2015/05/26 13:18:02
(gCQs2MCv)
今日は兄が出張中で俺とあずささん二人きりの夜。夜、あずささんが寝室に向かったあと、いつものように洗濯機からパンティを取り出す。今日は白地に細かい星柄模様の可愛いパンティだ。クロッチに付いたかすかな染みを確認した後、鼻を押し当てスーハースーハー、クンクンクンクン、クンカクンカ!と匂いを吸い取ってから、クロッチ部分に舌を這わせてピチャピチャと舐めまわす。トランクスを脱ぐと、既にビンビンに勃起した肉棒がヒクヒクとうごめき、あずささんのパンティを被せると、シコシコ!シコシコ!としごき始めた。「あぁぁぁ…あずささん…あずささんのパンティたまらない…あずささんのオ○ンコが一日張り付いていたパンティ…」と喘ぎながらオナニーしていると、いきなり洗面所のドアが開いてあずささんが硬直したように立ち尽くしていた。『さ、さとるくん…なに…してるの…変な声がするから来てみたら…』義弟が自分の下着を使って自慰行為をしている姿に呆然とするあずささん。「ご、ごめんなさい(泣)、前から義姉さんのこと…好きでたまらくて…」しどろもどろで言い訳すると、あずささんの視線は剥き出しになって屹立しているぼくの股間にじっと注がれた。『さとるくん…すごい…そんなにおっきくして…あずさのこと想ってそんなに…』あずささんはぼくの手を取ると、ぼくの部屋に向かい、ぼくをベッドに座らせ自分はひざまずくと、ギンギンに勃起したままのペニスを握ると上下にしごき出した。「うっっ!義姉さん…そんなこと…」『いいのよ…兄さんには絶対に秘密よ(>_<)』そういうとあずささんは顔を近づけパクっとくわえると顔を前後に動していた。『んぐんぐっ…むぐっぐっぐぐっ』舌をペニスに絡めながら、竿全体を頬張るあずささんのフェラチオに、たまらず「あぁぁぁ!義姉さんのお口でなんて(>_<)ハァハァ…気持ちいいっっ!」『気持ちいいのね…うれしいよ…さとるくんのオチンチン…欲しいよ…』あずささんはペニスから口を離すと、ベッドに仰向けになった。ぼくはもうたまらず、乱暴にパジャマの上下を脱がすと、ノーブラの形のいい胸がプルルンっと飛び出し、薄いピンクのパンティ一枚だけの姿になった。震える手でパンティに手をかけ、一気に足首までおろし、両脚をつかんでМ字にグイッと開いた。『さとるくん…あわてないで…優しくね…』ぼくはあずささんの薄い茂みの下のピンク色の秘部に顔を埋めて夢中でピチャピチャと舌を差し入れていた。『あぁぁん…さとるくん…上手よ…』喘ぐあずささんの可愛らしさに我慢が限界に達し、ぼくは身体を起こすとあずささんに圧し掛かり、正常位になってグッとペニスを挿入した。『あぁぁぁぁ~』「うぅぅぅぅっ!」ぼくは思わず声をあげながら、パコパコと本能のままに腰を動かす。あずささんも荒い息遣いで下から合わせるように腰を突き上げ、膣をキュッキュッと締め付けてくる。「あぁぁもうダメです!(>_<)い、イッチャウ!」ぼくは絶叫しながら、腰を打ち付けあずささんの中に勢いよくドピュっ!ドピュピュヒユッと大量に発射してしまっていた。