2015/08/31 05:15:06
(.45qAFq1)
菜穂子さんが服を脱ぎ終え全裸になるとお腹に『淫乱肉便器』と落書きされていて陰毛はきれいに剃られてツルツルになっていました。
『菜穂子さん、淫乱肉便器って書いてあるけど・・そうなの?』と聞くともう完全にキマッた目でこちらを見て
『はいっ私はおチンポ大好きな淫乱肉便器です。おチンポでいっぱい犯してください。』と言うと後ろを向きケツを突きだしました。ケツには『メス豚奴隷菜穂子はケツ穴セックス大好きです』と書いてありました。俺は
『菜穂子、ケツ穴好きなのか?』と聞くと
『ケツ穴セックス大好きです。ケツ穴いっぱい犯してください。』と言って両手でケツを開きアナルが丸見えになりました。俺はバイブを二本持ってきて
『お前みたいに淫乱なメス豚にはまだチンポはあげない。これで我慢してろ。』と言い両穴にバイブをねじ込みました。
『ブヒヤァァァ』と鳴きながらケツを付き出す菜穂子さんにパンツを履かせバイブが抜けないようにして四つん這いにさせました。俺はズボンとパンツを脱ぎ『アゥアゥ』鳴き狂う菜穂子さんに
『菜穂子、おチンポしゃぶらせてやるよ。たっぷり味わえ。』と言い菜穂子さんの目の前に立つと菜穂子さんはむしゃぶりつき『フガフガ』言いながらしゃぶっていました。
菜穂子さんが何度も絶頂しながら夢中でしゃぶっていると俺の電話に蒼から電話がきた。
おれが電話に出ると
『今から帰るけど・・まだ菜穂子はいる?』と聞いてきたので
『蒼が待ってろって言ったんだろ。勿論いるよ。』と言うと蒼は
『そう・・菜穂子に変われる?』と聞くので俺は
『変われるけど、会話が出来るか解らないよ?それでも変わる?』と答えました。すると蒼は
『うふっ、そう。じゃあいいわ。後五分くらいで着くわ。』と言うと電話を切った。俺は菜穂子さんに
『蒼、あと5分位で帰って来るってさ。』と言ったが夢中でチンポをしゃぶっていました。俺は菜穂子さんを立たせておマンコに入っているバイブを抜くと
『今からおマンコ犯してやるからな。』と言い対面座位でチンポをねじ込みました。
お互い腰を振りあい、舌を絡めあい、快楽に浸っていると、そこに蒼が帰ってきました。