2016/07/26 18:38:37
(BNp4IhQs)
ティッファズ
40代前半独身、建設業の自営をしている自分は、毎日2時間かけて通勤。平日は現場と自宅の往復だけで終わってしまい、休日も家でゴロゴロして終わってしまう事が多かった。
そんな生活が長く続き欲求不満も最高潮に達しつつあった。
ダメ元でコミュニティサイトの掲示板に投稿している57歳の豊満熟女にメールをしてみた。
するとすぐに返信があり、トントン拍子に話が進み、驚く事にメールしてから1時間後にはファミレスで待ち合わせする事になっていた。
待ち合わせ場所に現れた女性は、どこかで見覚えがあった。
なんと、普段から良く利用しているスーパーのレジパートさん(明美さん)だった。
前から明美さんの豊満な肉体には興味があったのだが、男を寄せ付けない雰囲気もあり、ナンパなど出来る訳もなく、視姦して楽しむだけだった。
その明美さんが、今こうして、お茶だけという名目ながらも、深夜に、サイトを通してメールしただけの男に会いに来ている。
その事実だけでとてつもなく興奮を覚えた。
冷静を装って店内で話をすると、明美さんは正直にスーパー勤務だと話してきたが、自分が客だとは気付いて居なかった。
その後しばらく雑談をして、頃合いを見計らって
「実は自分は明美さんが働くスーパーの客で、前から明美さんを知っていました。
それだけじゃなく、明美さんの豊満な体に魅力を感じていたので、今回こうし知り合う事が出来てすごく嬉しかった」
とストレートに告白した。
明美さんはビックリしていたが、
「ティッファズさんはデブ専なんですね。でもそういう風に見られるの嬉しい」
とまんざらでもない様子。
「この後どうします?」
と聞くと
「お任せします」
との返事を貰ったので、ホテルに直行した。
ホテルに入ると、すぐに明美さんを抱き締め、巨大な胸と尻を揉みしだく。
明美さんも興奮で目が潤み、
「どうにでもして下さい」
と体を預けてきた。
スーパーで働いている明美さんを見ながら妄想したように、裸にした明美さんをたっぷりと愛撫し、そのまま生で挿入した。
明美さんもそれを受け入れてくれ、足を絡めて積極的に応じてくれた。
厚い肉壁がチンコに絡み付き凄まじい快感で、
「もうイキそうだ」
と伝えると、喘ぎながら
「中に出して~」
と腰を激しく動かしてきた。
その刺激を受け、たっぷりと濃厚な精液を膣奥に注ぎ込む。
射精の余韻でぐったりしている自分のチンコを、明美さんは弄び、精液とマン汁の付いたままのチンコに舌を絡めお掃除フェラまでしてくれた。
明美さんの体とテクニックの虜になった自分は、
「セフレになって欲しい」と言うと
「私みたいなおばちゃんで良ければ」
と言ってくれ、めでたくセフレになり、今でも頻繁に激しいセックスを楽しんでいる。
こんな出会いの後だと、世の中の熟女は皆、欲求不満でセックスの相手を探しているんじゃないかという目で見てしまいます。
自分なりの解釈で修正脚色してみました。
原文はデブポチャ体験談で探してみて下さい。