2013/02/25 12:27:10
(qdmv9Ozb)
もう癖になってしまったように止める事が
できません、時間さえあれば体は岳母の暮らす
実家へと向いています。
最初の頃は義姉の下着目的で行っていたのに...。
この日はタンスから透け感のあるパンティーを
拝借。
クロッチには洗濯では抜けなかった染みが
かすかに残っています。
穿く前にクロッチでちんぽを包んで義姉の妄想
パンティーからはみ出すほど勃起したちんぽを
無理矢理しまい込むようにパンティーを穿き
服装を整えました。
「義母さん元気にしてますか」
「あんたかい!嬉しいよ~いつも来てくれて」
「僕は義母さん大好きですから、笑。」
「ほんとうにあんたは優しいねぇ~」
義母の手を握ろうとする前に股間に触ってきて
くれた義母さん。
「なんかねこの歳になって恥かしいんだけど
若返ったような気になるんだよぉこうして
いるとね.....。」
「あっ、義母さん,,,,はぁ~ふぅ~はっあぁぁ」
義母さんの手の動きを無視してズボンを脱ぎます
「あら!やだよこの人はこんなに小さいパンツ
穿いて」
視力が弱い義母さんには分らないのでしょう。
義姉のパンティーからビンビンにみ出して
いるちんぽ優しく撫でてくれる義母さん。
「若いっていいねぇ~」 すりすりコネコネ
「ふぅ~はぁ~義母さんもっと強く」
今日まで娘三人を育ててきた義母の手。
「これで気持ちいいのかいあんた」
「あっ、義母さん、気持ちいいぃぃぃ~」
「やだよこんなにおっ起てちゃって
昔を思いだすよ」
「義母さんは、ずーと一人だったんですか?
あっ。。。。気持ちぃぃ~」
「居たわよ恋人くらい」
「どんな方だったんですか恋人は」
「勤め先の院長先生だったの、あたしが夜勤の
時にね.....。」
「そそるなぁ~その話」
「聞きたい?」
「ええ是非」
「田舎の老人病院みたいな保養所みたいな
所でね患者も少なくてね、院長は病院の
隣が自宅だったのよ、それで私が夜勤の
時には必ずやってきてね....」
微笑みを浮かべなら聞かせてくれました。
「じゃ院長先生ともこんなふう
にしてたんですか」
「院長は尺八がすきな人でね、おい〇〇さん
尺八してくれはち切れそうんなだっ、て
言いながら出してくる人だったの」
背中を優しく摩る時と同じように温かい手が
何度も何度もマラを摩ってくれる義母。
少し目が慣れたきたのか義母の顔が着きそうな
程顔を近づけてきて摩っている所を見ようとする
「はぁばれてしまう、パンティー穿いている
のがばれてしまうはぁーはぁー」
「小さいパンツだと思っていたら女物じゃない
の~」
「ばれてしまった、パンティーを穿いているのが
ばれてしまった。」
年配の人はこういった行為をどう思うのだろうか
やはり昔にも居たのだろうか俺みたいな変態が。