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2016/02/15 01:39:57 (5dPykBT9)
私はごく一般的な普通の家庭に育った、ごく一般的な女子でした。ルックスも普通、性格も一般的。というのが自己評価です。

ただ、私の家庭の特徴と言えば、家族揃って映画好きというのがありました。映画にかけては民放など見る事もなく、常に有料放送で最新の海外ドラマ、海外映画を見ている家庭でした。

そんな幼少期から思春期を過ごした私も、もちろん親に負けず劣らずの映画好きになっていくのは当然の成り行きでした。

特に私が好きだったのはスパイ物であって、具体的に言えば、CIAとかの女性諜報員が、(CAIが何してるのかイマイチ今でもわかりませんがw)知恵と勇気をしぼって巨大悪の組織を倒していく。というアクション映画がとても大好きでした。

そんな私が高校2年の頃になってきた時です。とあるきっかけがありました。

高校2年の時の夏休みに、親戚の家に言ったときの話です。親戚は男連中しかおらず、私はどちらかと言えば浮いた存在であったのですが、そんな 「親戚のにいちゃんら」 と一緒に、正月のお年玉をもらって買い物に行ったときの話です。

親戚のにいちゃんら。といっても、所詮は私と同じ高校生くらいなので、買い物にいっても行く場所はやはりゲーム売り場やプラモやエアガンなどが揃った陳列棚でした。私はその男の子用の陳列棚を通り過ぎたとき、、、

(は!!!!こ、、、これは・・・・・@ロ@) 

と目が覚めるようなアイテムを見つけたのです。

そのアイテムとは、シグザウエルという、オモチャの銃でした。(正式には18禁のガス銃)

私はその時はその銃の名前は知りませんでしたが、私が大好きなスパイ物映画の中で諜報員が高い確率でもっている拳銃であったのです。(あとでWikiで調べました)

思わず私は(これ。。。ほしぃ・・・・)とおもいました(笑)

私はその親戚のにいちゃんら。と一緒に歩いてたときはその欲望を押さえ込み、何事もなくスルーしてから帰ったのですが、そのシグザウエルを見てからは、その銃の事で頭いっぱいでした。

それから親戚の家から実家に帰り、私はその帰った足ですぐに、お年玉のお金を持ち、また親戚の家の近くの駅に今度は親が運転した車ではなく、単身で電車で行き、そして歩いてそのオモチャ屋へ行って、、、

(17歳だけど大丈夫かな。。。。店員さん売ってくれるかな。。女なのに、こんなの買って変な目でみられないかな。。。)

という気持ちを押し殺し、その銃をもってレジに立ったのです。

たしか7000円前後しましたでしょうか、ともかく普通に売ってくれました。

それから・・・・

(ひゃほーいい!!!!^▽^ノ)

と喜び勇んで望みのモノを手に入れ、それから私は別世界に旅たってしまったのです(笑)

その別世界というのは、「妄想の世界」でした。

私はそのシグザウエルという拳銃のガス銃を買ってから、常に暇さえあれば妄想で遊ぶ癖がついたのでした。

移動中、眠る前、授業中、あらゆる場所で私は妄想をしていました。

妄想のストーリーといっても、これまた手の込んだもので、、、w

自分が女スパイで悪の組織に潜入捜査して、それがバレて、軟禁されて、、、、

ここからが思春期の本題ですw

Hな拷問を受けたりw

そしてハーフ系のイケメン捜査官が私を助けに来てくれて、最後は結ばれる。。。。w 

みたいな、そんな妄想ストーリを暇さえあれば考える癖がついてしまったのです。

特に授業中はヒドイものでした。退屈な社会の授業の時とかは、先生がただひたすらしゃべっているだけ。という授業だったので、私は妄想し放題でした。

まるで映画監督かい!ってくらい手の込んだ妄想をし、Hな事を考えてるだけで授業が終わっていく。

こんな退屈しのぎが他にあるものか。というくらい、妄想の世界の住人になっていたのです。そして、その妄想が終わると、いつもパンツが濡れていて、ビチョビチョになっていました。まだ一人Hすらもしたことないのにもかかわらずです。

しかし、この妄想趣味はエスカレートするもので、今度は銃だけでなく、衣装もほしくなってきました。

私は迷いました。CIAっぽいような、スーツスタイルを買おうか、それともミリタリースタイルの迷彩服でベレー帽スタイルを買おうか、。。。

結局、費用が原因で、後者を選びました。といっても迷彩服ではなく、普通のカーキ色の戦闘服の上下でした。その戦闘服の帽子にワインレッドのベレー帽を買い、そしてベレー帽と同じ色のスカーフを巻くと、共産主義圏の兵士、、、、いやどこかのガールスカウトの女の子、、、に見えるような、そんなセットをそろえたのです。

そして妄想の世界だけでは飽き足らず、その妄想の世界から、道具や衣服を取り出すという段階まで、その時気がつきませんでしたが、今で言う「中二病」が進行していたのでした。

衣装が揃ってからは、部屋でこっそり親とかにばれない様に、その衣装をきて、銃を構えたポーズをとったり。セクシーなポーズとっらりしてニヤニヤしたりしてました。そんな趣味を高校3年くらいになるまでやってました。もちろん、この間に、ひとりHの味も覚えることになってました。

だけど。。。

なんだかむなしい。

というのが正直な感想でした。

私はそこで考えたのです。このむなしさは一体なんなのだろう。。。

そこで思いついたのは、環境、つまりフィールドでした。

ま、ともかく、フィールドと言う前に、最初に買ったガス銃を心置きなくガスを入れてBB弾を撃ったことないので(部屋で撃ってたら親とかあがってきそうなのでいつも、コソコソ撃ってた)、人目をはばからないところで、自分の好きな衣装を着て、おもいっきりガス銃を撃ってみたい。という願望があったのです。

(どこか無人島でもないかなぁ。。。) なんて想像していました。そして意外な事に、ネットで自分が住んでいる県の隣の県に、「友が島」という無人島があるのに気がついたのです。

(こ、、これだ!!!)と私は思いました。ネットでその島を調べたら、まさに私が妄想していたストーリーを実写したかのような雰囲気の島であったのです。近くの駅まで行って、それから船で往復2000円という、手ごろな島だったのです。

そして私は休みの日に、お金を6000円くらいもって友が島に旅立ったのでした。親には、友達の家に泊まりに行く。といって。

もう年齢は18歳になってました。(いちおう、年齢に関してはここではハッキリ言っておきますw)

そして友が島に到着する日、私は朝の5時に起きて、ミリタリースタイルに変身し、リュックを背負って、水や食料などを詰め込み、私は友が島に進軍したのです。

なんかよくわかんないけど、とりあえず無人島にいって、ちょっとした「サバイバルごっこ」をしてみたい。というそれだけが目的でした。

しかし、友が島の船着場についてみると、意外と、軽登山客も多く、おもったよりは観光地化しているのが現実でした。

私はなんか周囲から、ちょっと変わった目で見られて(なぜか登山スタイルではなく、ミリタリースタイルなのでw)人の目が痛くなってきました。

しかし、とりあえずそこは若さで乗り越えて、何とか友が島に到着。それからはネット情報どおりに友が島を探索し、普通に観光しました。

そして気がついたら夕方になり、もう帰りの船に乗らなければならない時間になってたのです。

私は迷いました。(このまま帰っていいものか。せっかく友達の家に泊まりにいくっていってるんだから、ここで本格的なサバイバルをしよう)

と決意し、私は船を乗り過ごし、その島で野宿することにしたのです。

そして最後の船は行ってしまい、私は野宿する場所を探しました。そして旧日本軍の陣地だった。という場所は霊が出そうで怖いので、普通にキャンプ地のある広場の少し離れた場所で仮眠することにしました。

もちろん布団もランプもテントもありませんが、私の(今、ランボーみたいな事してるんだwww)という、「中二病」が後押しし、まったく辛い事でもありませんでした。

そして念願のガス銃にガスを入れて、BB弾を詰め込み、そして発射!!! (おおおーーーー!!!!)という、感動もありました。

そしてまた、草原に寝転び、星空を眺めながら。。。。いつもの妄想・・・が始まったのですw

私は今、無人島にたどり着いた軍の兵士で。。。。あれで、これで、、という設定いろんな妄想をしていました。

そして自分の一番のお気に入りシーンの、敵に軟禁される。というシーンになりました。そこで私は(よし。せっかく誰もいない環境なんだから、ちょっとこのシーンを実際に突き詰めていこう)と思い立ったのです。

それから私は何を思ったのか、突然立ち上がり、場所を移動しました。

移動した場所は普通に昼間はキャンプ施設で家族ずれなどが利用していた、四角い木製のテーブルと四角い木製の長椅子のある場所でした。

私は(誰もいないかな?@@)とキョロキョロ周囲を見渡し、誰もいないことを確認すると、おもむろにはいていたカーキ色のズボンを脱いで、パンツ一枚になり、、その四角い木製のテーブルに大の字で寝転ぶと、

(私は今、悪の組織につかまって、辱めのタメにズボン脱がされて手足を鎖でつながれているんだ)

と自分に言い聞かせ、妄想の世界に入り込みました。

そして、、、いつも妄想をしているシーンの中で個人的に好きなシーンであった、「監禁されて恐怖でオシッコをしてしまう」という場面を再現したのです。

(でろ。。でろ。。でろ。。。。)と念じていると、、、、「あ!!!」と思わず声がでて、下半身が温かくなってきました。お漏らししちゃったのです。

暫くして四角い木のテーブルからポトポトとオシッコが零れ落ちる音が聞こえました。

つづく
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2
投稿者:海月♂ ◆SBmrOZh29I   nameinu-kurage
2016/02/15 04:05:21    (Ze6h/w.K)
すげー面白い槌
続きが気になって眠れません…
3
投稿者:りー ◆IZm9C5th3Y
2016/02/15 09:28:47    (5dPykBT9)
読んでてくれてありがとう。

続きかくので、友が島の写真でも見ててください。実在する場所なので検索したら出てきますよー。
4
投稿者:海月♂ ◆SBmrOZh29I   nameinu-kurage
2016/02/15 09:57:20    (PlTOqRdc)
はーい
イメージ膨らませておきますね

期待して待ってます
5
投稿者:りー ◆IZm9C5th3Y
2016/02/15 10:23:46    (5dPykBT9)
それから私はリュックの中にあったロールテッシュを取り出し、大量に丸めてタオルのような感じにして、下半身を適当にふきました。そして着替えのパンツとか持ってきてなかったので、そのまままたズボンをはき直し、上着で着ていたカーキジャケットの袖を腰に巻いてまた歩き始めました。

濡れててモゾモゾ、不快感がするのですが、それがまた逆に生地がぴったりくっついて快感な感じでもありました。(私は悪の組織から脱出し、今から復讐の為に島を抜け出す主人公なんだ)と、、妄想してました(笑)

そして海岸沿いを歩いていたら、とあるグループを発見したのでした。第一島人発見です。

その島人といっても、そこは無人島なので夜明かしキャンプにきている連中でした。年齢とかは詳しく聞いてませんが、およそ私と同じくらいか、あるいはその下くらいかの男の子の3人。ちょっと不良少年みたいな感じで、髪の毛を茶色くしていたり、ピアスをしており、未成年なのにタバコを吸っているような少年たちでした。

彼らは夜釣りに来ているようでした。そこに私が突如、現れたものだから、「うお!!! あせったwwww」 と一人の子がいうと、他の二人も、「え、何? うわw 人やww」 と釣られてあせっていました。 コラコラ友達を釣らずに、魚を釣りなさい。という感じです。

そして無人島、夜、同年代、というキーワードが重なって、私たちは以外と早く打ち解けました。彼らから質問攻めにされ、「こんな時間になにしてるの? ひとり? どこの子?」などとありきたりな質問をされ、私はそのつど、「ひとりだよ。 隣の県から。 ちょっと一人で無人島を散策ってのも新しいかなーって思ってw」などと答えました。

そして私は彼らがしている釣りをこ1時間くらい眺めながら話すことになるのですが、魚はいっこうに釣れず、彼らからしても釣れるかどうかわからない魚よりも、その環境にいる唯一の異性である私のほうが関心があるようでした。A君が最初に魚をもう諦めて、私が座る岩場にくると、あとからB君もC君も釣りを諦めて私の周囲に寄ってきました。

それから私たちは4人になって、釣りを諦めてトボトボ歩き始めました。 そして私がさっきいた家族ずれが使うキャンプ広場まで移動し、そこにあるテーブルのひとつを使って夜食をする事になったのです。

彼らは私よりかは本格的なキャンプ用品を持ってきており、カセットコンロ、飲料水、各種缶詰、そして酒。。まで持ってきてました。結果として私は彼らから食事をご馳走するような形になり、4人で暖めた缶詰をおつまみに、持ってきてたウイスキーを水割りや炭酸水で割ったりしたりしてwww 4人でワイワイと星空がきれいな静かな環境で盛り上がっていたのです。

ですが、その時、A君に私は気づかれてしまったのでした。「あれ、りーちゃん、なんか濡れてない?ズボン」とwww

私は 「え?ほんと?」 とかシラばっくれましたが、他にも隣に座っていたB君、C君が 「ん?ズボン?」 と、私が腰に巻いてたジャケットをぺろんとめくってきたりして、下半身が全体的に湿っていてカーキ色のズボンが変色しているのがバレてしまったのです(この時の恥ずかしさを越える出来事はいまだに出会ってませんww)

A君は 「え、もらしたん?」 と聞いてきたので、私はもうシラを切りとおせない。と思ったので 「うん、、トイレなくて><」 と言いました。すると彼らは 「トイレっつーか、どこでも野ションできるやんwww」 と爆笑し始め、そして 「なんかえろいなーwwww」 と言い出したのです。どうやら彼らのエロスイッチに火をつけてしまったようでした。

それから彼らの関心は食べ物でもなく、飲み物でもなく、「私の下半身」に集中する展開になりました。彼らはお酒の勢いもあってか、 「それ脱いで乾かしたほうがいいんでは??www」 と冗談っぽい言い方をしながらも、本心では私を脱がしたい。という性的感心や興奮のほうが多いような感じでした。

私は 「大丈夫だよ。ほっとけば乾くしw」 とかわすつもりでいたのですが、彼らはお酒も入ってて勢いもあって、「いや、それは一緒にいるボクらがちょっと嫌だからさww そこはもう大人になって脱いで乾かそうよwww 気になってしゃーないからww といっても脱がれたら脱がれたでそれも気になるけどさwww」と、そんな感じです。

私はその勢いに押されて、 「うん、じゃちょっと脱いで干すから見ないでね」 といいました。 まぁ仮にズボン脱いでもまだ腰には上着を巻いてるし。見えないと言えば見えないです。仕方ないか。。と思いズボンを脱ぎました。そして脱いだズボンを隣のテーブルにかけると、B君が 「いやいやww こんなんしたら風でニオイ拡散するやんww そこは洗おうよww」 と言ってきて、C君が 「向こうに水道あったよな。 俺適当に洗ってきたるわ」 といい、ズボンをつまむような感じでもち、3M、くらい離れた水道でジャブジャブかけて洗ってくれました。

何をしたらいいのか。。呆然としている私でした。そしてB君は洗って絞ったズボンを持ってきて、またそれを木のテーブルに広げて乾かし始めたのです 「こうやってたら朝までにはせめてはける程度には乾くだろ」 と言ってました。

そしてまた酒盛り開始。「りーちゃんってほんと変わってるなww いや、おもろいw うんおもろい子やwww」 と私をいじって盛り上がってました。しかし彼らの性的スイッチは入ったままのようでした。そして席の配置は、A君とC君が私の両隣に座り、机をはさんで正面をB君が座る形となりました。

A君とC君は似たような性格で、おちゃらけ系 B君はおとなしい系でこの中では一番大人でした。といっても全員少年ですが。

そしてA君、B君に挟まれた私は、「パンツも脱ぐ? 濡れててきもちわるいやろww いや、それは冗談www」 と言ってきたりしました。私は「パンツはもう乾いてるからwww」 と回答すると、C君が 「本当? ちょっと見るでwww」 と私のジャケットをめくってきたのです。どうどうとスカートめくりされたみたいな感じでした。

私は「みないでよwww」と手でばさっと上からかぶせるように隠しましたが、その瞬間から、私へのおさわり攻撃が開始されたのでした。あくまで冗談という体面を保ったまま。

私はA君とC君に 「ジャケットとろうよww」 と半ばむりやり剥ぎ取られました。上半身は白のTシャツ1枚、下半身は湿った黒の綿パンツ枚という状態になりました。

私も「はずかしいやんかーw かえしてよーw」と、C君から服を取ろうとしますが、「いやいやww こっちのほうがすぐ乾くからww」 と返してくれません。 そんなじゃれあいをしている時に、とうとうA君が背後からオシリを手でピタって触られたのです。

「うわw まだ濡れてるwww」 といいました。私は 「どこさわってんよーほんと怒るよー」 と言いました。

そしたらまたC君が「どれどれw」とおしりを触ってきました。C君も「うわww えろいなー。。。」と感心してました。B君は見てて楽しんでました。

とりあえず投稿。

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投稿者:りー ◆IZm9C5th3Y
2016/02/15 11:55:09    (5dPykBT9)
それからA君とC君ふたりに、「オシリたーっちw 」 とか 「おっぱいモミモミ~」 とか言われながら、体のあらゆる部位を触られたり、抱きつかれたりしました。 私も「やめろってーww」と、こんな無人島の誰もいないし、逃げ場もない環境で空気悪くしても困るし、もし彼らを怒らしたりして、本格的レイプとかになっても嫌なので、私も冗談に付き合っている感じにしました。

で、A君、気合が入ってるのか、酔っているのか、「せーのwww」 というと。。 パンツの両脇のゴムを掴み、ズズッ!! って私のパンツを両膝くらいまで下ろしたのです。 背後からだったのでA君には生尻を、B君、C君には前の割れ目ちゃんを見られました。。。。。

で、さらなる悲劇が。。。

ここで私のちょっとした体に関するお話なのですが、私はその頃、中二病の影響からか、(なんでアジア人はアソコに毛はやしてるんだろ。外国人とかみんな剃ってるのに) という思考があって、いわゆる「ぱいぱん」だったのです><; ハリウッド女優にあこがれて、毛を剃っていたのですww

おもいっきり見られたのです。「うわ!!!ぱいぱん!!!」とB君、C君が声をそろえて言うと、「え、どれどれ@@!」とA君まで回りこんでみてくる始末。私は(あちゃー・・・・)とある意味、抵抗する気力を失いかけており、「はい、ぱいぱんですが、何か?」と開き直ってましたw 

もうここまできたら変に隠すの疲れるし、ある意味開き直ったほうがいいか。という思考変化でもありました。もちろんお酒も回ってきてたし。というとこです。ただ漠然と、彼らは私にHな事してくるけど、無理やりレイプしてきたり、入れようとしてきたりするような人ではない。という根拠のない確信はありました。

そして 「もう見た?満足?」と堂々と仁王だしし彼らを見渡すと、「はい。満足です。。。」と彼らは言いました。私は「うむ。それでよし」とまたパンツをはき直し、椅子にすわってお酒を飲み、おつまみを食べました。

その威風堂々たる態度に彼らも圧倒されたのか、それからはおさわりモードはなくなり、変な感じ、(女子ひとりだけパンツ一枚という、)ではありましたが、また4人で食事を再開したのです。

ですが、会話内容はもう120%Hな会話でした。

先ほども言いましたが、彼はは私と同年代、あるいはそれよりも下なので、ちょっとツッパッテる感じはあっても、なにも無理やり力ずくでレイプしようというとこまで悪意を持っていないのは確かでした。しかし、彼らも同年代で好奇心旺盛なのか、Hな話にだけは強い関心があったようです。

それからの会話内容は「一人Hしたことある? 経験済み? 」という、もう直球すぎる質問でした。私も「ひとりHはあるけど、まだしたことない」と答えました。

彼らは「ちょっと一人Hやってみてよww おねがい><」 といわれたのですが、さすがにお願いされて目の前で一人Hショーをするほどまで落ちちゃーおりません。

ですが彼らの関心は強いものがあり、「クリ触ってたら気持ちよくなるんやんな?」というので「うん。まぁそうね」と、気がついたら私も含めて全員、エッチモードになっており、自分でも自ら進んでHトークに参加しているフシがありました。

そしてA君が「実は俺らもまだヤったことなくてさーw お願い>< 別に本番とか、そんなんじゃないんやけど、クリだけ触らせて>< お願い>< このとおり><」 と懇願すぎる懇願をされたのです。

私は「うーん、どうしよっかな」と彼らをじらすように答えて、「じゃ、3人全員っていうのはだめだけど、一人だけならいいよ」と楽しんでる感もありました。そして必死にじゃんけんをする彼らだったのです。そして勝ったのはA君でした。A君はグーで勝利し、そのグーを天に突き上げ、「よっしゃーー!!!!!」と歓喜してました。

私は「パンツの上からだからね。直接は無理」と言ったら「わかってるってw そこまで求めてないからww」と言い、私の隣に接近し、「じゃ、さわるで?」と言ってきました。私は「うん・・」と言いました。

この時はもうアドレナリンでまくりでした。これほど、アブノーマルな状況があるでしょうか。っていうくらいです。

A君は私の片足を立てると、自分の中指を立てて「なんかファックユーみたいな感じやなww」といい、中指の先で、ちょん。とクリ位置を触ってきたのです。そして「ここ? え、ここ?」 と言う感じで、私は「もうちょい上、上、いきすぎ。下」という感じでクリの位置をおしえてました。

A君は「やわらかいなww でもなんかコリコリしてるこれか。。。」とクリを触り始めました。B君とC君も夢中でそれを見ていました。

A君はコツを掴んだのか、手際よくクリを触ってきて、私も少しずつ、少しずつ、気持ちよくなってきて、声が出そうになってきました。私はその時、(私もこうして触られるの初めてだけど、自分の手でするのと、やられるのとではぜんぜん違うな><) って思ってました。

A君は「どう? きもちい?」と聞きながら触ってきます。私は本当はきもちよかったですが 「うん、それなりにww」 とはぐらかしてました。そして結局、私も興奮してしまってきて、自分から「交代してあげれば?ww」といいました。B君とC君は、「ラッキーwww」といってA君と交代し、私はC君、B君の順番で、パンツの上からクリをずっとさわられてしまい、とうとうB君の時にイちゃってしまったのです。

彼らは「もしかして、今イった?www」ときいてきたので「うんww」と答えると、彼らは「おおおwww」とかなり喜んでました。

彼らは「しかし、これ、、、ほんま、蛇の生コロシってこのことやわww めっちゃ入れたいwww」 と言ってきましたが、私はそれは頑なに、「それは無理。絶対無理。無理やりしようとしたら、絶対に警察に言う」とそこは断固たる姿勢を崩しませんでした。

彼らは「指だけやったら入れてもいい?」と妥協案も出してきましたが、「指も無理。絶対むり」とはやり姿勢を崩しませんでした。

そして彼らは「フェラやってほしいなー 頼む>< 頼む>< もうここまできたんやから、ええやん><!!」 と言ってきたのです。

実は私はこの言葉を待ってた感はありました。実は私のほうこそ、フェラしてみたい。っていう気持ちがあったのです。かといって、自分からフェラしてみたい。なんていえるはずもなく、もし言ったら、じゃ入れようか。っていう話になると思ってたので。

そして話し合いは進み、彼らもまだシャイな部分が残っていて、「なんかお前ら(B、C)の前で、出すのもはずいわwww」 と言い、結局、私はA君、C君、B君という順番で、テーブルのある場所から少し向こうのシャッターがしまった売店の裏で、一人ずつ順番に呼んでフェラする事になったのです。

最初はA君がきました。私は「じゃ、出して」というと、A君は「はずいなww」といいつつも、ズボンから勃起したモノを出してくれて、私はそれを躊躇なく、一口でパクンと口に含みました。そしてジュルジュルとフェラをしたのです。(フェラに関してはネットで動画とか見てたので、こんな感じでやればいいんだ。というのはわかってました)

暖かくて、大きくて、硬くて、表面はやわらかくて、喉につんつん先っちょが当たる感時でした。A君はあまりの快感なのか、終始無言でした。

ちょっと首つかれてきたかな。。と思い始めた頃、突然、A君の根元からドクンドクンドクンという振動が始まると、(あ!!)って感じで口の中にねばねばした粘液が広がってきました。

私は驚き、思わず口をはずすと、「もうちょっとくわえてて!!」と言われ、また口の中に押し込まれ、最後まで口の中で出すような感じになったのです。

そしてA君が「ありがとう。めちゃすっきりしたwww」 と言ってくれました。そして「おわったでー」とA君がいうと、今度はC君があらわれて、C君もA君と同様につったったまま、アソコを出して、私はしゃがんでくわえてフェラしました。C君もすぐに口で出してくれて、私もだんだんコツがつかめてきたような感じがありました。

そして最後にB君、彼は実は経験者でした。私がA君、C君の時と同じようにくわえようとすると、B君は、「俺、この角度あんまあかんねん 69やろや」 とリードされて、、、

地べたに寝転がったB君におおいかぶさるような感じになって、私はB君をフェラしました。初めての69ポーズでした。B君はテクニシャンでした。私がフェラに集中していると、パンツをぺろんと指でめくりあげられて、すぐ舌で直接、クンニされました。私は(あ、こいつ!!)と思いましたが、舌のやわらかい感触があまりに気持ちよく、、(もう最後だし、、、ま、いっか)と思い、身を任せてました。

B君にだけは直接クンニされて、そして私がフェラをしました。もう太陽も出てきていました。

そしてB君が最後にイってくれて、小屋から出ようとすると、A君たちが、「りーちゃん、人きた。服はやく着て!」と生渇きのズボンとジャケットを持ってきてくれて、私も「え、誰かきた???」と服をあわてて着なおして、C君は大人にばれたらヤバイ。という事で酒類を隠していました。

そしてHモードも終了。それから彼らと連絡先を交換し、そのまま片付けたあと、朝一番の船で戻ったのです。

私はそれ以降、彼らと連絡を取ることはありませんでした。連絡はきてましたが、一切無視してました。どうせ連絡とったって、Hな事やろう。というのが目的でしょうから。

そしてその日から、彼ら3人は私の妄想世界の悪の組織の人になりましたww 彼らにイマラチオを強制されたり(実際にはされてませんが) 69でアソコをむしゃぶりつかれたりしている妄想ですww そんな最中にヒーローが現れて、私を助けてくれる。という感時でした。彼らとの実体験が、妄想をよりリアルにした事があり、また私は妄想の世界で遊んでいたのです。

その事件から、初体験をするまでに2ヶ月あとくらいでした。 次回の初体験の話は、ネットで知り合ったミリタリー好きの年上の人と、初めてのサバイバルゲームに連れていってもらった時でした。 そしてそのグループの一人の人に、私はその時、処女をささげてしまうのです。

これは次回にかきますね♪

7
投稿者:pirox   piroxpirox Mail
2016/02/16 21:07:42    (5m.PMyP.)
一言。
最高です。
続編、楽しみにしてます。
8
投稿者:りー ◆IZm9C5th3Y
2016/02/17 02:04:14    (C.Hp4Kmc)
続編は、今週の金曜夜か、土曜日にUPします。楽しみにまっててくださいね

9
投稿者:海月♂ ◆SBmrOZh29I   nameinu-kurage
2016/02/18 13:22:26    (LMJUG1rP)
フル勃起です…

次回楽しみにしてます槌
10
投稿者:りー ◆IZm9C5th3Y
2016/02/20 14:32:37    (gx3TVTFS)
無人島での出来事が終わってからも、特に私の生活になにか大きな変化があることもなく、相変わらずでした。

例えば、休みの日とすると、朝の9時~10時に起きてから、まず最初にネットをみる。そして朝食と昼食を一緒に食べて、その後、外に散歩。それから家の手伝いなどをして夕食。 そして家族や一人で映画を見てから、就寝するタメに電気を消す。ここまでは普通の子とあまりかわらず。

しかし、電気を消して薄暗い部屋の中で。。。妄想が始まったりw コスプレして鏡の前でニヤニヤしたりw その勢いで一人Hしたりw という遊びが続いていました。

そんな生活が数週間、あるいは1ヶ月続いている中でいつかは変化がありました。

私の何か共通の趣味を持っている人と知り合いたい。という願望もあってか、ネットのSNSでそれらしき(ミリタリーとか、銃とか)グループに所属していると、女でこういう趣味がある。というのは非常に珍しいせいか、すぐに私の周りに仲間は集まってきました。

その中でも最も仲良くなったのがAさん。としておきましょうか。

Aさんは40代前半で独身。ルックスはメタボのずんぐりむっくり。そして超ミリオタ。 正直言えば。。。いい年してなにやってんのよw といいたくなる人ですw

しかし、そのAさんはお金はたくさんもっているらしくて非常に気前がよく、いろいろと「今度、会ったときコレあげるよ。アレもあげるよ」と・・・いう感じで私はモノで買収されてしまったのですwww (あとで考えたら、2、30万円以上のアイテムはもらった気がします)

それからその人と知り合ってから、毎日のようにメールでミリタリーの話をしていました。そして、「今度サバゲあるんだけど一緒にやらない?」と誘われるまであまり時間はかかりませんでした。

で、ここは面白くないので話しを省略しますが、そのサバゲというのは、朝早くに集合して、山にいって、いい年した大人がエアガンでパンパン撃ち合う。そのあとは自分の兵器自慢とか、ミリタリー話をしながらバーベキューして終わり。

と言う感じで、、、 もともと社交性ってあんまりない私は、いい年したおじ様連中の中で、ひとりだけ浮いてる感じで、正直あまり面白くなかったのです。

きっと私は集団で趣味を通じてワイワイと交友する。というよりかは、一人でコソコソと妄想しているのが、一番性に合ってるのだとおもいました。

しかしAさんとだけは交流が続き(といっても、いろいろくれるのでw) そのAさんと、こんな関係になっていったのです。

Aさんは私の住所を知っており、定期的に使わなくなったミリタリーアイテムなどをくれるのです。例えば、レディースサイズの軍服上下、あとタクティカルベストという特殊部隊がきてるポケットがいっぱいついたジャケット(これだけで数万するとおもいます)

使わなくなったから。という理由でコルトガバメントのガス銃、レザー手袋。 最初はそういう感じの王道アイテムをくれて、、、そのうち、迷彩柄のミニスカート、スパイ風の衣装の黒のレザーミニタイトスカート、ブーツ、といった。。。ちょっとAさんの個人的趣味w(この趣味は私とセンスが近かったのですがw)の要素が強いアイテムも送られてきました。

そして「軍服きた写真送ってw」とかいわれて、こっちももらっているだけでは申し訳ないので、軍服きてタクティカルベストをきて、鏡の前でポーズとかとった写真を送ってあげたりして、「おおおww かわいい!!」とか返事がきたりしてました。

そして少しずつ、エスカレートしていって「今度はミニスカはいて、ハイキックしたときの写真みたいなwww だめ??ww」 みたいなHな展開になっていき、私もアタマおかしかったのでwww 「いいよーw」 という感じで気前よくそのリクエストに答えたりしてたのでした。

そして・・・。 Aさんから、「まだほかにもいっぱい服あるから、あげようかww 直接もっていくよw」 という話になり、その為には条件、、じゃないけどお願い事があったらしく、私にその衣装を着せて、直接写真をとりたいというものでした。

私はこの時点で既にAさんには数十万円相当のモノをもらっているということもあって、断ることができず、多少、面倒だな。とおもいながらも、ちょっと撮影されるだけでいっぱいモノくれるから、ま、いっかw という軽い気持ちでそれを承諾したのです。

そして休日、Aさんは近くの駅まで車で現れました。車はハイエースっていうのかな、かなり大きいやつです。

内装も黒で統一されていて、(ほんとにこの人、お金あるんだなww) と改めておもいました。

そして車にのってちょっといいとこのレストランへ行き、そこでランチを食べました。そしてご飯も食べたし、Aさんが「じゃ、今日もってきた衣装みせてあげるよw」 と二人で車の後部の空間にいきました。(既にそこは椅子が倒されており、ベッドみたいな感じになってました)

衣装といっても、銃さえ手にもってたらなんでもいいのか、スーツをきてから、女諜報員風、、、軍服をきてから女性兵士風、、ま、そんなとこでした。そして服を着替えて、何枚か写真を撮ったのですが。。。。

実は私はパンチラ対策のために、下には黒のレギンスをはいてました。こんなこともあろうかとww しかしAさんはそれが面白くなかったらしく、私にこういってきたのです。「あのw 変態とかおもわないでねww(既に十分おもってますw) いちおう、下着とかももってきたんだww あ、無理なら無理でいいから><」 と言ってきたのです。

で、そのAさんがもってきた下着とやらを見てみたら、なーんだ。いたって普通。てっきりTバックとか激しい奴もってきてるのかと思えば、なんだ私も持ってるよ。普通の形の綿パンツで、ただ柄が迷彩パターンだといういうだけのものでした。

ただし!それに着替えるためには、この車という密室の中で、Aさんの目の前で脱いでパンツをはきなおす。という動作をしなければなりません。 ま、Aさんの狙いは最初からここにあったんだとおもうんですけど・・・。

しかし、ケータイで写メ交換しているときに、既にパンチラ程度の写真は送っていたので、この部分に関しても、いまさら断りきる事もできず。。。(お昼のランチでも一人2000円くらいする料理を食べさせてもらったし。。。。) ということで、私は承諾することに、いや承諾するしかなかったのです。

そして「わかったーw」といいながら、自分でまず最初にレギンスを脱ぎ、それからパンツを脱ぎました。Aさんは興奮し始め、目がギラついてきてました。

そして私3枚あった、パンツ (緑の迷彩と、白と黒の迷彩と、グレー一色)のパンツのうち、白と黒の迷彩のやつを取り出し、目の前で履いて見せたのです。(見られるような感じで履いたりはしませんでした。もちろん黒のミニのタイトスカートの中に手を突っ込んで。という感じです)

それが終わると、Aさんは「ちょっとHなポーズしようかw」とニヤニヤしながらいってきて、私をバックの体勢になるよに指示してきて、私はその体勢になると、「おしりを突き上げてw」とか、いろいろ注文つけてくるようになったのです。そしておしりのほうから写真をパシャ!と数枚とられて、さらに、「足をちょっと広げてww」とか言われ、そのとおりにしてまた写真をパシャ!!ととられました。

私は「顔はうつさないでね」というと、「うんw それはわかってるwww」 とAさんはノリノリでした。

そしてバックの体勢からM字開脚の体勢にされて、また今度は正面からパシャ!!ととられました。なんか、パンチラ撮影会みたいな感じになってきました。

それから白と黒の迷彩のパンツから、今度はグレー一色のパンツに履き替えて、衣装もミリタリー衣装に着替えました。

そんな中で私にも変化が現れました。自分からセクシーなポーズをとったり、言われてもないのに、スカートをはだけてわざと見えるような感じでとらせてあげたりしてました。(もうモデルなった気になってましたw)

で、グレーの綿のパンツに、、、とうとう興奮してきたシミがついてきたのです・・・・。

Aさんは言葉攻めみたいな感じで「興奮してきた?www」と言ってきたり「濡れてる?ww」といってきたりしてきました。私も「そんなことないですよww」と言いますが、実は興奮してきてるのは事実でした。

そしてAさんの変態っぷりの本領発揮が始まりました。(もう、この時点で十分変態だっての。)

なんと、手錠をもってきてたのです。そしてその手錠で私を拘束したい。と言い始めたのでした。どんな拘束かというと、右手と左手を背後で拘束して、つかまった女スパイみたいなポーズで写真とりたい。といってきたのです。

私は「うんw いいよー」 と快く承諾してました。だって私が普段妄想していることを、この人もやりかたかったんだな。というか、妄想している人の頭の中って、だれも似たようなモンなのだなww っていうか、この段階まできたらあまり深く考えることもありませんでした。

そしてそのお望みのポーズになってから、私はちょっと、(うまいことはめられた><)とおもう展開になりました。

Aさんは私の両手がつながれている事をいいことに、「ちょとパンツさわっていい?wwwといってきたのです。私は「それはダメだよwww」 というのですが、Aさんは許可してないのに、すぐパンツさわってきました。

そしてクリを指で攻められ始めたのです。私も興奮しているのはわかってたので、すぐ「アッ・・・ww」と声が出てしまい、顔で笑ってごまかしました。

で、さらにAさんが持ってきたアイテムはローターという電気振動があたる、いわゆる大人のオモチャっていうやつでした。

Aさんは「これ、かなり気持ちよくなるよw もし痛いとかあったら言ってねww ちょっとだけだからwww」とローターに電気をいれると、ブィーーン という小さな振動音が響きました。

私は笑いながら、「えーなにそれww 健康に悪そうwww」なんていいながら笑っていて、、、そしてそれをクリにぴったりくっつけられると。。。。。

「ハアアアア!!!!!」って今まで出したことのない声が出ました。もう笑っている場合じゃありませんでした。文字でこうして書いてるとたやすいですが、本当に今まで体験したことのない「衝撃であり衝動!」でした。

車の中には私のあえぎ声だけが響きました「ハアアアア!!!! アアアア!!!!!! イヤ!!!!!! ア、ア、ア、・・・・アアアアアン!!!!!!!」

て感じだったかなwwww

Aさんは私が両腕を背後で固定されていて、バタバタする足を押さえて、ひたすらクリにローターをつけてきたのです。私はローターをつけられてから1分とたたないうちに、最初のイク!!がきました。

でもAさんは一向にやめてくれず、程なくして2回目のイクがあり、そして3回目のイクの時にはオシッコもらしてしまいました。。。。

Aさんの変態モードは全快でした。「俺がきれいにしてあげるw」とローターをやめて、今度は油きった顔とフケのついた頭を近づけてきて、パンツの上から「ジュルッルル!!!!」と吸い付かれたり、伸ばした舌で下から上になぞりあげられたのです><

そしてジュルジュル吸い付かれて、すぐにパンツを脱がされました。Aさんは「うわw えっちーw パイパンだwww」 いうと、また直接、ジュルルッルル!!!と激しくクリや割れ目に吸い付いてくるのです。

もうあまりのAさんの激しすぎる淫欲に圧倒されてしまい、抵抗することもできませんでした。もうアタマが真っ白!

そしてとうとう・・・・人生で初の指を入れられたのです。

思わず「痛ッ!!!」と言いました。Aさんは私が処女であることをそこで知り、「りーちゃん、バージンだったんだ。。」となぜか感動してました。もうAさんの中では、俺がリーちゃんの処女を奪う最初の男。みたいな優越感があったのかもしれません。

そして指を1本から2本と数を増やされて、中を開拓され始めました。もう痛い痛い痛い。

そしてAさんは自分もパンツを脱ぎ初めると、(太っている人って小さいのかな。無人島の少年たちの4分の3以下の大きさ)小さな陰部を取り出し、「ごめんね」といったあと、中に「グイ」って入ってきたのす。(小さかったせいか、あまり痛くはありませんでした)

私は両手を拘束された状態で、なんども逃げるように腰を動かして、少しでも奥までAさんが入ってこないようにしましたが、Aさんはその都度、奥に押し込んでこようとしました。

私は別に気持ちよくもないし、ただ異物が体内に出たり入ったりしている。というその妙な感触だけでした。

そして入れられながら手錠はもうはずしてもらい、後はパンパンパンと音を立てながら(ほとんどAさんの贅肉がぶつかるような感じ)入れ続けていると、いきなりパン!パン!パン!パン!と速度がはやくなったかとおもうと、Aさんはハァハァ言い出してやっと外に出てくれて、私の下腹部に精子をまき散らかしました。

私はあっというまに終わってしまった自分の処女喪失体験に、あっけにとられていました。。。。

それから後処理をし、Aさんから「どうだった?よかった?」ときいてきました。私は「うんw よかったww」 とだけ答えましたが、気持ちは落ち込んでました。

そしてAさんは「初体験だもんねw まだ怖いのも残っているよねw」なんて落ち込んでいる私を慰めるような言葉をかけてきました。

そして私たちはそのまま別れて、私はAさんからもらったダンボールいっぱいのアイテムと一緒に家にかえりました。

そしてお風呂に直行し、中を指であらいまくりました。今までは硬かったのに、もう簡単に指が入るようになってました。

私はもう処女じゃないんだ。という気持ちと、もし相手が本当に好きな人だったら、どれだけ今の瞬間は幸せでもあるんだろう。

と自分の人生をうらみました。

それから、私はちょっとの間、自暴自棄になっている部分があり、Aさんとの出来事のあとにすぐ、また別の人とHしてしまうのでした。

その話はまた今度かきますw
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