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妻で興奮

投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
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2013/03/14 03:18:07 (z4aNFekF)
私は、妻が辱しめを受けることで興奮している変態な男です。
妻が30代半ばになった頃から調教を始め、今では我妻も40代半ば、とても私好みの淫乱で変態な女になりました。
腋毛の処理は許されず、黒々と生やし、陰毛は恥骨の所に丸く小さくあるのみ、私の気の向くまま私の知り合い、妻の友人の旦那、友人の息子、ネットで知り合った学生、色々な男性に辱しめを受け、男達の欲望のまま精を浴びせられ、玩具になってきました。そんな妻を連れて、先日私達は地方にある混浴露天風呂に行った時のことを書きたいと思います。
ここの混浴は、2回程行ったことがあるのですが、2度共私の期待するようなことはなく、今度こそはと期待に胸を膨らませ向かいました。温泉に向かう途中、妻とアダルトショップに寄ります、妻は車の中で素早く裸になり、ショートのトレンチコートを羽織り、私を見ています。
「何時ものやって来いよ」そう言うと、妻は無言で店内に入って行き、キョロキョロしていました。私も他人の振りをし店内に入ります。平日の昼前なので、御客は誰もいません。レジに1人と品物を出している店員が2人だけ、妻は品物を出している店員に近づいて
「あ、あの」
「はい、いらっしゃいませ」
「あの…ありますか?」
「はい?」
「S、SMのDVDで、縛られて浣腸されているようなやつ…」
「ありますよ、こちらです」
妻は店員の後をついて行きます。
「こちらがそうですね~」「有り難う、でもどれがいいかしら?おすすめありますか?」
「そうですね~」
店員が探し始めると、妻はわざとらしく商品を落とし、前屈みになって拾い上げます。店員の目の前には妻のケツが丸見えになっていて、それをガン見している店員が…。「ごめんなさい、落としちゃった。」
「い、いえ、大丈夫ですよ」
「あの…DVDは今度にして・・・・おもちゃはあるかしら?」
「はい、ありますよ(笑)あのカーテンの奥です。」
妻は入って行きました。店員は、もう1人の店員の所に戻り、ニヤニヤ話をしています。近づいて行き、聞こえたのは
「あの人妻、変態だって(笑)お前も見て来いよ(笑)」
「マジで!(笑)」
そう言うとレジに居た店員が、カーテンの奥に入って行きました。
暫くして私も、商品を選ぶ振りをしながらカーテンの隙間から中を覗きました。中では、妻と店員が楽しそうに談笑しています。
「彼女には使ったことあるの?」
「彼女いないっすから」
「あら、そうなの?」
「奥さんは使っているんですか?」
「もちろんよ(笑)」
「スゲー!!これも?」
「うん、使われちゃう」
「スゲー!!!俺も1度で良いからしてみたいんですよ!人妻に」
「えぇ~変態(笑)」
「どんな風にされるの?」「もぅエッチなんだから(笑)縛られて、後ろからズブリと(笑)そして我慢させられて、いっぱい出しちゃう(笑)」
「ひぇ~スゲー」
「もう、そんなことばかり言うから感じちゃうじゃない(笑)」
そう言うと妻は、コートの前を広げて店員に見せています。そして裸になり、壁に手を付き自分で広げて見せながら
「見える?」
「うん」
「はい、おしまい」
店員は声が出ません。
「機会があったら、私に浣腸して感じさせてね」
そう言うと妻は店員の股間を触り商品を持って出てきました。
会計を済ませ店を出る妻の後を追います。車の中で
「楽しそうだったな」
「・・・はい」
「見せて感じたのか?」
「・・・凄く」
「今晩は、お仕置きだからな」
「はい…」
車を走らせ温泉に到着。早速浴衣に着替えて、混浴に。脱衣場に行くと、浴衣が入った篭が2つ。「あ、貴方誰か入ってる」
「早く脱げよ。」
びくびくする妻を連れて、湯船に向かいます。
湯船には男性の姿が目に入りました。
「こんにちは。ご一緒させてもらっても良いですか?」
「どうぞ」
妻は、岩陰に隠れて私だけで男性の元に行きました。
「どちらからですか?」
男性が語りかけてきます。その男性は、語り口は穏やかなのですが、眼光が鋭く、背中にも彫り物がありました。
「あんまり人が多い所は、これ嫌がる方も居るんで。もし、嫌なようでしたら先に上がりますけど」
「そんな、全然気になりませんので」
それから、その人達と盛り上がってしまい妻を忘れる所でした。
「おい、明美こっち来いよ」
妻は、恥ずかしいのか下を向きながら、タオルで前を隠しながら近づいて来ました。
「こんにちは」
「おお、これはべっぴんさんだ(笑)」
「ほら、いつまで隠しているんだ」
そう言うと、妻はタオルを取り男達の前で乳房を晒します。
「いい乳だな(笑)揉みごたえあるだろ(笑)」
「あはは、良かったら触ってやって下さい。」
「いいのかい?」
「どうぞ、どうぞ(笑)」
そう言うと、男達は嬉しそうに妻の乳房を揉み始め
「いやー、いいね!こんな綺麗な奥さんの乳揉めるなんて最高だわ」
「もし、良かったら背中でも流させましょうか?」
「本当にいいのかい?じゃあ、お前先に洗って貰え」1人の男と妻は立ち上がり、洗い場に向かいました。その光景を見ながら男と話をします。
「どうですか?うちの妻」「いや~、綺麗だな」
「どうです?抱いてみないですか?」
その言葉を聞くと、男はびっくりしたような顔で私を見ています。
「淫乱なので、何をしても構いません。二人で責めても良し、浣腸、ロウソクで泣かすのも良し、勿論避妊はしないで、孕まされても何も言いませんので(笑)」
「良いのか?」
「部屋番はいくつですか?」
「105」
「何だ隣じゃないですか(笑)じゃあ、7時に妻をやりますから、朝まで使っていいですよ。その代わり、時々覗くので鍵は閉めないで下さい。」
「あの奥さん、本当に良いのか?」
「はい、変態なことされないと感じないのでうちの妻。たっふ゜り可愛がって下さい。」
「ああ」
私は妻を連れ1度部屋に戻りました。
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2
投稿者:こー♂ ◆CqOP09GqWc
2013/03/15 00:12:41    (34LYX6dk)
たまらなく興奮します 奥様のみせてほしい
3
投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
2013/03/15 19:37:26    (Jh3u4fVr)
読んで貰って、レスも有り難う御座います。続きです。
部屋に戻り、妻に語りかける私。
「おい、さっきの人達どうだった?」
「どうって言われても…。少しこわい感じがしたわ」「喋ってみると、凄い良い人達だろ?体洗ってやってどうだった?洗ってやったのは背中だけじゃないだろう?」
「洗えって言われて…」
「どうだった?(笑)」
「どうって…、ボディソープをつけて洗っていたら…」
「どうしたんだ?」
「勃起してたわ」
「そうか~(笑)それはそうと、今晩あの人達と飲むから」
「えっ…」
他の男性と一緒に飲むというのは、他の男性に誘われたら抱かれて来いと言う、私と妻の暗黙のサインでした。
7時を少し回った頃、妻を連れて隣の部屋に行く私達。
「こんばんは。お邪魔しますよ」
「おお、遅かったな!喉がカラカラで先に飲んで居たぞ。ほら、そんな所に立ってないで座れ。奥さんは、俺とこいつの間な、ご主人はそこ」
妻は、男性二人の間に座り、私は向かい合う形で座りました。
「こ、こんばんは明美と言います。よ、宜しくお願いします。」
「そんな固い挨拶は後だ、さぁ飲め。良い飲みぷりだな、駆けつけ三杯だ(笑)」
妻は、両隣の男からビールを注がれ、コップを空にしていきます。
「今度は、私がおつぎいたします。」
「奥さんに御酌して貰うのは嬉しいが、普通じゃつまらんな~。なっ、おい」「ああ、そうだな(笑)」
男達はニヤニヤしながら妻に言います。
「どうすれば良いですか?」
「そうだな~(笑)、浴衣を脱いでだな(笑)」
「えっ?あっ、はい」
妻は困った顔をしながら私を見ますが、私は黙って首を縦に降るだけでした。
妻は立ち上がり、恥ずかしそうに帯を外し、浴衣を脱ぎ捨てます。乳房と白のパンティが露になりました。
「おお!いいぞ!奥さん注いでくれ」
「は、はい失礼します。」男達は、妻の体を触りながら御酌させます。
その行為も酒が進むにつれエスカレートして行きました。
「口移しで飲ませろ!」
妻は1人の男性にキスをしながら酒を口移しで飲ませています。もう1人の男性は、妻の乳房を揉んだりパンティの上から、妻の股間を触っていました。
「奥さん、好き者だな(笑)パンティ濡れているぞ(笑)その壁に寄りかかって、足広げてみろ(笑)」
妻は壁に寄りかかり、下を向きながら足をM字に広げます。
妻のパンティの中心部は、濡れて丸く染みが出来ていました。
「おい、おい、凄いことになってるぞ奥さん(笑)スケベな女だな(笑)自分で触ってみろ」
妻は男に言われるまま、片方の手でゆっくり乳房を揉み始め、もう片方の手でパンティの上からクリをなぞり始めました。その姿を男3人で酒を飲みながら黙って見ています。「はぁぁん」
妻もオナニーを見られながらしているので、興奮しているのか、甘い吐息が出ています。その声を聞くと男達は、ゆっくり立ち上がり、浴衣とパンツを脱いで妻の両隣に座り、妻に愛撫を始めました。1人は、妻の乳を揉みながら首筋に舌を這わして、もう1人は妻とキスをしたり、妻の耳の穴に舌を入れています。
1人の男が妻に言葉で責めを始めました。
「感じているんだろ奥さん」
「・・・・・・は、はい」
「奥さんは、どこが感じるんだ?」
「アソコとお尻です」
「それじゃ分からねぇな」「お、おまんことお尻の穴です。」
「だんだん欲しくなって来たんじゃねえのか?」
「・・・・はい…欲しいです。」
「旦那の前で嵌めてやろうか?(笑)」
「主、主人の前では・・・・」「じゃあ、旦那にお願いしないと」
そう言うと男性は、妻に何か耳打ちしています。「あ、貴方、私どうしても、おちんちんが欲しくて欲しくて、我慢出来ません…。こ、この人達とセックスしても良いですか?この人達に縛られて犯されたいです。」
「ああ、じゃあ、この方達に、この紙袋の中身を説明してみろ」
男達が妻から離れると、妻は紙袋を取り、テーブルの上に中身を置きながら説明を始めます。いつも他の男性に言っているように。
「こ、これが縄です。縛られて犯されると感じてしまいます。これがバイブです。オナニーの時に時々使います。これが浣腸器です。今日買ったばかりです。ケツの穴で遊んでウンチがつくと申し訳ありませんので。オマルです。私、ウンチを見られながらすると恥ずかしいけど興奮します。」言い終わると妻は、男達に三つ指をつき頭を下げながら
「明美と言います。今晩は、お時間の許す限り、私のエッチな穴で、ご奉仕させて頂きますので宜しくお願いします。」
そう言い終わると妻は立ち上がり、パンティを脱ぎ、男達の前で四つん這いの格好になり、頭を畳につけ、穴を両手で広げて見せながら
「今日、お使い頂く、私の穴です。好きな方の穴で楽しんで下さい。」
宴の始まりでした。
4
投稿者:しげ   shige0818
2013/03/15 20:17:12    (cPk5BV9q)
こういう場面に遭遇してみたい…(^_^;)
5
投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
2013/03/17 13:35:15    (Owg0Gbid)
読んで頂き有り難う御座います。楽しんで貰えたら幸いです。
妻が男達に挨拶を終えると、私は男達に妻を任せ部屋を出ます。
「じゃあ、後はお願いします。」
「ああ、奥さん借りるよ(笑)腰が立たなくなる位、楽しませてやるから(笑)」自分の部屋に戻ると、これから起きることに期待が高まります。妻は、どんなことをされるのか…。そう考えると、楽しくてしょうがありませんでした。
テレビを見ながら酒を飲んでも、隣の部屋が気になって、気になって仕方がない私、足音を立てない様に隣の部屋の扉を開け、玄関の襖の下から覗き込みました。中の様子はバッチリ見えます。中では、鴨居から縄が垂れ、両手を万歳する格好で縛られている妻、右足を吊し上げられて、左足だけで立っています。前と後ろからは、裸の男性がまとわりついていて、手と舌で身体中を愛撫している姿が…。
「あぁん」
男達は、妻の体を愛撫するのですが、妻の一番感じる所は触ろうとしません。耐えきれなくなった妻は、縛られた体を揺すりながら
「も、もう、触って下さい。」
と男達に哀願しています。
「奥さん、自分からおねだりなんて、やっぱり変態だな(笑)何処を触って欲しい(笑)」
「お、おまんこをお願いします。」
「ただじゃ出来ねぇな(笑)」
「あん、お願いします。何でもしますから!」
「おお、そうかい何でもするのかい(笑)じゃあ糞1本出して見せてくれや(笑)」「はぁぁ、嫌」
「何嫌がっている!何でもするって言ったじゃねぇか!!見られながらするの興奮するんだろ変態!」「ああ…」
男達は、そう言うと妻の縄をほどき始め
「そのテーブルに上がってケツつき出せ」
と言いました。
妻はゆっくり立ち上がり、テーブルの上で四つん這いになります。男は、妻の顔の前に浣腸器を出して見せながら
「たっぷり出して見せてくれや(笑)」
と言います。
もう1人の男が、浣腸器の中に水かお湯を入れて、妻の後ろに立ち
「ほら、奥さんケツの穴出せ、力入れるな!ようし」「うっっっ」
浣腸をされながら、妻は呻き声を上げていました。
「ようし、入った。俺らが言うまで出すなよ!」
妻の排便まで、男達は酒を飲みながら待ちます。妻は、便意が襲って来るのか眉間に皺を寄せながら、起き上がったり、うつ伏せになったりしていました。もう暫くして限界が来たのか、男達に哀願する妻
「も、もう…出ます…」
「何だ、もう出るのか堪え性がねぇな(笑)」
「お願い、お願いします!出ます!!オ、オマルを貸して下さい!」
妻の声は切羽詰まっています。
男が妻の尻の下にオマルを置くと、妻の尻から漏れ始めました。
ジュ、ジュ、シュー、ピュシュー。
「何だ終わりか?」
「も、もっと出ます…」
シュッ、プゥ、ブッ、ブゥゥ、ブッ。
「いやん、恥ずかしい」
ブッ、ブリブリブリ。
大量の便をする妻。
「あっ、いやん、いっぱい出ちゃいます。」
男達の股間をみると、妻の脱糞を見て興奮したのか、チンポがギンギンに勃起しているのが見てとれました。
「奥さん、風呂に行くぞ、体洗ってから可愛がってやる」
私は、その言葉を聞くと、風呂に先回りして岩陰に隠れて待ちます。暫くして、両脇から抱えられるように妻達が入ってきました。
妻は体を洗い、男達の間に入って湯船に入り始めます。そうしていると、50代後半か60台の方が、3人入って来られて、男達と何やら談笑していました。私の居る所からは、話声が聞こえなくて残念でしたが…。その内
「あっ、あっ、ああ」
という、妻の歓喜の声が聞こえて来たので見てみると、風呂の縁に座らせられている妻、足を持ち上げられ、股間には男の頭、片方ずつ乳房を舐められている姿が…。
暫くその光景を見ていたのですが、酒をのんで長湯をしたのか、気分が悪くなり、更衣室で休んでいると
「おお!ご主人、風呂ですか(笑)我々も、奥さんとお先しましたよ(笑)奥さん、好き者だから知らない方の性処理してしまいましたよ(笑)」
妻の体を見ると、先程の男性達が吐き出した精液が、胸から腹に垂れる程付いていました。
「奥さん、1度も逝かせて貰えないから不機嫌で(笑)これから楽しみますから(笑)」
その間、妻は1度も私と目を合わせませんでした。
6
投稿者:三崎 ◆1KAwi07cG.
2013/03/18 19:13:44    (fzJK4shV)
妻達と別れて、1人椅子に腰かけていると、先程の男達が風呂から上がって来ました。
「いや~、話には聞いたことがあるけど、あんないい思いが出来るとはおもわなかったな(笑)」
「ああ、しかし、いい女だったな。でも人妻って言ってたよな?」
「あんなの見たら、旦那卒倒しちゃうよな(笑)」
「しかし、あの人妻も淫乱だよ!俺なんて、年甲斐もなく、いっぱい出ちゃったよ(笑)」
「変態とか淫乱って、居るんだな~でも、自分の嫁だったら嫌だけどな(笑)」そんな会話をしながら、脱衣場から出て行きました。
私も風呂場を後にし、妻が居る部屋にこっそり入り、また覗き込み始めます。部屋の中は薄暗く、間接照明の灯りだけ、中がよく見えないので襖をゆっくり開け、顔を入れて中の様子を伺います。中では、布団の上にあぐらをかいた裸の男2人、その1人の男の股間に顔を埋めている裸の女、左手はもう1人の男のチンポを触っていました。
1人の男が私に気づき、手を上げます。私は、妻に目隠しをするように、ジェスチャーをすると、男は近くにあったタオルで妻に目隠しを始めます。妻は、他の男性とのセックスを私には見られたくないという、妻への配慮からでした。
目隠しが終わると、布団に近づく私。ゆっくり見学です。
「奥さん、風呂場で男達に精液をかけられた気分は?」
妻にくわえさせながら聞く男。
「・・・・・沢山の精液をかけられたので、興奮しました・・・」
「もう、グチョグチョになっているんじゃないのか?(笑)」
「・・・はい…濡れてます。」「欲しいのか?」
「・・・・はい、おちんちんが欲しいです…」
男は、妻を四つん這いにすると、腰を掴み一気にねじ込みました。
「あっあああ」
「どうだ?奥さん」
「あっ、いいです!凄い!」
男は妻を突き上げながら、尻を叩き始めます。
ピシャッ
「はぅん」
ピシャッ
「あん」
「どうだ?旦那とどっちがいい?」
「こ、こっちです!こっちのチンポが気持ちいいです。あん、凄い!やん、逝きそうです!!逝っちゃう!いや~」
妻は、頭をガクガクさせながら逝ってしまいました。
「奥さん、何を勝手に逝っているんだ!」
「す、すみません…まだ中がジンジンします」
男は、妻を寝かせ上に覆い被さりながら挿入し始めました。
「ああん、気持ちいいです」
妻は、男の首に腕を回しながら足を男の腰に絡ませ、喘いでいます。
「奥さん、中出しさせろよ」
「あん、な、中は、許して下さい。主、主人に怒られてしまいます・・・。ア、アナルなら…」
「俺は、奥さんのオメコに出したいんだ!」
「だ、駄目です!出来ちゃいます。」
「孕んでみろよ(笑)」
「嫌、嫌です!」
「そんなこと言って、本当は中出しされたいんだろう?オメコの汁がクチュクチュし始めたぞ(笑)」
「ち、ち、違います…」
「旦那に内緒にしていたら大丈夫だ(笑)本当のこと言ってみろ!」
「・・・・・・・・・されたいです。」
「何をされたいかちゃんと言え!」
「な、中に精液を出して欲しいです。」
「やれば出来るじゃねぇか」
「主、主人には…」
「内緒にしておくって(笑)その代わり、ちゃんとおねだりしろよ!変態なんだから、変態のようにな!」
「あっ、あっ、他の男性に中で出して貰えるなんて嬉しいです。妊娠してもいいから、いっぱい出して下さい。」
その言葉を聞いた男の腰の動きも速くなります。「あっ、そんな、あっ、またです!一緒に!一緒に!また逝ってしまいます!いや~逝くぅ」
男も妻の中で射精を始めます。
それから見ていた男が妻を抱きかかえての挿入に。
「あっ、凄い!硬い!」
その行為に興奮したのか、もう1人の男は、後ろから妻のアナルに挿入を始めました。
「あっ、狂う、狂っちゃう」
その行為を見ながら、私は部屋に戻りました。隣の部屋からは、朝方近くまで妻の喘いでいる声が聞こえていました。
少し眠りにつき、起きて隣の部屋に行ってみると、男達はいびきをかいて寝ており、妻は起き出してテーブルの上をかたしている所でした。
部屋に妻を連れて戻って検査です。
「脱げ」
妻は黙って浴衣を脱ぎまました。身体中には無数のキスマークがついていて、昨晩の行為の激しさが伺えました。

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