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2015/10/07 21:44:55 (AFFrimIK)
~廃墟ホテルは絶好の遊び場~
シルバーウィークの期間は何度か遊び場を求めてやってきていた市街地の廃墟。周辺は何処も落ち着かなくて裸になれませんでした。

そして、シルバーウィークの最終日の23日の水曜日。お昼頃にいつもの空きスペースに車を停めて廃墟ホテルまでやってきました。2階建てで100mはある大きなホテルです。10年ぐらい前に倒産しちゃったみたいですがとても感じのいいと評判のホテルです。まあ、こんな山間部にあるからだと思いました。

ホテルの隅から隅を探索してたら一番奥の方のドアが半開きになっていました。私の胸がときめくのと同時にドアをあけていました。歓喜に震える中、大浴場に入ります(もちろん男湯)。脱衣所の籠の中に全てのものを脱ぎ捨てます。素足が床のフロアーの感触を得て狂喜乱舞です。ここで男の人の大切なものが行き交ってたかと思うとたまりません。そこに私は素っ裸で居るんです。

殿方の浴場から外に出ます。部屋の廊下に達すると素足の感触が絨毯に変わります。歩くたびに「ズン、ズン」っていう音が閑散としたホテルの中に響きます。今私は素っ裸でホテルの廊下を歩いている。一歩一歩噛み締めながら歩いていきます。一つ不思議なことは内部が意外に綺麗だということです。多少は誇りっぽいけど。

フロントまで来ました。大きなガラス面から私のことは丸見えです。入り口のドアまで行って外に向かって裸を見せ付けます。たまに車が通るので少しドキドキします。
その後はバーや食堂まで行って戯れます。それから2階に上がって行きます。そして駆け出します。半分は車が二台も通るぐらいの幅の広い廊下です。「いや、いや。裸、裸。素っ裸で駆けてる。気持ちいい」。一番端まで行くとターンします。それを2回往復する頃には身体中に汗がにじんでいました。

一番奥の大宴会場まで着ました。素足が畳の感触を捉えます。ここで宴会が行われたと思うと感じ方が半端ないです。何度も何度も畳の感触を受けて飛び跳ねるようにして駆け回ります。
ステージの上に上がると隅の方にあったモップを手にしてステージ前面を清掃します。そしてそこに観客席に後ろを向いて開脚して足を広げていきます。180度開脚して床にピタッと足が着くと身体を反らします。「見て、見て。私素っ裸でこんなことしてるの。私のオマンコ丸見えよ。見てーぇ。私の恥ずかしい姿を見て。私見られて感じるの。見せたいの。あーぁ、いやーぁっ」。
首を左右にゆっくりと振ってポニーテールを揺らします。普通の人はこんなことして何が面白いんだと思うかもしれませんが私は好き。露出の世界に獲りつかれて離れることができなくなってしまったんです。
今度はステージ左側を向いて観客席に対して顔の左側を向けて囁きます。「来てー、来てーぇ。私の裸に来て。私素っ裸なの。あなたの好きにできるの。いやああーっ。いやっ」。
こんなことはよく夜間スポーツの体育館でストレッチ的にやります。「身体柔らかいですねとかスポーツはなにやってたんですか。体操、新体操、バレエ」とか言われますが内緒ですと返答します。まあ、この中に当りがあるかも。でも、何といっても男性のいやらしい目線を感じるのが快感でやってました。酔った振りをして現実の世界でもやってみたいです。

全裸の床運動が終わるとステージの左隅(観客席からして)に行って幕にすがります。右手で上の方を持って左手で下の方を持ってオマンコを擦り付けます。「いや、いや。気持ちいい。素っ裸いい。気持ちいい。気持ちいい。素っ裸ーぁ、素っ裸すき。あ、あ、あ、あ、いっ、い、い、い、い。そこ、そこよそこ。あ、いい、気持ちいい。や、いい」。
まさかのホテル内に入れて我を忘れていました。そんな時に話し声がかすかに聞こえてきました。「はっはっ、はあーっ」。私はステージの奥の方に隠れました。話し声がどんどん近づいてきます。左手でオッパイ、右手でオマンコを押さえて身を震わせます。

彼らが大宴会場にやってきました。そしてステージへ上がる階段部分に一人は腰を下ろして一人は畳の上に胡坐をかいていました。一人はまともな髪型で一人は頭頂部で髪を結んでいる奇抜な髪型の若い二人です。
なにやら会話をしていましたが内容は女を裸にして犯したいとかいい女いねぇかなという女に関した話ばかりです。もちろんその会話は私のオマンコにもろに響きました。なんといっても私は上から下まで何も身に着けていない生まれたままの姿だからです。ゾクゾクしたものが身体中をほとばしります。刺激的なニアミス感を得て凄く危ない状況です。生唾を飲んで少し後ろに下がった時にカラオケの機材に当たって「ゴトッ!」という音を出したのです。
「え、おい、何か入るのか」。もう絶対絶命のピンチです。「ああああっ」。喘ぎ声を上げてステージから飛び降ります。顔も身体も全てを見られたのです。そして一目散に駆けます。
「え、ああ、なに裸」。そんな声を背にして全速で駆け抜けます。ただ、以前と違うのは悲壮感ではなくて笑みを浮かべてさえ居ます。そのまま逃げて服を着ればいいのに中間地点の階段から下に下りて踊り場の部分に留まって様子を見ます。男の声が近づいてきます。「おい、そっち居たか」の声に反応して「いや、いないみたいだけど」って声。その後に二人が合流してこちらに近づいてきます。
「あの女すんげえいい女だったな。プリップリのケツがたまらんかったよ。チンポ疼くぜ。おれもうだめカチカチ」。そんな声に陶酔しているかのようです。彼らの声が少し遠ざかるのに呼応して2階まで行きます。そして少し小走りになって彼らの後を追います。15m先に二人の後姿。髪を上の方で結んでる男の子は小柄でした。もしも気まぐれを起こして振り向かれたらアウトです。見た目、完璧にヤンキーだからです。見つかったら何をされるか分からない。でも、それを期待する自分もいる。

彼らが階段を下りて行きます。そこには私の服がある大浴場があります。私は階段部まで行って下の様子を窺います。
「ねえいたー」。私のことを探しています。私は両手でオマンコを押さえて首を左右に振ります。もし服が見つかったらと思うとゾクゾクします。
「いないみたいだよ」。「だったら服探せ服」。私はゾクッとしました。服を見つけられたら私がまだ裸でホテル内にいることが分かってとことん探されるはずです。そんな中で逃げ惑う自分の姿を頭に浮かべて陶酔します。
「おい、部屋を全部探せ」。そんな声が私の耳に届いた時には1階の部屋を探していたようです。もし2階に来られてたら見つかっていたと思います。

声が小さくなるのを確認して下までそっと降りていきます。廊下の方を除いて彼らが部屋にいるのを確認して大浴場に入ります。服さえ着れば何とかなる。そんな思いで必死になって服を着ます。
「おい2階も探せ。おれは1階を探すからよ」。そんな声を耳にして全ての服を身にまとった私はドアを押し開いて外に出ました。少し未練はありますがみんなの忠告を優先しました。でも、危ないことはまだやるんだろうな。服を一番上じゃなくて下の方に置いてたらって思うとたまんないです。
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22
投稿者:TAKA(^∇^)
2015/10/26 10:57:57    (MZ7i5Zbh)
ごんたさん、安産型とか良く言うよね。本当か知らんが。
尻もいいけど、俺的には、七海の貧乳を揉みたいなぁ。貧乳フェチなんだよね(≧∇≦)b

白昼堂々、街中繁華街を全裸疾走!いつか、本当にやりかねないよな。今の七海なら。大勢多数の異性、同性に見られ、蔑まれ、軽蔑され。視線と罵声に感じてイッテしまうんじゃない?
新レポートも期待してるよん。
23
投稿者:七海
2015/10/29 22:30:29    (ziXEA5a.)
ごんたさんぇ *(^ω^@
クビレとお尻は私の最大の強化ポイントです。日常でも見て欲しいしね。(*^^)v

TAKAさんぇ *(^ω^@
君は何かを勘違いしている。貧乳とはまったくほとんどペッタンコの状態を表すのだよ。私は疾走する時にオッパイがパチン!と音を立てて当たるしね。(ー_ー)!!
それは最後の最後にとっておきます。(*^^)v

レポート提出したのでこちら終了、終了。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
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