチンポから離れられなくなってしまったの…今年の春先に彼に新しいセフレが出来て、私とはもうセックスはしないって言われたの…でも、もう彼のチンポから離れられなくなっていたから…お願いしたわ…何でもするから捨てないでって…』妻がそう言うと男が
『綾子、四つん這いになれ』と言った。
嫁は『はい…恭平様』と答え四つん這いになって再び話しだそうとしたときに
『アッ…ウゥゥ…』とちょっと辛そうな声をだした。そして男が
『旦那さんに恥ずかしい姿をみせないようにちゃんと我慢して、続きを話してあげるんだよ』と言うと嫁は『アァ…恭平様ありがとうございます…』と答えますた。すると男は
『綾子はすっかり浣腸とアナルセックスが好きになったね』と言いました。
嫁は『はい、恭平様。私はケツ穴セックス大好きな淫乱教師です…今日もアナルにバイブ入れたまま生徒達に指導してきました』と言い、こちらを向いて再び話し始めました。
『私が何でもするから捨てないでって言うと恭平様は奴隷になることを条件に関係を継続してくださると言ってくれました…私は…その場で…恭平様に奴隷になることを誓ったの。その日から私は教え子の奴隷になったの』
そう言うと嫁は
『恭平様、そろそろ我慢の…限界が…アァ…出ちゃいそうです…』と言い立ち上がりました。
そして洗面器を持ちもどってくると、それを置きカメラの前にしゃがむと再びチンポをしゃぶり始めました。
『さすがに変態奴隷教師でも、旦那にはこんな恥ずかしい姿見せられないんだね』と男が言うと嫁は
『ご主人様である恭平様以外には見せられません』と答えました。
『じゃあ今日も綾子が大好きなアナルを犯してやるから、そのデカイケツに溜まった汚ねぇ糞全部だせよ』と男が言うと嫁はチンポから口を離しこちらをチラッと見て『はい…変態奴隷教師のアナルを極太チンポで犯してください』と答え再びチンポをしゃぶり始めました。
そしてカメラには上半身しか映ってないのでみえませんでしたが凄い排泄音がしたあと
『綾子…相変わらず臭いね…お前の糞…』と言うと嫁は『恭平様…すみません…』と言って洗面器を持ち歩いて行きました。
そして嫁はもどってくると『あなた…これからお風呂場で私の汚いケツをあらって、恭平様に御奉仕したあと私達のベッドで恭平様にマンコとアナルを犯して頂くの、私はもう…教え子のチンポ無しでは生きていけない変態奴隷教師なの…』と言い映像は終わった…俺のチンポはガチガチに勃起していた。