2014/09/11 02:06:16
(wZI/srEj)
祖父との話は友梨香に直接聞けていないので、正直何があったのか知らないのです。
ママもいたずらされてて、妊娠したとしか知らないと言ってますが・・・
これは推測なので、事実かどうかわかりません。
ママに聞いた話だと、発覚したときには妊娠9週目とかで、すぐに決断しないとダメだったと言ってました。
けど、ほとんど毎日友梨香に逢ってたし、妊娠してるなんて少しも感じなかった。
元々ぽっちゃりしてるし、乳も大きかったし。
見てないところで、つわりでもあったのかもしれませんが、
俺はママが何か隠してるんじゃないかと思ってます。
逮捕されてから、友梨香とSEXしてたのは相手は祖父を知ったと言ってましたが、実は目撃したんじゃないかとか。
この問題はデリケートなので、今でも触れるだけでママは機嫌を悪くするし、友梨香は俺と別れるとか言い出します。
なので、基本的には忘れるようにしてます。
友梨香がイケるようになったのが祖父の手によるものとしたら、やっぱり悔しいですね。
だけど、友梨香の処女を奪ったのは自分で間違いないと思います。
続きです。
ママが風呂に入ってきた時、友梨香と一緒の湯船に入ってたので、やばいと思ったんですが、
「ママも一緒に入っちゃおう」
と、着てるものをポイポイと脱ぎ捨てて、浴室に入ってきたのです。
こんな明るい中で、ママの裸を見るのは初めてでした。
友梨香の家のお風呂は家族で入れるぐらい広かったので、3人でも平気でしたが俺はずっとチンチンが大きくなってたので、恥ずかしかった。
ママに背中を流してもらって、今度は逆にママの背中を流して・・・
それから友梨香と一緒に湯船に入ってた。
ママも湯船に乱入してきて、盛大にお湯を溢れさせると俺と友梨香を抱きしめてきた。
それ以来、3人でお風呂に入ることはたびたびあった。
そして、ママとふたりきりで入ることも。
入浴後、リビングで年末番組を見てたけど、友梨香は眠くなったのか、あとで起こしてとコタツの中で眠ってしまった。
友梨香が寝息を立てたのを見ると、ママは隣に移ってきて
「声出しちゃダメ」
とママは人差し指を立ててジュスちゃーすると
ひんやりした手がパンツの中に入って、チンチンや金玉を揉み揉みと触ってきた。
ママの手で気持ちよくなってると、ママが俺の手を太ももの上に置いた。
ピタッとしたズボンの上からだったけど、俺もママの股間へ手を伸ばすと、
カチャカチャ・・・と音がして、ズボンの前が開けられたことがわかった。
ママのパンツの中に手を入れると、浴室で見たママの黒い茂みに触れた。
股の隙間がなくて、指一本だけ割れ目に沿わせただけだけど、秘密の行為をしてることにドキドキした。
いつもは、友梨香とこんなことをしてママに見つからないかドキドキしてたのに。
ママはいたずらっぽく笑って、あぐらをかいた。
中指が触れるとそこはもう濡れてて、柔らかい穴の中に沈み込ませたり、小さな突起をチンチンを弄るようにしてみた。
ママはこたつの天板にぬいぐるみを置くと、そこに顔を埋めて
ん・・・とか声がでないようにしていた。
「ふぅ・・・そろそろ行こうか」
ママが大きくため息をついた。
直前には手を掴んでぎゅっと押し付けて、手の中が温かいもので濡れた。
ママのパンツから手を抜くと、掌に汁や縮れた毛が絡みついてた。
「手、洗って」
ママは一緒に洗面台兼脱衣所に行き、ズボンを脱ぐとパンツを脱いだ。
ぷりんとしたお尻に触ると、
「ダメだって。友梨香起こしてきて」
と下半身丸出して階段を登っていった。
まだぬくもりのあるパンツを顔に押し当てると、ママの匂いがした。
この地区の神社は初詣には来たことなかったけど、深夜からお店で賑わってて楽しかった。
友梨香とママとおみくじをひいて、一時間ほど過ごすと湯冷めして寒くなってきたので帰った。
ママに車で送ってもらいながら、お泊りしたかったというと、お正月だから今日はダメだけど、いつでも泊まっていいよと言ってくれた。
友梨香は眠かったらしく、後部座席で横になっていた。
自宅の前に着くと、
「忘れ物ない?」
とママがいうので、考えてると口づけしてきて舌がヌルっと滑り込んできた。
後ろで友梨香が寝ているのに。
「初キスだね」
ママはいたずらっぽく笑うと、うちの親に挨拶をして帰っていった。
それから数日は親戚まわししてたので、新年最初の射精はママの汚れたパンツのクロッチでした。
前置きがとても長くなりました。
ママとの浴室での変態プレイについて、次回から書いていきたいと思います。