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2016/12/31 00:19:18 (Fx.jJ5Er)
はじめまして。僕は34歳、某企業で技術職をしている会社員です。
僕には2つ年上の嫁がいます。
名前は綾子。現在は高校の教師をしています。
綾子とは高校時代の先輩後輩で男女別ですが同じバスケ部で練習場が一緒で、当時はたまに話をする程度でしたが、卒業して数年後に後輩達が地区大会の決勝まで進んだ時に応援に行った時に久しぶりに会い、そのあと食事に行き連絡先を交換したのが縁で、数ヵ月後に交際を始め、6年の交際の後に結婚しました。
去年の秋に僕に転勤の辞令がでたのですが、嫁は担任を受け持っている事もあるし、持ち家なので僕1人で単身赴任することになりました。
嫁は高校時代はバスケ部のエース格で身長も高く180弱あり体型もがっしりした大柄な女性です。
学校では数学を教えていて、バスケ部の顧問もしています。
前置きが長くなりすみませんf(^^;
そんな嫁とは数日おきに電話ではなしたりしている他に数ヵ月に一回、ビデオレター的な物も送られてきていました。
内容は近況報告や、飼っている犬を映したりとごく普通のものでした。
3ヶ月前までは…

今思えば…半年程まえから電話中に突然変な声を出したり…急に忙しいからと言って電話を切ったり…ってことが極たまにありましたが、気にもしてませんでした。

3ヶ月前、いつものように単身赴任先なアパートに帰ると、宅急便の不在票がドアに挟まってました。

連絡すると数十分ほどで宅配便屋さんが荷物をもってきてくれました。

荷物の中には日用品の他にいつものように一枚のDVDが入っていました。

僕は早速見てみました。

最初は極普通の日常の事を語りそのあと愛犬を映していました。

愛犬を映しながら嫁は
『この子もパパに会えなくて寂しがってますよ…』と言ったあと、
『私も寂しかったわ…でも、今、寂しい穴を埋めてもらえてるの…』と言い映像が愛犬から嫁に戻ると、嫁の首には首輪がされ、誰かに髪の毛を鷲掴みにされていました。

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2
投稿者:♂虚跌♂
2017/01/02 15:40:58    (sgMmc7z2)
続きが気になります♪
寝盗られ奴隷調教♪♪
3
投稿者:慎二
2017/01/03 02:40:27    (4mw.8vk/)
ありがとうございます。

続きです。

『慎ちゃん…どう?似合う?』と嫁が問いかけると、嫁の髪の毛は引き上げられ乳房が露に…その乳首には割りばしが挟まれています。
その割りばしが何者かに弄られ乳首が捻られると嫁は甘ったるい吐息をもらしました。
そして再び嫁の顔が映し出されると
『慎ちゃんは私がSだと思ってるでしょ?あなたマゾだもんね…私もそうだと思ってた…今まで私達の性生活もそうだった…でも、本当の私は…チンボ狂いの変態マゾ雌なの…それが私の本当の姿だと教えて頂いたの…恭平様に…』
そして嫁がカメラを横にずらすと一人の若者がいた。

僕には見覚えがあった。三年前に嫁が送り出した卒業生、たしか小林君。
再び嫁が映ると
『慎ちゃん…覚えてるかな?三年前に卒業したあと、浪人しちゃって…家にきて勉強教えてあげてた小林君…』
弱々しい感じで背も低く華奢なので良く覚えている。
『最初はちょっとした好奇心だけだったの…貴方ともあまり無かったし…華奢で可愛らしかったから…あなたが転勤になる少し前から私が誘惑してたの…』
嫁がそう言うと目の前にペニスが出てきた。
嫁は顔を近づけ一瞬こちらを見てからペニスに舌を這わせ、目を潤ませながらくわえこんだ。
そのペニスはかなりの長さ、太さで嫁は苦しそうにしながらも嬉しそうに音をたてながらしゃぶった。

そして数分しゃぶると口を離し
『見て…凄い大きさでしょ…最初、さりげなくズボンの上から軽く触ったら…ビックリして思わず声を出しちゃった…そしたら彼が立ち上がって…ズボンもパンツも脱ぎはじめて…目の前にこの逞しいオチンポを出されたの…』
嫁はそう言うと再びしゃぶりはじめた。
暫くすると
『ほら、さっきの続きを旦那さんに話してあげなきゃ』と言われ嫁はチンポから口を離し
『目の前に出されて…誘惑してた事で興奮してたし…しゃぶりついちゃった…そして、そのままセックスしちゃった…この極太チンポでオマンコ突かれて鳴きながら夢中で腰を振ったわ…それからはあなたに隠れて…あなたがそっちに行ってからはほぼ毎日…あなたと私のベッドで私は…自分の教え子とのセックスに溺れたの…オチンポに夢中になったの、そして、彼のオチンポから離れられなくなってしまったの…今年の春先に彼に新しいセフレが出来て、私とはもうセックスはしないって言われたの…でも、もう彼のチンポから離れられなくなっていたから…お願いしたわ…何でもするから捨てないでって…』妻がそう言うと男が
『綾子、四つん這いになれ』と言った。
嫁は『はい…恭平様』と答え四つん這いになって再び話しだそうとしたときに
『アッ…ウゥゥ…』とちょっと辛そうな声をだした。そして男が
『旦那さんに恥ずかしい姿をみせないようにちゃんと我慢して、続きを話してあげるんだよ』と言うと嫁は『アァ…恭平様ありがとうございます…』と答えますた。すると男は
『綾子はすっかり浣腸とアナルセックスが好きになったね』と言いました。

嫁は『はい、恭平様。私はケツ穴セックス大好きな淫乱教師です…今日もアナルにバイブ入れたまま生徒達に指導してきました』と言い、こちらを向いて再び話し始めました。
『私が何でもするから捨てないでって言うと恭平様は奴隷になることを条件に関係を継続してくださると言ってくれました…私は…その場で…恭平様に奴隷になることを誓ったの。その日から私は教え子の奴隷になったの』
そう言うと嫁は
『恭平様、そろそろ我慢の…限界が…アァ…出ちゃいそうです…』と言い立ち上がりました。
そして洗面器を持ちもどってくると、それを置きカメラの前にしゃがむと再びチンポをしゃぶり始めました。
『さすがに変態奴隷教師でも、旦那にはこんな恥ずかしい姿見せられないんだね』と男が言うと嫁は
『ご主人様である恭平様以外には見せられません』と答えました。
『じゃあ今日も綾子が大好きなアナルを犯してやるから、そのデカイケツに溜まった汚ねぇ糞全部だせよ』と男が言うと嫁はチンポから口を離しこちらをチラッと見て『はい…変態奴隷教師のアナルを極太チンポで犯してください』と答え再びチンポをしゃぶり始めました。
そしてカメラには上半身しか映ってないのでみえませんでしたが凄い排泄音がしたあと
『綾子…相変わらず臭いね…お前の糞…』と言うと嫁は『恭平様…すみません…』と言って洗面器を持ち歩いて行きました。

そして嫁はもどってくると『あなた…これからお風呂場で私の汚いケツをあらって、恭平様に御奉仕したあと私達のベッドで恭平様にマンコとアナルを犯して頂くの、私はもう…教え子のチンポ無しでは生きていけない変態奴隷教師なの…』と言い映像は終わった…俺のチンポはガチガチに勃起していた。
4
投稿者:慎二
2017/01/05 00:49:28    (L3XK0vBU)
嫁がまさかこんな事になっていたなんて…僕はどうしたら良いのかわからなかった。
いつもならすぐに電話をかけてお礼を言うんだけど…とてもそんな気にはなれなかった。
なんて言えば良いのか解らなかった。
僕は怒りや悔しさの他に興奮と…ある種の期待のようなものを感じて、悶々としながら寝た。
翌日も寝起きもあまり優れないなか出社、色々なことを考えてしまいなかなか仕事も手につかなかった。
その日帰宅すると僕は改めて嫁からの映像を見た。
今まで僕には見せた事のない淫靡な表情、卑猥な言葉僕の知る嫁の姿ではなかった。
それを見て僕は明らかに興奮していた。僕のペニスははち切れんばかりに勃起していた。
僕は堪らなくなりズボンとパンツを脱ごうとした。そんな時に僕の電話の呼び出し音が鳴った。
嫁からだった。
僕は一瞬躊躇したがとりあえず出た。
『もしもし?私…荷物届いた?』嫁が言う
『あぁっ、荷物ね…昨日受け取りはしたよ』と僕は答えた。すると嫁が
『そう…それで…私からのビデオレター…見てくれた?』と聞いてきた。この時の電話口の嫁の様子も少しおかしかった。
話が途切れ途切れになったり…言葉も切なそうと言うか…苦しそうと言うか…
そんな事を思いながら僕は『あぁ…いや…』
なんて答えて良いのか解らず考えていると嫁がもう一度
『ねぇ…見て…くれたの?』と聞いてきた。
明らかにいつもと違う声…嫁は興奮している。そして他に誰かいる。
そんな事を考えながら
『いや…実はまだ見れて無いんだよ…』とっさに嘘をついた。
すると嫁は
『えっ?何で…』と少し上ずった声で聞いてきた。
僕はその嫁の声に少し興奮を覚えながらも答えを考え
『実は…今日から数日間隣の県の支社に出張してるんだよ…昨日も疲れていて…見る前に寝ちゃって…』と答えた。すると嫁は
『あぁ…そう…なんだ…まだ見て…ないんだ…ハァァッ』と言った。
『綾ちゃん…体調悪いの?なんか息苦しそうだけど大丈夫?ゴメンね、せっかくわざわざビデオレターにしてくれたのにすぐに見れなくて』と僕が言うと嫁は
『体調は…全然大丈夫…今、かなり充実した…生活が出来て…いるからぁぁ』と途切れ途切れに答えてきた。そして
『出張じゃあ…しょうがないわね…今回のやつはいつもと…ちょっと違う感じだから…最近嵌まってる事を映してるから…』と言った。僕が
『そうなんだ…じゃあ楽しみにして帰ったら早速見るよ』と答えると嫁は
『そう…お願いね…それと他に映した物もあるからそれも近々送るわ』とかなり上ずった声で早口で言うと電話を切った。
今話していた嫁がどんな状況なのかを想像して興奮をしながら再び映像をみた。その日はかなり久しぶりにマスターベーションをして寝た。
それから数日後、帰宅すると宅配便の不在票が入っていた。
嫁からだった。
宅配業者に連絡すると程なくして荷物が届いた。
開けて見ると二枚のDVDが入っていた。

5
投稿者:慎二
2017/01/10 14:35:23    (yyVN88h/)
僕は不安と期待が入り交じりながら一枚目を見た。

『綾子…こっちにおいで…』カメラをもっているであろう男の声がした。すると枠内に嫁が入ってきた。
どこで仕入れたのかメイドのコスプレをして髪をツインに束ね、普段かけているのとは違う赤い縁ねメガネをかけ、首輪にリードが繋がれてた。
男が手を差し出すと、嫁は手に持っていたリードの持ち手を男に渡した。
そして嫁は男の前にしゃがみ足を抱え座り両足を広げ下半身を露にした。
下着は着けていない…そして先日は解らなかったが陰毛は綺麗に剃りあげられている。
『綾子…今日もこんなに厭らしくマンコを濡らして…1日中厭らしい事を考えてたんだろ…』男が言うと嫁は
『はい…今日も授業中ずっと恭平様のオチンポの事を考えてオマンコ濡らしていました…』と答えた。

すると男が
『ほら、見てごらん…綾子がさっきまで履いてたバンティ…こんなに染みが出来てるもんな…』と言い嫁の口元に差し出した。
すると嫁は舌を伸ばし差し出されたパンティのクロッチを舐め、くわえて吸った。そして
『恭平様…凄く厭らしい…変態奴隷教師のメス汁の味が…今日は特に…先日恭平様にお浣腸して頂き…糞放り出させて頂いて以来溜め込んでいて…ガスが充満していて…』と言うと男が
『授業中、屁を漏らしたの?』と聞いた。
嫁は
『数回…授業中に出しちゃいました…かなり臭いがしたので…変態オマンコがビチョビチョに濡れてしまいました…』と答えた。
『生徒は誰か気付いたのか?』と男が聞くと嫁は
『何人か鼻をすすっていましたが…私がした事に気がついたかは…解りません…でも、もしかしたら…』と答えた。すると男が
『誰か気づいているかもと思ったら興奮しちゃったのか?気づいてもらいたくて何回も屁を放り出したんだろ?』と聞いた。嫁は
『はい…生徒に私が…授業中に変態教師が屁を撒き散らしてオマンコ濡らしているのを気づいてもらいたくて…何回も臭い屁を放り出しました…かなり音が出た事もありました…』と答えました。男は
『この前変態オヤジに屁を嗅がした時もかなり興奮してたもんな…親父の顔にケツ押し付けて何回も屁をを放り出して鳴き声あげて濡らしてたもんな…しまいにはオヤジに懇願してクッサイチンポで犯してもらってたもんな。』と言った。
嫁は
『はい…恭平様のおかげで…変態奴隷教師は自分の屁の臭いで興奮するメス豚に堕ちました…』と答えた。すると男は
『綾子の腹の中には相当汚い物が溜まってるみたいだから今日は浣腸してやるけど…我慢してる時に、旦那に電話してみろ…この前送ったDVDの感想聞いてみろよ…もう帰って来てる頃だろ?』と男が言うと嫁は
『多分…もう帰って来てると…』と答えた。男は
『それじゃあ今から綾子の大好きな浣腸してやるからいつものようにお願いしろよ』と言った。すると嫁は男の方にお尻を向け突きだし両手で広げ
『恭平様…変態奴隷教師はそのオチンポ様でケツ穴犯してほしくてたまりません…オチンポ様にメス豚の汚い糞が付かないようにお浣腸してください』と言った。
男は嫁のお尻にイチジク浣腸を三本入れると
『旦那はどんな反応するかなぁ…出ないかもしれないよなぁ…出たらちゃんと感想聞くんだぞ…そして話し中はちゃんと我慢するんだぞ…どうしても出したい時には旦那に出して良いか聞いてから出せよ』と言い嫁にスマホを渡した。
そして、先日の会話が映されていた。
嫁はかなり苦しそうな表情が映されていた。
途中男から紙を渡されていた。何か指示を出されたようでした。
そして会話が終わり嫁がスマホを置くと『なんだ…旦那はまだ見てないのか?』と男に聞かれ嫁は
『荷物は受け取ったらしいけど…そのあと出張で数日後じゃないと帰れないみたいだから…』と答えた。
『そうなんだ…旦那がどんな反応をするか楽しみだったのに…綾子も残念だろ?かなり興奮しながら電話かけて…ビジョビジョに濡れてるもんなぁ』と男が聞くと嫁は
『どんな反応してくるか…怖いのと…期待でおかしくなりそうでした…』と答えました。そして男が
『しかし、旦那もまさかこんな姿で自分の嫁が電話してくるとは想像もしてないだろうな。旦那が戻るのを見計らって…この映像も送って見てもらえよ。あと…先日撮った映像も一緒に。』というと何やらゴソゴソと動いた。
6
投稿者:(無名)
2017/01/21 09:41:23    (r2na1qH7)
男が嫁に
『綾子、せっかく旦那様に見せてあげるんだ。本来の変態教師の姿を見せてあげなさい』と言うと嫁は頷き『恭平様…今日もオチンポ様でメス豚教師をいっぱい犯して立派な便所教師にして下さい』と言い口をあけた。
すると嫁の口に液体がそそがれていった…男が嫁の口に放尿したのだ。
嫁は男の尿を口いっぱいに受け止め、むせながらも飲み込むとチンポをくわえこみ夢中でシャブリはじめた。
男は嫁の束ねた髪をつかみながら
『綾子…いつもこんな事を考えながら授業してるんだろ?』と言うと嫁は
『授業中…恭平様のオチンポの事ばかり考えて…オマンコ濡らしてます…クジョグジョに変態マンコ濡らしてます…』と答えた。
『そして我慢出来なくなると隠れてマンズリこくんだろ?』と男が聞くと嫁は
『はい…放課後に…先日は近くに誰もいないので…男子トイレに入って…オナしちゃいました…』と答えた。そして
『ションベン臭と男臭さで…堪らなくなり…小便器に顔突っ込みながら変態マンコ貪ったらあっという間に逝っちゃいました…』と答え再びシャブリ始めた。
しかし男に
『教え子である男子生徒の臭いで興奮すりなんて、綾子は本当に変態教師だな』と言うと嫁は再び口を離し
『たまに…部活の男子の部室に入るのですが…それだけで変態マンコはビジョビジョになちゃいます』と答えた。
『そんな事じゃあ、男子生徒の種付け便器になっちゃう日も遠くないな…』と男が言った。
暫くチンポをしゃぶると嫁は
『恭平様…もう我慢の限界です…』と言った。すると男は
『綾子…何が限界なんだ?言ってみろ』と言った。嫁はチンポを握りながら
『もう…出ちゃいそうです…お腹に溜まったメス豚のウンコがケツ穴から吹き出しそうです。』と答えた。
男は嫁の髪の毛を掴むとカメラに顔を向けさせ
『出したいなら、いつも綾子がどうやって排泄しているか旦那様に教えてやれ』と言った。
嫁は目を臥せ頷くとカメラを見て
『あなた…私は全ての事を恭平様に管理して頂いているの…もちろん、排泄管理も…3日に一回、恭平様にお浣腸して頂き、オチンポ様をご奉仕させて頂きながらお腹に溜まったウンコを出させて頂くの…変態教師が糞を捻り出す姿を恭平様に見て頂きながら…』と言うと2人は浴室に移動した。

7
投稿者:慎二
2017/01/30 00:24:12    (A31waUgA)
男は浴槽の縁に座り、嫁はその前に四つん這いになった。
嫁が男のペニスをくわえようとすると
『綾子、今日は旦那にも綾子の脱糞みてもらうよ。いいね?』と男が言った。嫁は
『私は恭平様に全てを管理していただいているメス豚です。恭平様の指示なら旦那の前でも…生徒の前で教壇の上にしゃがみ糞を捻り出します』と言って男のペニスをしゃぶりはじめた。男は
『さすが変態メス豚教師だな…そのうちに教壇の上で糞を出させてあげるよ』と言った。
そして嫁がお尻を高く突き上げると破裂音と共に嫁のお尻から茶色い液が吹き出しそのあとにあふれだす様にウンコを放り出した。
ペニスをしゃぶりながらウンコを垂れ流す嫁に男が
『糞を垂れ流しながしながらガキのチンポを夢中でシャブってマンコべちゃくちゃに濡らして…綾子、本当にド変態のメス豚だな…』と言うと嫁は口を離し
『恭平様の前でメス豚の臭い糞を放り出させて頂きながら…オチンポ様をご奉仕させて頂いて…変態マンコも淫乱アナルも…恭平様の極太オチンポ様が欲しくてたまりません…お願いします…恭平様のオチンポ様でこの変態メス豚教師にお仕置きをしてください…』と哀願した。男は
『じゃあ腹の中に残った汚ねぇメス豚ウンコを全部出してやるよ。全部出るまで何回でも浣腸するからな…』と言った。嫁は頷くと男にお尻を向け汚れた肛門を開くように両手でお尻を拡げ
『恭平様…変態奴隷教師にいっぱい浣腸してください』と言った。すると男が
『初めは嫌がっていたのに…今じゃあ浣腸でマンコ濡らす…本当に変態教師だなぁ綾子…』と言い映像が一度途切れた。

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