2012/04/27 09:52:12
(78Oy5Epi)
続きです。
一条さんにオマンコを壊して頂いてから、とても幸せな
日が続いています。
通学時に電車に乗るときは、一条さんから与えられた特別の服を
着て、指定された車両に乗ることになりました。
特別の服は、乳首の部分に一見わからない穴が開いていて、
乳首が勃起するとその穴から飛び出してしまいます。
バレないようにするのが大変です。
下着も特別の物で、本来布があるはずのクロッチ部分に
布がありません。
指定された車両に乗り込むと超満員なのに、1つだけ空いている
座席がありました。そこに座るよう指示されていたので、
そのとおりにします。
すると、両隣に座っている人が新聞を広げ、周りから見えないように
梓の乳首を弄り始めました。
「だめ・・・弄られたら乳首が出ちゃうよぉ・・・」
こらえ性の無い梓の乳首は、即座に勃起してしまい、
乳首穴から先っちょが飛び出してしまいました。
男の人たちはずっと長い間、乳首を弄り続けています。
すごく感じているのに声を出す事もできません。
イキそうだよぉ・・・どうしよう・・・・
そう思い、困っていると、梓の正面に立っていた人が
手を引いて立たせてくれました。
助かった・・・と思ったら、梓の両足を抱えて持ち上げられ
ました。大人が子供におしっこさせるみたいな格好です。
その形で梓を抱えたまま手を伸ばし、両乳首をコリコリ
弄ってくれました。
さっきまで梓の乳首を弄っていた正面の人には、梓のオマンコが
丸見えの状態です。
片方の人が座る位置をずらして、真正面に来て……
梓の・・・おまんこに……
ぐぼっ……
拳骨を……ねじ込んでくださいました……。
朝からこんなに幸せなことが起こるとは思わなかったので、
声を出さないよう歯を食いしばりながら、イッてしまいました。
ねじ込まれた拳を、中でグリグリと回転させます。
オマンコの一番奥の部分が、無慈悲に押し広げられます。
「あぁ梓ちゃんっ……お外でオマンコにゲンコツねじ込まれて
イッちゃうなんて……そんなはしたなくていいの?」
足を抱えている人が耳元でささやきます……
「これから毎日コレだからね……?毎日どんどんヒドくなって
いくからね……?ちゃんと子宮口を拡げてチンポ突っ込める
ようになってね……ケツマンコにもチンポあげるからね……?」
満員電車の中、乳首を弄られ、オマンコの中で拳をグリグリと
ねじ込まれ、だらしないアヘ顔でイキながら、コクコクと
うなずきました……。
なにこれ……幸せすぎるよぉ……