2011/04/14 18:49:10
(bdEyDZ2S)
こんにちは(^ω^)
昨夜の報告です(^^)
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昨日の夜1人でゲーセンに行き、
UFOキャッチャーに夢中になっていました。
結構いろいろ取って満足してると、
おじさんに声をかけられました。
最初はUFOキャッチャーや景品の話だったのですが、
途中で…
「君下着付けてないよね?
そういう性癖なの?」
と聞かれました。
UFOキャッチャーに夢中になり過ぎてガードするの忘れてたみたいで、
かなりテンパってあたふたしてしまいました。
「お金なら払うから見せてほしい。」
と頼み込まれ、
お金が欲しいわけでもなかったですが、
退屈しのぎのつもりでOKしました。
しかもせっかくだから明るいところでと言われ、
ゲーセンの障害者用個室トイレで見せる事になりました。
周りの人影が途絶えるのを見計らって個室トイレに入りました。
「どうしたらいいですか?」
と聞くと、
「じゃあまずオッパイから。
ゆっくり服を捲って。」
と指示されました。
おじさんの顔は凄くニタニタしたスケベ顔でした。
指示通りゆっくり服を捲り、
胸をおじさんに見せます。
ただ胸を見せるだけでもかなり緊張しました。
おじさんはピアスのついた乳首を見て、
「そんなのまでつけてるなんて、
とんでもない変態だな。」
と完全に私を見下した顔をしていました。
「下も見せろ。
スカートをゆっくり脱げ。」
言われた通りにスカートを脱ぎます。
「パイパンにしてるのか。
そんなとこに刺青までして。
足を開けよこのド変態女。」
足を開くとおじさんがしゃがんでマンコを覗き込みます。
「ここにもピアスしてるじゃないか。
こんな変態はじめて見たぞ。
上の服も全部脱いで靴も脱げ。」
私が従いニーソだけになると、
脱いだ服と靴を私から一番離れたとこに投げられました。
おじさんが立ち上がって、
いきなり胸を鷲掴みにしてきました。
「触らない約束じゃないですか。」
と私が言うと、
「黙れ。
嫌ならこのまま外に連れ出すぞ。」
と脅してきました。
私は本当に怖くなり、
涙目になってしまいました。
「言う通りにすれば、
その分金は払ってやる。
こんなに乳首ガチガチに勃起させてる変態くせに、
口答えするな。」
私の乳首は本当にガチガチに勃起していました。
おじさんに乱暴に胸を揉まれ乳首をグリグリと虐められました。
本物レイプ状態なのに、
私は感じてしまいました。
足の力が抜けて座り込みそうになると、
「誰が座っていいって言ったんだ?
乳首引きちぎるぞ。」
とピアスを引っ張られました。
なんとか耐えているとやっと乳首を解放してもらい、
「座ってしゃぶれ。」
と命令されました。
あまり掃除されてない冷たい床に座り、
おじさんのズボンとパンツを下ろしました。
なかなか立派なオチンポでした。
そんな時、
本物レイプで本当に怖いのに、
楽しんでる自分に気付きました。
「しっかりしゃぶれよ。」
おじさんのカチカチのオチンポを頬張ります。
でもわざと下手な感じでします。
「変態女のくせに下手くそだな。
もっと激しくやれよ。」
ちょっと激しくしますが、
中途半端に止めたりします。
「下手くそ。
もっと奥までくわえろよ。
馬鹿女。」
おじさんが私の頭を押さえ、
激しく腰を振ってきます。
喉奥を犯され快感が走りました。
一応抵抗はしますが、
おじさんはかまわず腰を降り続けます。
「出るぞ。
全部飲めよ。
こぼしたらお仕置きだからな。」
おじさんの動きがさらに激しくなり、
喉奥に射精されました。
私はわざと咳き込み、
出された精液を吐き出します。
「お前こんなド変態のくせに、
全然駄目じゃないか。
俺がお仕置きしてやるよ。
便器に座って足広げろ。」
「もう許してください…」私が言うと、
「今止めてその格好で放り出されるのと、
俺が満足するまでして金貰って帰るのとどっちがいいんだ?」
「そんな…」
私が黙り込むと、
「分かったらさっさと便器に座って足を開け。
手すりに足上げてよく見えるようにしろよ。」
私は仕方なく従います。
便器に座り、
両脇にある手すりに足を上げます。
マンコはパックリと開き丸見えです。
「ほら見ろ。
こんなに濡らしてるじゃないか。
感じてるんだろ変態女。」
そう言うと、
おじさんのベルトや私が脱いだ服を使って手すりに足を固定され、
両手も縛られてしまいました。
おじさんの指がマンコに侵入してきます。
いきなり3本の指が入ってきました。
「こんなにグチャグチャにしやがって。
しかも指3本でも余裕そうじゃないか。
拡張でもしてるのか?
答えろ。」
「はい…してます…」
私が息を荒げながら答えます。
「拳も入るのか?
入るんなら自分でおねだりしてみろ。」
私が躊躇っていると、
おじさんは立ち上がりドアに向けて歩きだしました。
鍵を外してドアを開けようとします。
「言います!
言いますから!」
思わず叫ぶように言いました。
「早く言えよ。
じゃないとこのまま放置するぞ?」
「分かりました…
フィスト…してください…」
「もっとちゃんと言えよ。
晒されたいのか?」
「すみません…
言います…
…
ド変態女の淫乱マンコを…
フィストで虐めてください…」
「ちゃんと言えるじゃないか。」
おじさんが帰ってきて、
マンコに指4本ねじ込みます。
「本当に拡張してるんだな。
まさかこんな変態女に見付けられるとは思わなかったぞ。」
そう言っておじさんの手が、
私のマンコに埋没していきます。
「本当に入った…
凄いな…」
おじさんは本当に関心しているみたいでした。
私はほとんどイキかけ状態です。
おじさんがゆっくり手を抜き差しし始めました。
私はすぐにイッてしまいました。
「もうイッたのか。
雌豚ってお前みたいな奴の事だな。
お前もそう呼ばれる方がいいんだろ?
え?
どうなんだ?」
そう言いながらおじさんは腕を抜き差しし続けます。
「はい。
好きです。
いっぱい馬鹿にしてください。」
私はイキながら答えました。
「変態雌豚め。
こんな事されてイキまくりかよ。
どうせヤリまくりなんだろ?
どうなんだ?」
「はい…
いつもいろんな人の性欲処理しています…
皆私を公衆便所って呼んでます…
マンコは便器穴って呼ばれてます…」
「公衆便所に便器穴かよ。
雌豚どころじゃないな。」
おじさんの動きに遠慮がなくなり激しくなります。
私は我慢が出来なくなり、
潮を噴いてイキました。
「潮まで噴きやがった。
マンコ開きっぱなしで奥丸見えじゃないか。
こんな穴が本当に便器に使えるのかよ。」
私は快感の余韻でボーッとしてました。
「ちゃんと答えろって。」
クリトリスを思い切りつねられました。
また潮を噴いてイキました。
「こんなのでもイクのかよ。
答えろ。
本当に使えるのかこの便器穴。」
「ちゃんと締めます。
皆も便器穴で射精してくれますから。」
「じゃあ試してやるか。」
手と足の拘束を外してもらいました。
「便器に手をついて、
ケツをこっちに突き出せ。」
指示通りの体勢になります。
「ほら。
おねだりしろよ便器女。」
「便器穴にオチンポ入れてください。」
「生で入れるぞ?
中出しするぞ?」
「公衆便所です。
ご自由にお使いください。」
おじさんがどんな顔をしてたのかは分かりません。
でも凄く鼻息が荒くなったのは分かりました。
おじさんのオチンポがマンコに入ってきました。
また私はイキます。
「またイッたのかよ。
でも本当によく締まるじゃないか。
さっきまで手突っ込まれてた穴とは思えないな。」
おじさんがガツンガツンと腰を打ち付けてきます。
私は何度もイキます。
手で身体が支えられず、
便器に抱き付いてしまいました。
「まさしく便器だな。
お似合いだよ。」
きちんと掃除されてない便器のアンモニア臭に鼻を刺激され、
おじさんに便器穴マンコを突きまくられ、
イキまくりました。
「出る!
出るぞ!」
おじさんが射精しました。
お腹の中に暖かい精液を感じながら、
またイキました。
「便所女、
最後まで仕事しろ。」
ベトベトになったオチンポを掃除フェラで綺麗にしました。
お互いに服を着終わると、
「すまん…
実はこれだけしかない…」
と申し訳なさそうにお札を数枚渡されました。
私は思わず笑ってしまいました。
なんだかビクビクしてるというか、
シュンとなってるおじさんが可愛かったです。
おじさんの手から半分の枚数だけ貰い、
「私も楽しめましたし、
気持ち良かったですから。」
と笑って返しました。
おじさんの「してやられた」というような、
罰の悪そうな表情がおもしろかったです。
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頑張って書いてみましたがどうですか?(^ω^)
てか書いてて自分で思ったんですが…
AVでありそうですねコレwwwww