2010/08/13 02:44:33
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興奮した私が思わず妻にキスをすると、妻は私に激しく舌を絡めてきた。
胸をまさぐると乳首が完全に立っていて 、妻の興奮が伝わってきた。
初めて会ったばかりの人に、まんぐり反しで尻穴を舐められ、自然に蜜が溢れ出てしまった妻
裕司さんはそんな妻を蜜を美味しそうに吸いながら、指でその粘着性を計り、私に見せつけました。
『すごい美味しい蜜出てるよ…』
裕司さんにそう言われ、また激しくイヤイヤする妻
『ほらこれすごい』
指で大きく糸を引く蜜を、妻にも見せつける裕司さんは、両足を妻自身に持たせて舌を使い続けた。
イヤイヤしながら自分で両足を抱え、まんぐり反しのポーズをとる妻
完全に主導権を握った裕司さんは、妻を全裸にし、再びまんぐり反しのポーズをとらせて、アナルを舐め続けた。
アナルを舐め続けながら体勢を逆向き、自分の陰部を妻の顔面に押し付けた。
パンツ越しの勃起したペニスを顔面に押しつけられた妻は、自然に唇を開き、パンツ越しにペニスを舐め始めた。
裕司さんのペニスは私よりふた回りは大きい巨大なモノで、妻はビックリした顔でそのペニスに舌を這わしていた。
パンツの上側から亀頭が突出し、その亀頭からはガマン汁が大量に溢れていた。
裕司さんはその亀頭を妻にくわえさせると、一気に口の中に押し込み、むせかえりながら妻はそれを咽の奥まで飲み込んだ。
体勢が逆転し、妻が上になってそのペニスをしゃぶると、裕司さんは妻の陰部を押し広げて見ながら、妻のフェラチオをしばらく堪能していた。
『美味しそうにしゃぶるね、チンポしゃぶるの好きなの?』
と裕司さんは妻を辱しめながら、あれこれ妻に指示して、淫らに舌を使わせた。
妻にとって生涯2本目の、しかも巨大なオチンチンに、妻は夢中でしゃぶりつき、その間も尻穴を舐められて蜜を流していた。
そしてついにその巨根がハメられる瞬間がやってきた。
裕司さんは妻に跨がらせて自らの秘穴に導かせた。
『ゥグッウッウッ…あああ~あああ~』
巨大な亀頭が妻の秘密穴を裂き、その中へズボズボと収まると、妻は大きく身を反らせて絶叫した。
裕司さんは妻の尻を押さえ、乱暴に突き立てる
『ウウッウウウッ…あああ~あああ~』
巨根で乱暴に突き立てられながら、自らも激しく腰を振り続ける妻
『あああ~あああ~あああ~いいっ~』