2012/06/13 02:14:15
(0GcD2q8X)
まささんもカワさんも有り難う御座います。まささんからリクエストがあった画像は、申し訳ないのですが送れません。前に大変嫌な思いをしたことがあり、それからは画像の送り、交換等々はしておりませんので、ご了承下さい。
少し変態話の続きを書いてみたいと思います。楽しんで貰えれば幸いです。
日曜日は興奮が冷めず、1日中オナニー三昧で、チンポが痛くなる程でした。直ぐにでも妻に電話をし、詳しい話を聞きたかったのですが、あえて放っておき、妻が自分から電話をかけて来るのを待ちました。
その日は、久しぶりに抱かれて来て疲れたのか、妻から電話はありませんでした。その次の日も…。何をしているのだろう…、少し苛立ちながら電話を待ちました。今日の3時頃に妻から着信2回とメールが入っていました。(ちょっと話があるので、電話下さい)私は、打ち合わせ中ということもあり、妻からの電話とメールを無視し、先程電話をしてみると、ご機嫌ななめで妻が出ました。「もう!!遅い!!」
「いや~悪い、悪い、打ち合わせが長引いてしまってさー。何だよ話って?」「もう、いいの!!」
「何だよ~、何を怒ってる?機嫌直せよ~~。先日は、若い子に可愛がって貰っただろう?(笑)良かったか?」
「・・・・・・・・・・・・」
「謝っているのだから機嫌直せよ~~。どうだった?どうだった?」
「・・・・・・・・・・・久しぶりだったから…」
「おっ?何?久しぶりだったからなんだって?」
「久しぶりだったから、感じてしまったのよ!」
「そんなに良かったのかよ!」
「貴方じゃない男の人のおちんちんが入ってると思ったら、頭が真っ白になったわ(笑)」
「そっか~、それはそうとあの若いやつは誰だ?」
「同じ会社の営業の子」
「そうか~、お前から誘ったのか?」
「うーん、前々から美由紀(妻)さんって、結構タイプなんですよね~、今度デートしませんか?って何度も誘われていたの。」「ふ~ん。それでデートした訳か」
「ずっと、はぐらかしていたの。まったく、おばさんを口説いてもしょうがないでしょ!それに私、人妻よ!子供だっているし!!もっと若い子にしなさいよ!って言っていたけど…」
「けど?」
「会社の送迎会があって、偶然にもその子が隣に座ったのね、私も酔っていたから、ちょっとエッチな話になっちゃって…」
「うん、うん」
「その子、美由紀さんの旦那さんって、単身歴長いのですよね?1人で寂しくないですか?って聞いてきたの。子供達もいるから全然そんなことないって言うと、そうじゃなくてエッチ出来ないじゃないかってことです、それともセフレとか居るのですか?って真面目な顔で聞いて来るから、そうだな~エッチしたのなんて、旦那がお正月に帰って来た時にしたけど、それ以来してないわね(笑)。え~っ、したくならないですか?私も一応、若いつもりですから性欲はありますから、したい時もありますよーだ(笑)。そういう時は、どうしているのですか?1人でですか?そうでーす(笑)。指ですか?それともオモチャ?両方でーす。美由紀さんって、結構エロいですね(笑)。そういう貴方は?彼女としてる?俺彼女いないですよ、右手が恋人です(笑)おかずは美由紀さんです(笑)えっ!?私?はい(笑)。この子、私でオナニーをして、精液を出しているのかと思うと・・・・」
私は、妻の話を聞きながら勃起していました。
「大分状況は分かっけど、昼間電話をくれた要件は?」
「3時の休憩前に、給湯室でお茶の準備をしていたら、あの子が後ろから抱き付いて来て・・・」
「何かされたのか?」
「先日は、有り難うって。美由紀さんがハメ撮りをお願いする変態だったなんて知らなかったって。俺もそういうの嫌いじゃないから、またデートして下さいって」「なんだそれ?(笑)それでお前は、どう答えた?」
「子供達に聞かないと分からないからって言って、貴方に電話したけど繋がらないから今日は無理って断ったけど…」
「けど?」
「彼、凄く落胆するから、可哀想で…、キスして少し触りっこしちゃった(笑)」
「会社の中で!!不謹慎だな(笑)どこを触らした?」「キスしながら制服の中に手を入れてきて胸を揉まれたの。私もズボンの上からおちんちんを触ったら、もう硬く大きくなっていた(笑)そんなの触ったら私も興奮しちゃって(笑)彼に濡れてるの?って聞かれたから、彼の手を掴んでパンティの中に入れてアソコを触らせたわ。」
「お前も好きだね~、挿入してもらわなかったのか?」
「私も彼も、入れたかったけど会社だしね…」
「なんだやらなかったのか!?彼も生殺しだな(笑)」
「でも、変な約束2つさせられちゃった(笑)」
「変な約束???」
「うん、1つ目は・・・。彼どうしてもお尻したいんですって。」
「はい?お尻?」
「ア・ナ・ル・セ・ッ・ク・ス」「どうせOKしたんだろ?(笑)お前好きだしな(笑)」
「汚いと思わなければ、好きにしてって言っちゃった(笑)」
「そして?2つ目は?」
「2つ目は~、貴方が嫌なら断ろうと思うけど、土曜日に彼の家で、彼の友達が来て飲み会をするんだって、そこに来ないかって誘われているけど…。男ばかりって言うし、貴方が駄目なら断るし・・・」
「行きたいだろ?行けば良いよ」
「えっ!?いいの?本当にいいの?男ばかりだよ、女は私1人だよ」
「良いよ」
「いいのね?でも行ったらきっと、やられちゃうよ・・・・押し倒されて、輪姦されちゃうかも」
「本当は、そうしたいんだろ?スケベなこといっぱいされてこい」
「うん!なんか想像したら濡れちゃった(笑)ちょっと触ってから寝ようかな貴方もシコシコするの?」「そうだな」
「私も貴方のおちんちんを舐めて、口の中に射精して貰って精液を飲みたいわ。貴方に入れて貰って、奥まで突いて欲しい。」妻は、もうオナニーを始めている様子でした。
「美由紀、始めているんだろ?」
「ウ、ウグ、ウグ、ジュル」
バイブをくわえている様子です。
「誰のことを想像している?」
「あ、貴方です。もう入れて良いですか?」
「本当は?誰を想像している?」
「彼です。彼のおちんちんです。」
「あの子とやりたいんだろ?」
「したい、彼とセックスしたい!この前のように硬いおちんちん入れて欲しい!彼の友達にも犯して欲しいです!!!」
「美由紀、彼が好きか?
「好き、好き、大好き、
あ~ん、いや~ん、凄い」「彼が頼んだら、何でも聞くのか?」
「アアン、聞く、聞く」
「彼が浣腸して、出す所見せてくれって言ってたら」「見せる、いっぱいうんち出して見せるぅ。あん、いや、私逝きそう!○○(彼の名前)も一緒に!そのまま中に来て!いっぱい出して、出して、イク」妻は、絶頂を迎えました。
「おい美由紀、良かったか?」
「うん」
はぁ、はぁ言いながら答える妻。
「最後に聞くけど、彼に危険日に中出ししたいって言われたら?」
「うーん、きっと断れないかも。」
長々とすみません。今日の会話です。