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2016/01/25 18:37:40 (boV2zQhq)
私達夫婦にご興味持たれましたら、IDをご覧頂ければ簡単なプロフィールが載っております。
寝取られ体験談にも投稿しておりますので、よければご覧ください。

私の妻、Kの性質はドMです。
日常生活においてはごく普通の夫婦関係だと思っています。決してDV夫ではありません。
性的活動に関してのみ、私はSであり、妻KはドMで従順な女なのです。

私はSでありながら、寝取られマゾの性質も持っています。
私のその性的嗜好に従い、妻Kはこれまでに様々な男性(時には女性も)のお相手をしてきました。

その中には、私以上のドS男性も沢山いらっしゃいましたし、特殊性癖をお持ちの方もいらっしゃいました。
今回はそんなお話の一つを投稿させて頂きます。

Oさんという男性。
40代後半で独身、ご両親をすでに亡くされ大きな一軒家に独りでお住まいです。
ネットを通じて知り合い、その後実際にお会いする関係となりました。

高校、大学とラグビーをやっていたそうで、今はたっぷりの脂肪を纏った巨漢なのですが…
普段は物静かで紳士的なお人柄、しかし性的スイッチが入ると、かなりの変態さんになります。


その日、私達夫婦はOさん邸を訪れていました。

日本家屋の居間に通され、コーヒーを頂きつつしばし雑談。
妻Kは落ち着かない事、この上ない様子。

「じゃあ、そろそろ…」
頃合いを見計らい、Oさんが立ち上がります。

Oさんが妻Kを連れ別室に移動した後、しばらく孤独の時間。
壁掛け時計の音が、緊張感を煽ります。
時間は午後の3時を回っていました。

「Uさん、どうぞ。」
Oさんが私を呼ぶ声が聞こえ、私は廊下を出て少し離れた別室に入ります。

元は来客を泊める部屋だったという、10数畳はある和室です。

畳敷きの上に、全裸に剥かれた妻Kが赤い首輪を嵌められて立っています。
鎖のリードを持つOさんもまた、既に全裸になり110kgを超える巨躯を晒していました。
初めての情景では無いのですが、なかなか慣れる事はなく一瞬怯んでしまう私です。

「Kちゃん、始めようか?」

Oさんの声に、小さく頷く妻K。
これから自分がする事を想像しているのか、顔は真っ赤に紅潮していました。

部屋の真ん中あたりに置かれた大きめの洗面器。
手をつき、尻を浮かせて、妻Kがその上に跨がります。

ジョッ…ジョッ…ジョジョ…シャアァァァァ…
勢いの良い排尿音が響き始めました。

ブッ…ブスッ…
排尿音が途切れると、続く放屁の音。

妻Kの顔を覗いてみます。

「見ないで…」
と、唇を噛み締め、真っ赤な顔で俯いてしまいました。

Oさんはといえば、片手で鎖を握り締めながら、もう片方の手で自分のペニスを握り扱いています。
満面の笑みを浮かべながら…

「Kちゃんが3日間溜めたウンコ、早く俺と旦那さんに見せてくれよ。」
Oさんは急かしながら、妻Kの身体を弄りつつ尻穴を覗きます。

Oさんの言い付けで、妻Kは訪問の3日前から排便を我慢していたのです。
日頃、便通の良い妻Kにとっては、それだけでも苦しい行為なのですが、晴れて解禁される排便を夫と他人の見ている前でしなければならないというのは、どれほどの恥辱屈辱なのか…
私のS心はそんな妻Kの心情にこそ魅了されるのです。

頑固な糞が肛門から顔を出し始めると、室内には便臭が漂い始め、それが妻Kの羞恥心をさらに辱め煽ります。

妻Kの息遣いと、鎖の音と、放屁音、そしてOさんがペニスを扱く音。
室内にそれだけが充満していました。

「Kちゃん、口。」
Oさんはそう言って、自らの口を開けて見せます。

指示を理解した妻Kが開いた口へ、その巨躯に反比例して、失礼ながら短小気味の仮性ペニスがねじ込まれていきました。

トイレでもない和室で、洗面器に跨がり脱糞をしながらフェラをする女性の姿など、なかなかお目にかかるものではありません。
まさにAVの世界です。
しかも、自分の妻なのですから。

そうこうしている間に、洗面器の中は妻Kの排泄物で満たされていました。

いくら愛する妻の排泄物とは言っても、かなりの臭いです…
私自身はやはり完全なスカトロ嗜好には至らないだろうな…と思います。
あくまでも、異常な責めを受け、異常な行為を強要される妻の姿に、興奮を感じているのです。

しかしOさんの性癖はこれで留まらず、相手が許せば塗糞や食糞プレイまでこなし、当然妻Kともしたいそうですが、現在のところ私自身の意向で不可としています。

その後、風呂場へ移動。
妻Kの汚れた尻穴を洗い流し、後半戦へ…








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投稿者:U夫妻   dai7junmai Mail
2016/01/26 15:56:08    (YbBDBJvA)
風呂場で尻穴を洗ってもらった妻Kは、仁王立ちのOさんと相向かい正座。

しばしの沈黙。

「Kちゃん、出るぞ。口、大きく開けて。」
Oさんは仮性ペニスを握り、妻Kの口に照準を合わせます。

ジョッ…ジョジョジョジョ…

放尿を口で受け止めます。

懸命に喉を鳴らし飲み込んでも、大量の小便は妻Kの口から溢れ零れてしまいました。
ちなみに妻Kが言うには、Oさんの尿は微かに甘いらしいです。


風呂場を出て和室に戻ると、明らかに残る妻Kの糞臭。
妻K本人は恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にして俯いていました。

Oさんへのフェラ奉仕から、Oさんお気に入りのアナル舐めへ移行。
仰向けに寝そべるOさんの股ぐらに顔を突っ込み、大きな尻に隠れた肛門を探し出し、懸命にアナル舐めを施す妻K。

Oさんはかなり長い時間を掛け、妻Kに舐め奉仕をさせ続けます。

さらに69の態勢に跨がらせ、妻Kのオマンコにクンニをしながら、アナルに指を挿入。

「ひっ…あ…ひっ…」
アナルに指が出し入れされ、最初の数回は抑えきれぬ悲鳴を上げる妻K。

「Kちゃん、ウンコが出きってないなぁ。ほら、指先でKちゃんのウンコ触れてるよ。」
今にも泣き出しそうな表情で、首を横に振ります。

「Kちゃん、今日はオマンコとケツと両方使わしてもらうよ。最後は、俺の精子浣腸でウンコ出し切れるようにしてやるから。」
と、嬉しそうに笑うOさん。

「Uさん、そろそろKちゃんと合体していいかな?」
ニヤニヤと私の方を見るOさんに、大きく頷く私。

仰向けのままのOさんの上で態勢を入れ替えた妻Kは、仮性ペニスを柔らかく握り、導くようにゆっくり腰を沈めていきました。

「お…おぉぉ…おぉぉ…」
獣の唸りのように、声を出すOさん。

見た目から言えば、熊のような巨躯のOさんに、華奢な妻Kはまるで子供のようで、別な意味での興奮も感じます。

軽々と抱えあげられ、駅弁ファックまで喰らう妻K。

四つん這いにしてオマンコを突きながら、アナルを指でほぐします。

存分に妻Kのオマンコを堪能したOさんは、仮性ペニスを抜き、上の穴にあてがいました。

「Kちゃん、力を抜いて大きく深呼吸だ。」

言われた通り、目を瞑りながら深呼吸する妻K。

「ふぁ…むぅぅぅ…いっ…むぅぅ…」
呻く妻K。

ゆっくりゆっくり挿入され、Oさんのペニスが完全にアナルに埋まりました。

悲鳴なのか喘ぎなのかわからない声を上げながら、妻Kは延々とアナルを犯されます。

髪を掴まれ引き上げられた妻Kの顔は、真っ赤で汗と涎にまみれた無惨なものでした。

「どうだ?Kちゃんイきそうか?」

「は…い…イきそうです…」

以前はアナルでイク事は無かった妻Kに、アナル逝きを初体験させたのはOさんでした。

間もなく、妻Kの身体が脱力し、端からもイったのがわかりました。

Oさんは突きを強め、自身もフィニッシュへ向かっている様子。

「Kちゃん、イくぞ。中に出すぞ。」
アナルではありますが、中出し宣言をされるのは、私にとっては大興奮です。

雄叫びを上げながら、妻Kにのしかかり脱力するOさん。

興奮最高潮の私は、Oさんへのお掃除フェラを始めた妻Kの背後から、オマンコへ挿入。

ブビッ…ブブブッ…
私のペニスで圧迫されたのか、妻Kの肛門から薄茶色になったOさんの精液が排出されてきました。


その後、Oさんと3人で外食をして、スカハメの会は解散。
再会を約束して帰宅の途につきました。




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