2013/11/12 01:04:46
(jl0FdjIN)
今日は寒いですね。
寒くなってくると、露出もそろそろ限界でしょうか。
昨年の大晦日に、ガクガク震えながら、野外オナニーをしました。
全裸に赤いロープで亀甲縛りの縄化粧をして、コートを羽織りました。
持ち物は、自家製の特性ローションを温めておき、お湯4リットル、
イルリガートル、首輪2個、鎖のリード、ビデオ、三脚、ディルドの類。
オナニーの舞台は、田園地帯の川沿いにある休憩所のベンチ。
三脚にビデオをセットし、ベンチ方向へ向けます。
川沿いの金網の上の方にイルリを引っ掛け、お湯を入れる。
ビデオのライトを点け、録画をスタート。
ベンチに四つん這いになり、お尻をビデオカメラに向けて高く上げ、
浣腸から開始しました。
寒さに震えながら、周囲の人気を気にしながら、アナルへお湯の注入を続けます。
限界まで入れ、アナルに特性ローションを塗り、ディルドを一気に挿入しました。
漏らしそうで、漏れない、えもいわれぬ快感が走りました。
ディルドでアナルをかき回し、逝きそうになったので、ずるっと
アナルからディルドを引き抜くと、ブビィっと恥ずかしい音をたて
浣腸液が汚物とともに噴射されました。
これで、私はエロスイッチが全開になり、寒さも感じなくなりました。
3回ほど浣腸して腸洗浄を終え、首輪を両太ももに嵌めました。
ベンチの背もたれに腰掛け、鎖のリードを首輪にフックさせ、
もう片方をベンチの後ろの金網に通して、もう一方の首輪にフックさせました。
この状態から、お尻を背もたれから外して下におろすと、
M字開脚で、ベンチの上に宙吊りの格好になります。
もし、人が来たら、見られるがままです。
エロスイッチ全開の私は、更に、ビデオカメラに向かって、いやらしく
舌なめずりをし、ローションをアナルに注入し、ワムバンガーを良く舐め回しました。
そして、唾液と口紅が付いたワムをアナルにあてがい、ゆっくりと押し込んでいきました。
寒さのせいで、括約筋が固くなっていて、いつもより抵抗を感じましたが、
身体の力を抜くようにすると、アナルはワムバンガーを徐々に飲み込み始めました。
その時です。
カシャカシャカシャと、シャッター音とともにフラッシュの光を浴びたのです。
あっ、と思っても、私は身動きできません。
私は、なるようになれと開き直り、そのままオナニーを続けたのです。
声も大きく出していたと思います。
ワムバンガーはどんどんその姿を消していき、全てをアナルが飲み込んだ
瞬間、私はプシャァと潮を吹いて逝ってしまいました。
その後、シャッター音をバックに、私は、ワムバンガーを何度も出し入れしては、
潮を吹き、何度も何度も、淫猥な言葉を上げながら逝ってしまったのです。
…気が付くと、ベッドの上に寝ていました。自宅ではありません。
横のソファに、女性がいました。
私が目覚めたことに気が付くと、そっと、私に口付けをしてきました。
その女性の唇と舌はとても柔らかで、気持ちよくて、私が逆に
しゃぶりついてしまいました。
その女性は、奈々と名乗り、カメラマンをしていて、夜空の撮影中、オナニーを
始めた私に気付いて、ずっと観察していたことなどを話してくれ、
パソコンに取り込んだ私のオナニーの写真を見せてくれました。
自分で言うのも変ですが、もの凄くいやらしい写真でした。
その写真を見ているうち、再び、エッチな気分になっていると、
奈々さんは既に全裸になっていて、私に覆いかぶさってきたのです。
奈々さんは、レズビアンで、私のような「ど」がつく変態女性を
探していたんだそうです。
それからは、無我夢中で、お互いを貪り尽くすかのように、
愛し合いました。
最後に、私は、奈々さんにお願いをしました。
奈々さんの腕で、逝かせて欲しいと。
奈々さんは、喜んで、引き受けてくれました。
私は、ベッドに四つん這いになり、後ろ手に拘束されました。
お尻を高く上げ、両足はベッドの支柱に繋がれ、閉じることは
できなくなりました。
奈々さんは、私の両足の間に座り、片手を腰の上に沿え、もう片方の手で
アナルをほぐし始めました。
私のアナルは、ほぐすまでもなく、トロトロになっていたので、すんなりと
奈々さんの手首を飲み込みました。
私の淫らなアナルは、奈々さんが力を入れなくても、どんどん奥へ飲み込んで
行きました。
とうとう、肘が見えなくなるくらいまで飲み込んだところで止まりました。
奈々さんは驚いていましたが、直ぐに腕の抽送を始めてくれました。
私は、惜しみなく逝きました。憚らずに何度も声を出して逝きました。
その度に、奈々さんは声を掛けてくれました。
「綺麗だよ。本当に綺麗だよ。思う存分に逝きなさい!」と。
その後、私は、何回、何時間逝き続けたのか分かりません。
それからすぐ、奈々さんは仕事の都合で、外国へ行ってしまいました。
奈々さんを思い出すと、今でも何度も逝くことができるんです…