2016/01/05 15:35:28
(FRxBgVCq)
リクと散歩しているとき、いつものように茂みでスカートを捲し上げてリクにマンコを舐めさせているときのことでした。
そこの近くで中学生数人が遊んでいたのです。
私はその行為に慣れていたのとリクの舌に没頭していてその中学生たちが私たちの近くにいることに気が付きませんでした。
そして一人の中学生が私の存在に気が付いたのです。
そんな私を見て何か様子がおかしいと思いこっそりと近づいてきたのです。
するとそこには犬にマンコを舐めさせているおばさんの姿があったわけです。
その中学生は驚き静かに慌ててほかの中学生を呼びに行きました。
私はこの時もリクの舌の快感に没頭していて気が付きませんでした。
リクも私のマンコを舐めることに没頭していたのか特に変わった様子もなかったので気が付くことはありませんでした。
そして私は何度かイカされ少しグッタリした時、何やらヒソヒソ声が聞こえてきました。
私は「だれ!?」と言うと声は静まりました。
ですがそこに誰かがいるのはハッキリと判りました。
私は「だれ!?そこで何してるの!?出で来なさい!」と少しだけ語気を鋭くして言うと何人かが出てきました。
私は「えっ!?」と驚きました。出てきたのは中学生か高校生ぐらいの男の子たちでした。
全部で6人いました。
私はすぐに「いつから見てたの?」と聞きました。
そうです。私の痴態はこの子たちに見られていたことに気が付いていました。
すると「いやぁ~、こんなところで何してんの?おばさん」と一人の子が言ってきました。
続けて「俺たちは何も悪くないよなぁ」と言ってほかの子たちに同意を求めるように言いました。
「こんなところで変態なことしているおばさんが悪いんよ」と言って私に詰め寄ってきました。
今どきの子はませているのか私が何をしていたのか判っていました。
そして私に「犬になんかさせておかしいんじゃない?」と言って再び詰め寄ってきます。
すると一人の子が「おい、これなかなかの動画になっぜ」といいました。
私の痴態は何人かの携帯電話で撮影されていたのです。
そこからはご想像通り私は脅されました。
そしてそのまま中学生の性欲の処理をさせられました。
ネットが普及しているせいで彼らは私の体を使ってたっぷりとザーメンを出しました。
口とマンコを代わる代わる使って何度も何度も私に出しました。
私は恐怖で全く抵抗できずなされるがままに犯されました。
そして自宅を聞かれ家族構成と携帯番号を聞かれ私は解放されました。
私がリクと二人で人里離れた平屋に住んでいると知った彼らはその日から毎日毎日やってきました。
そして私を犯すだけ犯してありったけのザーメンを出して帰ります。
今では私のアナルも使われています。
そんな私の存在が一部で町中に広がったようで日に日にやってくる人数が増えています。
そのうち20歳前後の少し大人の男性もやってくるようになりその年齢層も高くなっていき今では70歳前ぐらいのお爺さんも私を犯しにきます。
中にはマニアックな変態もいてSM、スカトロもやらされます。
わたしのそんな姿は常に撮影されていて今ではどれだけの人数を相手にしたのかどれだけのザーメンをこの体で受けてきたのかわからなくなってきてます。
ゴムを付ける人もいますが平気で中出ししていく人もいます。どちらかと言えばほとんどの人が中出しです。
私は特別避妊をしていたわけではありませんが、妊娠することもなくピルを飲むようにしました。
ですが、性病は判りません。
もし私が性病に犯されているならこの町のほとんどの男性が性病になっていると思います(笑)
だって私はずっと犬とセックスしてきたメスですよ。動物特有の病気もあるかもしれません(笑)
こうして私は毎日毎日町の男性の性処理便器として生きてます。
なぜか夜は誰も来ませんのでリクとのセックスに励んでいます。
最後に、最近は女性も私のところに来ます。
そして私とレズプレイを楽しんで帰りますがその時は大体夜中です。
詳しいことはまた気が向いたら投稿します。
私はこの町で公衆便女として生きていくことになりそうです。