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2012/04/29 00:02:49 (Sth/.qxY)
~ドキドキの街中~
暖かさが増してきた4月某日(土曜日)。街中での露出を求めてやってきました。
安価な駐車場に車を停めると小物入れを携えて街中に出ます。もちろん露出ルック。上はスウェットパーカー(羽織れて着脱容易)で下
は足首が見えるパンツに、かかとのあまり高くないサンダルです。中身は即下着。

まず、やってきたのはアーケード街に抜ける不思議な通路。幅は軽自動車が通れる程度です。そこへ朝の10時少し前にやってきました
。手前の美容室や団子屋さんは準備に追われているようです。10mも進むと折れ曲がって15m程の空間にベンチと自販機があります
。この先10mぐらいでアーケード街へ抜けることが出来ます。

ベンチに腰を下ろすと一息つきます。逃げ場のない狭い空間。いざとなったらベンチの下に隠れるしかありません。少しだけ躊躇するも
のの時間がありません。パーカーを脱いでパンツ。それからブラとパンティを脱いでサンダルも脱ぎます。これで生まれたままの姿。素
足が硬化プラスチックの床の感触を受けてオマンコへと伝達してくれます。
「あああぁっ」。いやらしい喘ぎ声をあげてアーケード街へと駆けます。カーブを曲がるとアーケード街の通りが見えます。人はそんな
に多くはありませんがこちらに来られたらアウトです。オッパイとオマンコを押さえて身震いします。それからすぐにベンチまで駆け戻
ります。すばやく服を着るとベンチで一息つきます。ベンチの上に脱ぎ散らかした衣類を誰かに見られたらと思うとゾクッとします。
ほんの一瞬の試みでしたが心臓が突き破れそうでした。後はパーカーのポケットにある手錠です。
首を左右に振って「だめよ、だめ」って私の理性が拒みます。迷った挙句さすがに後ろ手錠は出来ませんでした。

次なる目的地へと移動します。徒歩で10分ぐらいのアーケードから入った男の人たちが飲み明かす通りに出ました。アーケードから1
5m行ったビルに入ります。ここは1階が何もなくて2階以降に店舗が入っています。目的地は3階の過激なピンク系のパブ?なんでし
ょうか。そこへ到達すると待合用?のソファーがいくつかあってここで男の人が待機していたかと思うとドキドキします。

5階まで上がっていくと屋上まで通じるところに行きます。エレベーターの機械室があるところです。ここで全ての衣類を脱いでサンダ
ルの上に置きます。コンクリートの階段を素足が感じ取ります。「はあっ」。いやらしい喘ぎ声を合図に下まで一気に降りていきます。
「はっ、はあっ、はっ、はっ」。気持ちいい。素っ裸ってどうしてこんなに気持ちいいんだろう。私は女に生まれた幸せを全身で感じま
す。
一階まで下りてきました。入り口のガラス製のドアの前を人が行きかいます。まさか素っ裸の女が居るなんて誰も思わないでしょうね。

再び上まで駆け上がります。そして、いつもの儀式です。パーカーのポケットから手錠を取り出します。後ろに回して手錠をかませます
。私の一番好きなスタイルの素っ裸の後ろ手錠。
階段を駆け下りて3階まで来ました。目の前のソファーに腰を下ろします。ここで男の人が・・・。後ろを振り返ると大きな窓越しに隣
のビルが。もしかしたら見られてるかもしれない。そう思うといたたまれなくなって窓のほうを向いてソファーの背もたれの角の部分に
オマンコをこすり付けます。「あーぁ、いやー。見られてる見られてる。いやー、いやー」。頭の中で男の人に囲まれて見られてること
を想像するとたまりません。口を縦開きにして見られたものではない姿をさらけ出します。
そのときに下の方から声が聞こえてきました。「はっ、ふうっ」。私は驚いて少しよろめきながら階段の方まで行って駆け上がります。
どうやら掃除のおばさんのようです。私は手錠を解除して慌てて服を着ます。5階まで下りてエレベーターで1階まで下りて次の場所を
目指します。そこは別のとりで50mぐらい離れてると思います。

こちらは階段は狭くて真っ暗です。それでも監視カメラのないエレベーターの魅力に誘われてやってきました。早速5階まで行って機械
室の前で服を脱いで後ろ手錠姿になります。そして5階のエレベーターのスイッチを顎で押します。「ガガガガガッ!」ていう音を立て
て扉が開きます。私は中に入ると仁王立ちして扉の方を向きます。扉が閉じます。今誰かがスイッチを押したらこのとんでもない姿を目
前で見られることになります。そんな風に思っただけで生唾ものです。身体を後ろに反らして首をゆっくりと振ります。「いや・・、い
や・・、だめ、だめ」。自分の今の姿と立場に陶酔します。
身体を元に戻すと首を小刻みに振って恐怖心に溢れた自分を表現して見せます。顎で1階のボタンを押します。「ガクッ!ギュウウウー
ン」という音を立てて下まで降りていきます。「いや、いや、だめよ、だめ」。この吸い込まれるような体感を素っ裸の後ろ手錠で感じ
る幸せ。たまりません。
「ガクッ!ゴオオオオッ」。扉が開きます。そこには誰も居ません。しばらくして扉が閉まります。再び仁王立ちになって身体を反らし
て快感に酔いしれます。今誰かにスイッチを押されたら振り切って通りをこの姿で逃げるしかありません。もしそうなったらって思うだ
けで身体がとろけそう。
「いやー、来てー、今来てー。私こんななの。すごい姿よ。あーぁ、いやーぁ」。誰かに来られたら物凄く困る。それでも心の何処かで
それを望む私。
今度は5階のスイッチを顎で押します。今度は吸い上げられるような体感。こちらはあまり好きではありません。私のオマンコに響かな
いからです。5階まで来ると直ぐに1階のスイッチを顎で押します。仁王立ちして身体を反らして快感に酔いしれるのです。
「あーぁ、いやー、いやー、だめよー、だめー」。1階に着くと扉が開きます。「あーぁ、見てーぇ私のこと見てー」。このゾクゾクす
る快感の世界。たまんないんです。扉が閉まると顎で5階のスイッチを押します。上に上がって行きます。5階に到着すると扉が開きま
す。もう一度下に下りようとした時に「カチッ」という音がして1階のランプがついたのです。「い、いや」。私は血相を変えて外に飛
び出します。その時にドアが閉まりかけたのです。エレベーターの前で首を小刻みに振っている自分。歯がガチガチいっています。間一
髪のタイミングでした。1階でランプが止まると上がってきます。「来る」。4階まで来たところで上に駆け上ります。
「ガクン!」という音とともに複数の足音と複数の男性の声。下の方を覗き込むと4階で止まっていました。階段のスロープにオマンコ
をこすり付けてオナニーしようと思ったのですが今が止め時だと判断して手錠を解除してエレベーターで1階まで下りていきました。

男の人が乗って間もないエレベーター。もう一度素っ裸の後ろ手錠でとも思ったのですが引き際を間違えると大変なことになるので諦め
る事にしたのです。
因みに今日の私。ワンレンから髪が少し伸びてストレートボムにしています。こちらだと年配の方はそうがっかりする人は居ないから。
ガッキーより少し長いけどまた間違えられそうです。分かりやすく説明すると女子高生で女優の橋本愛ちゃんや女子サッカー解説で最近
婚約を発表された大竹七未さん風だと思ってください。
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投稿者:七海
2012/06/07 23:08:41    (et9u8475)
むいさんぇ  *(^ω^@)
むいさんが心配するといけないと思って。まあ、運よく動いてくれたので。私の偶然のテクもありか。(^^)
( ∩_∩)_旦~~ *(^ω^@)寝姿は普通というか着衣ありです。一人のときは全裸でしたけど。( ´艸`)ムププ
ジェットコースター気候は継続中ですが単独リハビリ頑張るのみです。( ^^) _旦~~

TAKAさんぇ  *(^ω^@)
とても痩せ型とは言えません。オナニーで運動するしかないですね。腰が悪いのなら。( ´艸`)ムププ
残念ですけどレポート提出済みです。(*^^)v

新しい体験談投稿したのでこちら終了終了~。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
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