2011/08/03 15:31:01
(szQ1z9JA)
報告いたします。先程、美佐子が病院から帰って来ました。「どうだった?」「出来てた、ごめんなさい。」私は、心の中でガッツポーズです。しかし平静を装いながら「何も誤る必要なんてないさ」「だって」「だって何だよ」「だって、普通じゃないよ、他の男性の子だよ!」「落ちついて座れよ。」そう言って美佐子を抱き寄せます。「この遊びをしていたら、こうなることは分かっていたさ」「怒らないの?私を嫌にならないの?私、貴方に内緒で浮気もしていたのよ」「別にいいさ、それよりも怒らないから、浮気相手との話教えろよ」重い口を次第に開いていく妻。「会社の取引先の営業の人。会社で会うたびに話かけてきて、仲良くなったの。。。その内に食事に誘われたり、デートに誘われたりしていた、初めは断っていたけど。。つい魔が差したというか。。。」「それでどうした?」「会社の懇親会で飲み会があったでしょ?その時、メールが来て。。。抜け出して彼の所に行って、2人で飲んだわ」「それからホテルに行ったのか?」「その日は行かなかった」「誘われただろう」「うん」「で?ホテルに行ったのは?」「二回目に会った時に、誘われて。。。」「それから?何回位ホテルに行ってやられていたんだ?」「。。。分からない」「分からない程行ったのか!」「最初は、そうでもなかったけど、その内会えば必ず行っていた。」「どんなセックスをしていたんだ?」「どんなって、普通よ」私のチンポは、話を聞きながらビンビンに硬くなっていました。美佐子の手を取り、ズボンの上から触らせます。美佐子は、私の顔を見ながら「大きくなっているよ」と笑います。「そいつにも中に出させたのか?」「普通は、ゴムを使っていたけど、安全な日には。。。」「そうか、分かった。今誘われたら行くのか?」「行かないよ」「よし、分かった。でも、お前のお腹の子って誰だと思う?」「はっきりは、分からないけど多分あの子だと思う」「あの子って、○○生か?」「うん」「美佐子、舐めてくれないか?」美佐子は黙ってズボンを下ろし、くわえ始めました。「なぁ、美佐子、これから他の男性とセックスは辞めるのか?」「貴方がして来て欲しいなら良いよ」「俺は、して欲しい。他の男の精液流し込まれてきてほしい」そう言いながら妻の口に放出しました。