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2013/10/25 03:02:01 (n1PZAdG7)
私はますますあの動物番組に引かれるようになりました。食われてるシーン見ながらおじさんとの事思い出す。噛みきられたとこは傷痕として残った。今は白っぽくなってる。
高校生で同級生と初体験した。けどセックスそのものはつまらなかった。こんなことがいいのかなぁ…それよりも…。
ナンパもされたけど、皆セックス目的ばかり。つまらなかった。アソコなんて鏡で見てみたけど、グロテスクで気持ち悪いじゃん、何でオマンコオマンコ言うんだろ…。
女体そのものが美しいんじゃないかなぁ。
19才で社会人になってパソコン買った。
ネットサーフィンしてたら、出会い系サイトの書き込みにカニバリズムってあった。調べたら、食人ってあった。タブーだって…。
私、なんかドキドキしてきた。ほんとに食べられるのはちとあれだけど、思い出した。あの時の変なおじさんはだから姿消したんだ…
私が変に許してたから、あっちの世界に行ってしまうのが怖かったんだ…。
書き込みに、女体が食べたい…ホントに食べるわけないけど、心行くまで身体中噛み付きを許してくれる女性募集中…だって。
返信なんてない。当たり前だ。けど私は…違うよ…。
プロフ見たらやっぱおじさん。50代だって。
私は首から下の下着姿の写真付けて返信してみた。すぐ返事が来た。是非会いたいと…
ドキドキしてきた。私は若いイケメン君よりくたびれたようなオジサマがタイプなの…自分の容姿を気にしてるその人にそう書いた。
嘘じゃないからね。おじさんも顔だけの画像送ってきた。確かに一般女性ウケしなさそう。身長160㎝?小太り?私より7㎝低いなぁ…私も顔の事は言えないけど、スタイルはまぁまぁ自信あった。細身の割には胸あるし…彼に期待した。
ミニスカにノースリーブの服装でって指定されて待ち合わせた。彼らしきおじさんが近寄ってきて、「ゆきなさんですね?」
「私でいいですか…?」
「いいも何も…今日、ホテルいいですよね?」
喫茶店で色々話した。彼の境遇は気の毒としかいいようがなかった。性癖については期待できるかも。
「とにかくまず、脚だけはたっぷり味わわせていただきます。女性は太ももが一番美味なんです。容赦しません。」
「全身痣や痕が残りますがいいですか?」
「肩、鎖骨、肩甲骨、ひじや膝小僧やくるぶし、手足の指はゴリンゴリンにかじります。結構、痛いと思いますよ。」
「基本的にセックスはしません。あなたの身体のどこかに食い付きながら自分で射精しますから。」
「痛みで暴れないよう縛ったりしますがいいかな?」
「思い余って流血させるかもです。特にその脚…傷害罪に問わないでいただきたい。合意のもとですよ。」
あれこれ彼の話聞きながらクラクラしてきた。私はシマウマ…。
「ギブアップはありですか?」
「基本、許しません。一瞬力は抜きますが、すぐに再開します。」
「ゆきなさん、何かスポーツとかやってましたか?」
「陸上とかダンスとか少し…」
「脚見てたら割りと筋肉質ですよね、いや、素晴らしい…。他の部位はともかく、ホント、脚だけは私の好きにさせてくださいね…。ゆきなさんの腿肉…うまそうだし、ふくらはぎなんか弾力あって噛みごたえありそうだから。今もたまらないんですよ…。」
…腿肉…あのおじさんと同じ言い方。ドキドキしてきました。
「分かりました。ほんとに私を気に入っていただけたらそれでいいんです…」
これからこの男に肉体を蹂躙されるかと考えたらなんか…変な気になってきた。彼が、
「あの…じゃぁ、約束のあれ…」
「はい…じゃぁ今から私の肉体…好きにしていただいて結構です…。名前は呼び捨てにしてください。」
このセリフを女に言わせたかったらしい。
彼はそそくさと私の隣に座った。私の太ももをつかんで揉み始めた。爪を立ててきた。少し顔をしかめた。
「ゆきな…これからホテルで…こんなもんじゃすまないんだよ…この柔らかい腿肉…どうしてくれよう」
「覚悟はできてます…。〇〇さんの特にお好きな部位は…今日捧げますので…」
「ようし、ホテルいくぞ!」

部屋に入ったらベッドにいきなり押し倒された。そして、着衣のまま後ろ手に手首を縛られた。私の両脚さすりながら、上半身はおいおいいただくとして、今日はゆきなの脚食い荒らしてやる!
私はシマウマ…はいとうなずいた…また意識がクラクラしてきた…

…あぁ、さっきから右脚集中攻撃。腿の付け根から足首まで舐めずり回しで唾液が滴るのが分かる…ウッ…内腿に食らい付いてきた。あちこち噛み散らかしては一点を噛み締めてくる。噛み締められて思わず呻き声が出る。
あっ…!内腿の一番柔らかいところギリギリ噛み締められてる…アゥッ!一気に肉をねじりあげれて引き離された。また食い付かれて今度は肉を引き絞った。ウグッッ…!ねじりあげて引きちぎるように…腿肉がタプタプゆれてるところに歯を食い込まされた。グイグイ食い込んでいくのが分かる…アグググ…ッ!
そのまま歯をグリグリされて私は初めて悲鳴をあげた。ア…ギイィィ!
彼はそのまま力を緩めずに引きちぎった。アヒッ!
「ゆきな、いい声だ。やっぱこの腿肉の感触…たまらん!」
わめいて彼はまた食らい付いた。満身の力を込めて噛み締められた。ああッ!〇〇さん、ああっ!〇〇さん…!私はまた悲鳴をあげた。ガツガツクチャクチャ前歯と奥歯を使って肉を潰すように噛みくちゃにしてる。あっ…ウッ!あい…ッ!あああ…肉を口いっぱいに頬張って噛み込まれてウグッウグッ…また引きちぎれた。アグゥ!私は海老ぞりになった。彼は、すかさず食らい付いて内腿をねじりあげる。そのままゆきなぁ!ってわめいて引きちぎった。アギーッ!私は獣のように呻いた。ゆきな…内出血だらけになって来たぞ。まだまだ…ゆきな!食べてくださいと言え!
た…食べてくださ…アグーッ!言いかけで食い付かれた。あっ、あっ、あっ…ああ!痛いですゥ!〇〇さ…ん!少し…少しでいいから力…力緩めてぇーッ!グイと引き離されてアガ…ッ!また海老ぞりに…。
ゆきな…ギブアップはなしと言ったろう?いいとこなのに。もう…肉が歯に口に吸い付いてくるんだよ、ゆきな!柔らかい腿肉が!たまんないんだよ!
〇〇さん、少し休憩…か、ふくら…ふくらはぎはどうですか!耐えますから!腿肉は後で…後でまた必ず…ただのその場しのぎはわかってるけど…
ウグッ!ふくらはぎに…筋に沿って歯をグイグイめり込んでくる。あは…ッ…彼は噛み潰すようにふくらはぎを責めた。アギギイィ…!筋が痛い!激痛!ゆきな、噛み潰してやるよ!グギィィ…!ああ!ああ!ああ!
痛い!痛ッ…痛ぁーい!お願い!グキグキしないでぇ…!ゆきなぁ!噛み潰すまで耐えろ!もう少しで…アゥッ…アグゥ!〇〇さん、もう…もう限界ですゥゥ!アッ!アッ!アギ…ああ!もう許して…くださいッ!ゆきな!耐えろ!ふくらはぎがッ!ふくらはぎがぁ…ッ!私はアワ吹いてた。どうだ、ゆきな!俺は楽しくてたまらない!ゆきなッゆきなぁ!彼は射精した。

左右の脚比べて、見ろこんなになったよ…。
私は、次は左脚…?まだ右腿だ!ここの肉クチャクチャに味わってからだ。ゆきな、もつのか?大丈夫です…。
こんなに苦しいとは…。
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2
投稿者:こんた
2013/10/25 03:20:04    (4sESh.51)
凄いですね…歯形の付いた内出血した脚を見てみたいですよ。
続きが気になります!!
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