ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

夜這い

投稿者:ダメ夫
削除依頼
2015/01/03 03:06:35 (wz5dwa47)
昨日、我が家で新年会。
友人3人と俺と嫁の5人で開催。友人と俺は28才同級生、嫁さんは5つ上の33才。
案の定、酒の弱い嫁は少し飲んで眠りに。早速隣の布団に運び、友人達と夜這いを
することに。電気を消し真っ暗闇の中、嫁さんの服を脱がせ乳を揉む。
「う、う~ん。あれ?皆は?」
「し~。隣で寝ているから」
俺は妻にキスをしごまかす。
「だ~め、みんな起きちゃう」
「大丈夫、大丈夫、声ださなけれ出さなければ分からないよ」
俺は嫁さんを裸にし、四つん這いにし後ろからアナルとマンコを舐める。
嫁さんは声を押し殺しながら喘いでいる。
俺は友人を手招きし、バックから挿入させた。
「うっ・・・はぁ・・・あっ」
友人は嫁さんの乳を揉みながら腰をふっている。
暗い部屋の中で、くちゅくちゅといやらしい音だけが響いている。
友人の動きが急に早くなり止まった。
「あっ・やん・・・」
射精が終わると友人が離れる。
次の友人が直ぐに挿入、そして次も。さすがに2回目からは嫁さんも分かった。
しかし何も言わず、喘いでいるだけ。そして最後に俺が正常位で挿入すると、
嫁さんが
「へ・ん・た・い」と言った。
電気をつけ見せながらセックスをすると、嫁さんも見られていることに興奮し、
友人達も再度我慢が出来なくなったのか、口に咥えさせたりしていた。
次の日の朝が酒も抜けてしらふで、恥ずかしいやら、格好悪いやらで無言だった。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:アツシ   gpajt- Mail
2015/01/03 14:29:16    (f1kbE.WG)
奥さまの『へ・ん・た・い』の一言で、また勃起しちゃいますね。
3
投稿者:ダメ夫
2015/01/04 15:58:41    (vcvKcHUH)
アツシさんレスどうもです。
変態話の続きです。
友人達が帰ってから、俺と嫁さんは爆睡。夕方2人で買い物に出掛けました。
近所のスーパーで買い物をしていると、友人の1人とばったり遭遇。
「あら」
「ど、どうも」
友人はバツ悪そうにしている。
「これから夕飯?1人?うちで一緒に食べて行きなさいよ」
「えっ!?でも・・・いいのか?」
「おお!!来いよ」
友人を半ば強引に連れて帰宅する。
「じゃあ用意するから待ってて」
友人は嫁が居なくなると、俺の隣に来て
「おいおいおい、本当に大丈夫なのか?姉さん(嫁)怒っていないのか?」
「大、大丈夫だろう・・・大丈夫だと思いたい。」
「俺、帰りたくなってきたよ~」
「バカ言うなよ、ゆっくりしていけ。な。な。」
そこに嫁が料理を運んで来た。
「はーい、お待たせ。さっ食べよう」
またもや何とも言えない空気の中での夕食が始まる。テンションが高いのは嫁1人だけだった・・・。しかし、辛い空気も時間が経ち酒が入ると少しずつ変わって来たが、嫁だけ酔っぱらい始めたが、俺と友人は一つも酔えないでいた。
「どうしたのよ~もっと飲みなさいよ!!」
「は、はい、いただいております・・・」
「何その感じ~(笑)何かやましいことでもあるのかな?」
「い、い、いえ、やましい、やましいことなんて・・・」
しどろもどろの友人、正座をしながら答えてます(笑)
「やましいことがなかったら、飲んで、飲んで。」
「はい、いただきます。」
「ねぇ?私とのエッチどうだった?」
友人は、酒を吐き出しそうになっている。
「良、良かったです。」
「どれくらい?」
「すごく、ものすごく良かったです。」
「そう~、そんなに良かったの(笑)じゃあもう1回やらせてあげる(笑)エッチしよ」
「そ・・・それは・・・・」
「いいから(笑)」
友人は手を引かれ、困った顔で俺を見ている・・・俺は頷くのがやっと、立ち上がって一緒に行こうとしたら
「あなたは変態だからダメ~、やらせてあげない~(笑)見ているだけよ」
「お、おい」
嫁は友人の手を引き、隣の部屋に入り戸を閉めてしまった。
俺は戸の隙間から隣の部屋を覗く。隣の部屋では・・・
「姉さん、まずいですよ」
「良いから、良いから。早く~、したくないの?」
「姉さん、俺どうなっても知らないですからね」
「良いのよ。ゆっくり楽しみましょう」
嫁と友人のキス、お互いの舌を絡ませて激しくしている。友人は服の上から嫁の乳を揉み始める。そして友人は自分の服を脱ぎ、ゆっくり嫁を倒して服を脱がせて行った・・・。
「ねぇ、お尻こっちに向けて私の上に股がって」
友人は嫁に言われるまま69になる。嫁は友人の竿と金玉を舌で舐め始め、アナルまで舐めていた・・・
暫く2人で舐め合っていると嫁が
「あぁ~ん、もう我慢が出来ない」
そう言って、自分から腰を浮かしパンティーを下ろした。
「今度は、逆になろうよ」
嫁が友人の上に乗り、チンポを咥え始める。
「姉さん、オマンコ丸見えですよ(笑)すげ~濡れてる~。ケツの穴に指入れてもいいですか?」
「うん、良いよ」
2人はもう俺の存在を忘れて、体を貪り合っている。俺はその光景を勃起させながら見ていた。
「ねぇ、もう欲しいよ・・・」
嫁にそう言われると友人は、ゴムを装着し嫁に覆い被さって行った。
「あぁぁ・・・すごい・・!いい・・すごく気持ちがいい!!」
嫁は大股を広げ、友人のケツに手をあてながら喘いでいる。
友人は体位を変えて、嫁を四つん這いにしバックから挿入し、腰を振り始めるとバックが好きな嫁は更に乱れた。
「あっ・やん・・やん・・・ダメ・・・チンチン気持ち良すぎる!」
嫁の激しさに限界が近づいたのか友人が
「姉さん・・・俺・・・」
「あ~ん、ちょっと待って~」
嫁は友人から離れ、キスをし始めます。そして右手で友人の勃起したチンポを触り、ゴムを引っ張ってます。ゴムは友人のチンポからパチンと外れました。
嫁は仰向けになり、股を広げ友人を手招きします。友人は妻に近づいて行くと、妻は友人のチンポを握り、自分のオマンコに押しあてました。そしてそのまま生で挿入し、ゆっくり腰を振り始めました。
「あっ・・・いい・・・生だから最高!」
俺に言ってる様に、嫁は喘いでます。俺も我慢汁でベトベトのチンポを触りながら見ています。
「凄い!!気持ち良いよ~。オマンコとろけそう~。ねぇ、またセックスしよう~。いつでも良いから連絡して~。旦那の居ない時でも、旦那に内緒でも良いから連絡ちょうだい!皆にも言っておいて~溜まったら連絡してって言ってたって!あぁもうダメ」
「姉さん、俺も・・・」
「良いよ、良いよ、出して、出して、いっぱい出して!いっぱいきて!!イクゥー」
「姉さん・・・あぁ・・・」
「あっ!すごい!!ピクピクしながら熱いのいっぱい出てる!!」
暫く2人は、繋がったままキスをしたりして抱き合っていました。
俺もクラクラしながら、パンツの中で射精を繰り返していました。
事が終わると、早々に帰って行く友人・・・
布団の上には裸の嫁。
「ねぇどうだった?(笑)」
「興奮した・・・」
「1人で出した?」
「パンツに出ちゃったよ」
「見せて!!やん、いっぱい出てる!!おふろ入ろうか」
嫁と風呂に入り、布団の中。
嫁がチンポを触って来る・・・
「なぁ~あいつらとまたやりたい?」
「えっ~どうかな(笑)どうして欲しい?」
「うーん・・・」
「嫌って言いなさいよ変態君(笑)」
「やって欲しい・・・・」
「えっ?本気で言ってるの?」
「うん・・・・」
「やだ~冗談でしょう~(笑)」
俺は友人達にメールを打った。
嫁の番号・アド
昨日はどうもです。また嫁とヤりたい時は、直接やり取りして!!送信。
「やだ~!!連絡来たらどうするのよ」
良い1年になりそうです。









レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。