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妻を汚したくて

投稿者:変態夫T ◆UQKmiGAF0Y
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2010/08/13 01:48:49 (p6J24fQp)
妻(26)と私とは、妻が16からの付き合いで、妻は男は私しか知らない。

そんな妻を汚したい願望を持つようになった私は、それとなく妻に相談してみた。
勿論、妻は大激怒

しかしながら根気よく説得していると、私がいいと思える様な男性だったらしてみてもいいと一気に前進

妻がいいと思える様な男性=爽やか系
変態じゃない人

私は見た目は一応爽やか系っぽい人を探したが、変態じゃない人という第2の条件は無視する事にした、というか、むしろ変態な人を探した。

妻を変態に思いっきり汚してくれる人…

そんな中で見つかっのが裕司さん(32)

下着フェチで汚れたパンティを舐めるのが好き、オナニーは毎日2~3回、近況最高8回という記録保持者、私にとって理想の変態だ。

その上、商社マンらしい爽やか系の見た目、妻にとっても一応は理想であり、私はこの人とコンタクトを取って会う事にした。

私は妻が私しか男を知らない話を彼にし、汚れなき妻をめちゃくちゃに汚して欲しいと話をした。

彼は大乗り気で、汚しまくって一晩で変態にしますと胸を叩いた。

当日は安全日なので中だしOK、基本的にはNGなしでと彼に話してその日を迎えた。

見た目の爽やかさに騙された妻は、緊張しながらも嫌がらずに三人でラブホテルへと入った。

ラブホテルの部屋で彼に身を任せる妻

肩を抱かれ、爽やかにキスをすると、いきなり乱暴に舌を絡め淫らなディープキスを始める裕司さん

ちょっと違う…という感じながらも、何とかその舌に合わせて、裕司さんのディープキスに応えていた妻だった。

『あっイヤっダメっああっああっあっ』

裕司さんはいきなり妻をまんぐり反しにすると、パンスト越しの陰部を舐め始め、そのままパンストを破って、今度はパンティ越しに陰部を舐め続けた。

恥ずかしさに真っ赤になりながら、必死に身を起こそうとする妻を、裕司さんは押さえ込み、そのままチュウチュウとパンティ越しの陰部を吸い続ける。

『ああっ美味しいよ…』

『あっイヤっイヤっああっイヤっああ』

裕司さんは妻のパンティをずらすと、直接陰部を舐め、お尻の穴に舌を差し入れた。

『あっイヤっダメっああっイヤっああ』

頭を振って必死でイヤイヤする妻だったが、その素振りとは裏腹に陰部からはヌルヌルとした蜜が溢れ出ていた。


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2
投稿者:変態夫T ◆UQKmiGAF0Y
2010/08/13 02:44:33    (p6J24fQp)
興奮した私が思わず妻にキスをすると、妻は私に激しく舌を絡めてきた。

胸をまさぐると乳首が完全に立っていて 、妻の興奮が伝わってきた。

初めて会ったばかりの人に、まんぐり反しで尻穴を舐められ、自然に蜜が溢れ出てしまった妻

裕司さんはそんな妻を蜜を美味しそうに吸いながら、指でその粘着性を計り、私に見せつけました。

『すごい美味しい蜜出てるよ…』

裕司さんにそう言われ、また激しくイヤイヤする妻

『ほらこれすごい』

指で大きく糸を引く蜜を、妻にも見せつける裕司さんは、両足を妻自身に持たせて舌を使い続けた。

イヤイヤしながら自分で両足を抱え、まんぐり反しのポーズをとる妻

完全に主導権を握った裕司さんは、妻を全裸にし、再びまんぐり反しのポーズをとらせて、アナルを舐め続けた。

アナルを舐め続けながら体勢を逆向き、自分の陰部を妻の顔面に押し付けた。

パンツ越しの勃起したペニスを顔面に押しつけられた妻は、自然に唇を開き、パンツ越しにペニスを舐め始めた。

裕司さんのペニスは私よりふた回りは大きい巨大なモノで、妻はビックリした顔でそのペニスに舌を這わしていた。

パンツの上側から亀頭が突出し、その亀頭からはガマン汁が大量に溢れていた。
裕司さんはその亀頭を妻にくわえさせると、一気に口の中に押し込み、むせかえりながら妻はそれを咽の奥まで飲み込んだ。

体勢が逆転し、妻が上になってそのペニスをしゃぶると、裕司さんは妻の陰部を押し広げて見ながら、妻のフェラチオをしばらく堪能していた。

『美味しそうにしゃぶるね、チンポしゃぶるの好きなの?』

と裕司さんは妻を辱しめながら、あれこれ妻に指示して、淫らに舌を使わせた。

妻にとって生涯2本目の、しかも巨大なオチンチンに、妻は夢中でしゃぶりつき、その間も尻穴を舐められて蜜を流していた。

そしてついにその巨根がハメられる瞬間がやってきた。

裕司さんは妻に跨がらせて自らの秘穴に導かせた。

『ゥグッウッウッ…あああ~あああ~』

巨大な亀頭が妻の秘密穴を裂き、その中へズボズボと収まると、妻は大きく身を反らせて絶叫した。

裕司さんは妻の尻を押さえ、乱暴に突き立てる

『ウウッウウウッ…あああ~あああ~』

巨根で乱暴に突き立てられながら、自らも激しく腰を振り続ける妻


『あああ~あああ~あああ~いいっ~』
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投稿者:変態夫T ◆UQKmiGAF0Y
2010/08/13 03:58:39    (p6J24fQp)
『いいのか?そんないいのか?』

興奮し、妻に問い続ける私だった。

『あああ~あああ~いいっ~いいっ~』

『どういいの?大きいからいいのか?』

『あああ~あああ~うんあああっあ~』

『気持ちいいなら、自分から裕司さんにキスしてごらん』

『あああ~ハァハァハァハァあああ~ハァハァハァハァ』

私がそう言うと、自ら裕司さんにキスをして、舌を激しく絡め合う妻、それに合わせて裕司さんが妻に唾液を大量送還

それを全て受けていた妻は、逆に裕司さんから唾を飲ましてと言われ、イヤイヤしながらも最後には垂れ流して、裕司さんに飲ませていた。

『あああ~あああ~ああ~もうイクっ』
『あああ~あああ~またイクっイクっ』

『あああ~あああ~イクっイクっイク』

巨根との激しい交尾に連続で逝きまくる妻

そして遂に、

『あああ~僕も逝きそう~あっイクっ』

妻が『えっ?』という顔をしたその瞬間、裕司さんは妻の中にそのまま中だし、ビックリする位の量を妻の膣内に射精したのだった。

熱い精液をたっぷりと子宮に掛けられた妻は、放心状態でその余韻に浸っていた。

そんな妻に裕司さんは中だし射精したその直後のペニスをくわえさせ、精液で汚れたペニスを舐めさせた。

『吸って、最後の一滴まで吸い取って』

そう言われ、その通りにする妻の、オマンコから中だしされたザーメンが早くも溢れ出ていた。

裕司はそのオマンコを指でピチャピチャ弄ると、指に付いた精液を妻の乳房や体に塗り、妻の全身をザーメンまみれにしていた。

ザーメンまみれにした妻に裕司さんは、持参したボディストッキングを着けさせた。

乳房とオマンコが丸見えのボディストッキングに、妻の姿が淫乱女そのものになった。

そんな妻に裕司さんは、持参した極太バイブを使って辱しめた。

バイブは使った事はあるが、こんな極太バイブは初めてで、勿論、私以外の男に使われたのも初めてだった。

妻を極太バイブで責めた後、裕司さんはこれも持参したアナル用ディルドで、妻のアナルを責め始めた。

そして、妻のアナルに挿入したディルドを挿入後舐め、妻はその行為にすごい抵抗感を示した。

裕司さんはその後も妻のアナルを舐め続け、抵抗感を示しながらも妻の秘穴は常に蜜が溢れていた。

全身精液まみれにした妻を、裕司さんはそのままにして責め続けた。

アナルを舐めて蜜を溢れさせると、再びペニスをしゃぶらせた。


4
投稿者:カズ
2010/08/13 20:16:19    (bGXnEMWd)
非常に楽しい

5
投稿者:けけ
2010/08/21 12:04:48    (KtDq5zGK)
正直この手のフェチがないので、気持ちが全くわからない。
旦那が汚されればいいのにと思ってします。。。
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