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2014/07/05 01:52:49 (G/tLf5zV)
勤務先のロリ顔ヒカルちゃんに、飲み会の男子トイレの個室で、黒ビキニパンツの上からチンポを撫で回されたアラフォー親父の私。
終いには、射精もして貰えず、脱がされた黒ビキニパンツは水洗トイレに流されました。
泣く泣くノーパンにスラックスを穿き直し、飲み会の部屋へと戻りました。
一足先に戻ったヒカルちゃんは、ツトムの隣に座り何だか楽しそうに話していました。嫉妬する私をよそに、ヒカルちゃんはツトムにボディタッチの連続!
しかも、飲み会に残ったオバちゃん2人がトイレと会計に立ったのを見計らい、更に大胆にもテーブルの下でお互いの性器をまさぐり始める始末!ヒカルちゃんのミニスカートがテーブルの上に捲り上がり、私はすかさずテーブルの下を覗き込みました。
ツトムの指が、ヒカルちゃんの黒パンストに潜り込み、赤色パンティの上からオマンコ部分をゆっくりと、上下に擦りまくっていました。
ヒカルちゃんの真っ白いムチムチ美脚に張り付いた、何ともイヤらしい極薄黒パンスト。そしてその下に密着した赤色パンティのコントラストの卑猥さ!
自分でも、ガマン汁が染み出しているのが判りました。
そうこうしている内に、オバちゃん2人が戻り飲み会は終了しました。
悶々とする私を余所に、ヒカルちゃんとツトムが先に居酒屋を出てしまい、2人の姿が見えなくなりました。。
「アァ、今晩もヒカルちゃんをネタにオナニーしまくりかぁ!」
そう思った瞬間に、ヒカルちゃんが戻って来ました。
私の腕を掴み、そのままその腕を上げてタクシーを止めました。
ヒカルちゃんは私を先にタクシーに押し込むと、自分も乗り込みました。「運転手さん!此処から一番近いラブホまで!」大胆なヒカルちゃんは更に大胆になり、ノーパンのスラックスの上からチンポを優しくゆっくりと撫で回しました。
タクシー内部の薄暗い中でヒカルちゃんの顔を見てみると、何とも云えない小悪魔チックな笑みを浮かべていました。
タクシーを降り、ラブホに入り部屋を決めて部屋へと向かうエレベーターでも、私のジャケットを反脱がしにしポロシャツの上から、器用に乳首を擦りまくりました。
ところが部屋へと入った途端に、ヒカルちゃんのお預けを食らいました。「店長!ここから先はヒカルの有料プレイだよ!」
まんまとヒカルちゃんの罠に嵌ってしまったのでした。
「今月は特に苦しいんです。ホストの彼氏の誕生日があるし。ツトム君はビンボーだし!サブの智クンは同棲中の彼女に握られてるし!」
ヒカルちゃんは小悪魔チックな笑みを浮かべながら、私にディープキスをしてきました。
アルコール息の中に混じる、若い小娘のネットリとした唾液。それを受け入れゴクリと飲み込むと、もはや理性など存在していませんでした。
「ヒッ、ヒカルちゃん!お願いです!お願いですから、早く抜いて下さい!お願いします!幾らでも払いますから!」
「フフッ!情けないですね、店長!それでも管理職ですかぁ?まぁ、あの堅物な智クンもヒカルの前では為す術もなかったですけど」
「同じ職場のアルバイトのツトムだけならまだしも、副店長の智も手玉にされていたとは?」
「料金案内ですけど、よく聞いて下さいね!まずは手コキですけど。オプション無しの素手手コキが1万、ゴム付き手コキが8千円です。」「直接の手コキじゃなくて、オナホだったら五千円!続いてオプションです!チンポへの、ヒカルの生暖かいたっぷり唾液が千円、そして特別オプションがチンポがビンビンに勃起しまくりになる、前立腺刺激のアナルへの指突っ込みプレイが3千円です。」
「ロリ顔ヒカルちゃんに、アラフォー親父の私のような親父の汚い肛門に指を差し込んでもらえるなんて!」
その瞬間に叫んでいました!
「ぜ、全オプション付けて!全オプション付けて下さい!とにかく一刻も早く、一秒でも早く抜いて欲しいんです!しゃ、射精しまくりたいんです!」
続く!
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2
投稿者:(無名)
2014/07/05 19:45:10    (/7LVOnn9)
続きが気になります!
有料でも断れない状況ですよね。
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