2009/06/06 15:47:25
(gO9.2/rX)
玲子さん、私は千葉に住む変態会社員です。
ひと月に何回か一人でラブホに入り、妄想やビデオを見ながら裸でシコシコしています。毎回ホテルを変えていますが、あるモーテルで飛び散りを防ぐため、またズリズリしすぎでチンポが腫れてしまうのを防止(だいたい4時間は射精を我慢しながらシコシコしていますので)するためコンドームをつけていますが、腹が減ったので、チャーハンをフロントに頼み、シコシコしながら待っていました。
来たフロント係は30代の色っぽい女性、アッと前をかくしましたが、照れた様子で「どうぞ」とチャーハンを手渡してくれました。
興奮して、ゴム射したコンドームの口をしばり、ゴミ箱にすて、この日は三回射精してモーテルを出ました。
日を改めて、またあのモーテルに行き、部屋に入った際の電話をすると「今日もひとりですか?ごゆっくりどうぞ」と声のトーンもよく、部屋の鍵をあけておき、チャーハンを頼み、コンドームをつけ、興奮してたまりにたまった精液を、いまかいまかと待ち受け、ドアをノックする音に「はい、開いてます、テーブルに置いてください」と言うと、「失礼します」あの女の人の声、入ってくるなり、イチベツした私からめをそらし、逃げ帰ろうとする、あの女の人に向かい「すいません、お願いします、見るだけでいいですから、お礼はそこに」と言うと、とまどいながら立ったまま口を抑え、裸でベッドに寝てしごく私を見ていてくれました。
一分しないうちに射精感が高まり、「あ、う、み、見ていてく、ください、ね」と言いながらタップリな精液を射精してしまい、見届けると部屋を出ていきました。
私はスキンをはずし、口をしばって、部屋で満足感にひたりゆっくりしていました。ふいに電話がなり、でて見ると、さっきの女の人で、「射精したコンドームはゴミ箱でもれないように口をしばって、ティッシュにつつんでおいてください。掃除しやすいから」と言われ、さらにまたスキンをかぶせ、3コの精液ゴムをつくり、ティッシュに丁寧にくるみ、ベッドの端に置き、帰りに「ベッドの端に置いておきました。」と言うと「またきてくださいね」と精液の話にはふれずに会話を終わり、満足感いっぱいの私はモーテルを出ました。
貴女の精液オナニーの話を聞いて、貴女みたいな係りの人に精液をもらわれてみたいと思いメールしました。
devilman.4313@ezweb.ne.jp
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