2016/10/24 01:10:56
(B4wz2Xdm)
続きです
相手の希望で、当日の服装はミニスカートにブラウスでした。着替えるときに今日することを考えて、すごくどきどきしていました。
指定された本屋さんに行き、人気のいないところで自分のいる場所と詳しい服装や髪型をメールしました。すると男性が近づいてきてお尻をかるく触られました。しばらく触ったあとに話しかけられ、顔を合わせました。相手の男性は身長は私より少し高いくらいで、顎髭が印象的でした。
そのあと近くのカフェに入ったのですが、すぐにネットカフェに移動しました。
ネットカフェは上の空いていない完全個室のフラットシートのところに入りました。そこで少しだけお話をしたあと、本棚で軽く痴漢ごっこをしました。店員さんやほかのお客さんがいる中で触られるのは、すごくいやらしいことをしている実感がわき、興奮しました。
10分くらい本棚にいたあと、また個室に戻りました。そのあと、私のリクエストで個室の中で痴漢っぽく触ってもらいました。私が壁に向かって立ち、相手は私の後ろに立ちました。お尻をさわさわと触りながら、鼻息荒く髪や首元の匂いを嗅がれました。スカート越しにお尻をさわっていた手がだんだんと中にはいり、直接触られました。片手は胸をさわり、ボタンを外されブラをずらされ、ちくびをいじっていました。もうそのころには興奮と快感で頭がぼやっとしていました。
そのあとシートに寝かされ胸をじっくりさわられたあと、人生で初めてクンニをされました。まさかされると思っていなかったのですが、止める間もなく吸いつかれびっくりするほどの気持ちよさに少し声が出てしまいました。これはやばいと思って持ってきたハンカチで口をおさえました。正直このときのクンニは今でも忘れられないです。脚を閉じようとしても腰ががくがく揺れてもむしゃぶりついてきて、すぐになにかすごいものがかけ上がってくる感じがしました。あ、やばいと思った瞬間に全身がびりびりして脚が震え、手をぎゅっと握りました。今までおなにーでイったときよりも、もっとすごくて激しくイってしまいました。
そのあとも楽しんだのですが、さらに長くなってしまうのでこれくらいにしたいと思います。