2011/05/15 12:04:35
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昨日、妻のひろこを連れて成人映画館に行って来ました。映画館に入る時から、妻と分かれて妻を単独行動させます。中に入り見渡して見ると、数人のお客が見えます。その中にスカートを履いた女性の姿も見えました。こんな昼間から女性も来るのか??あまり気にも留めず、妻が見える後ろの方に座ります。映画が始まると、早速妻の隣にスーツを姿の会社員が来て、なにやら喋りかけてます。気ずかれないように、少しずつ移動して様子を伺います。男性の手は、妻の太ももに置かれ映画を見ています。そうしている内に、おじいさんが妻の隣に来て、妻を両側から挟む格好で座ります。暫くすると、妻が首を横に振り何かをされています。もう少し近くに行ってみると、足を広げさせられ、パンティの脇から指を出し入れされていました。その時、さっきの女性が妻の後ろに来て、妻の胸を揉み始めました。三人に悪戯されている妻に興奮して、痛い程チンポは勃起していました。また見ていると、会社員が何かを耳うちして、妻が首を降っています。後ろからは、妻の髪を撫でている女性。急に4人は立ち上がります。そして、妻の腕を掴み何処かに行こうとしています。後をついて私も行きます。妻が連れて行かれたのは、男子トイレの個室でした。ここの男子トイレは、穴があいており隣が覗けます。すぐ隣に入り穴から隣を覗きました。窮屈な個室に4人で入っている姿が見えました。会社員が「旦那さん、どこまでして良いって言ってるの?」「変なことと、最後までは駄目って」そう妻が言うと、三人は狭いトイレの中で妻の服を脱がせ裸にしました。女性と思ったのは、実はオカマさんでした。「あら~、彼女パンティこんなに濡らして!本当にいやらしいわ(笑)」おじいさんは、「奥さん、早く舐めてくれ、立ちが悪いから激しく」などと注文をつけ、くわえさせ始めます。前屈みになってくわえていると、後ろからは、会社員とオカマさんが妻の尻を広げ、まんこを見てます。「奥さん、びしょびしょじゃないか~、いやらしいまんこしやがって(笑)」「もう、彼女お尻の穴まで丸見えじゃない!キュッと閉じてて可愛もう、舐めちゃうから~」「奥さん、わし逝きそう、飲んでくれ、こぼすなよ!うっ!」妻の頭を掴み、射精をするおじいさん。妻にお礼を言ってすぐに出て行きました。「奥さん、次は俺。早くしゃぶれ」そう言って会社員は、チンポを出します。「おお、上手い、上手い」暫く妻にしゃぶらせてた会社員は、ポケットから何かを出して妻にみせます。「駄目!嫌!」「奥さん、これ着けるからやらせろよ」「駄目、絶対駄目!」「これ着けて、外で出すからさぁ、旦那も喜ぶぞ(笑)ほら、立って壁に手を付いてケツ向けろ」妻は、立ち上がり壁に手をつけ、尻を突き出す格好になります。「好き者だな~、入れて下さいは?」「い、入れて下さい。あん、いぃ」「おお、濡れ濡れだぞ」「あん、いい、チンポ大きい」「どうだ感じるか?逝く時は、ちゃんと言えよ!」「もう、彼女ったら太いの入れられちゃって、良い声出すわね~恥ずかしくないの(笑)」「だ、だって」「ほら、奥さん舌出せ」体勢を変えられ、片足をあげられ会社員の首に腕を回しながら犯されている妻。「もう、早く代わってよ~指入れちゃうから」「ああん、擦れる!凄い!」「奥さん、これとって中だしさせ
ろよ」「ああん、駄目、許して~出来ちゃう」「良いだろ?中にたっぷり出してやるから(笑)妊娠しろよ、奥さん(笑)」「いやーん、許して、許して、そんなこと言わないで、逝きそうよ」「じゃあこのまま出すぞ」「出して、出して、そのまま出して、いやん、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く」「ほら、逝くぞ!」会社員は、ゴムを着けたまま、妻の中で放出しました。「もう、待ちくたびれたでしょ、さっ今度は私、ほら彼女立って、私はこっちの穴」「お尻は、駄目、ちょっと待って」「ほら彼女、力抜きなさい。ほーら入った」「何だ、この奥さんアナルセックスも出来るのか?ケツの穴あんなに広がって(笑)」「終わったら出て行きなさいよ!」オカマさんに言われて会社員も出て行きました。「彼女どう?ケツまんこは?」「す、少し痛いけど。。。」「こんなにケツの穴広げて(笑)この位のウンコ毎日してるでしょ?」「。。。」「もう、出すわよ、うっ、ううん」オカマさんも射精しました。オカマさんが出て行った後には、裸の妻とゴムが2つ落ちていました。