2009/06/21 13:41:02
(WbyiPHjs)
ななこさん、私は、整体師なんですが、出張マッサージもおこなっています。
ななこさんみたいに焦らしが上手い人妻さんに、スカートの▽スペースから股ぐらをチラチラ見て、マッサージで背中を押しながら、ななこさんにまたがり、お尻の谷間に固く勃起した肉棒をズボン越しにグイグイ押し当て、首や肩、腰を揉みながら、わざと部屋のクーラーを止めて、私は汗だく、ななこさんの白いブラウスに汗がポタポタ垂れて、地肌が透けるくらいになり、ななこさんも熱くて堪らなくなり、「あの、アナタの汗が、、、」「すいません、寒いと女性は血行が悪くなるので、、」などと、実は別の目的があった私は、そのことをひた隠し、もくもくとマッサージを続けました。
今度は仰向けでお願いします。
だまって仰向けになるななこさん、バストアップのマッサージもしましょうね、、、オッパイの下や、胸板部分の筋肉をマッサージして、オッパイが上向きにピンと張りが出ますよ。
と言われながらマッサージされながらもまたがった私はななこさんの股毛がある土手部分にまたしつこいくらい肉棒を擦り付け、敏感な肉芽に当たるようにグリグリゴリゴリしていましたが「なにか、、、あ、当たってます、、」「ご、ごめんなさい、この硬さは貴女みたいな魅力的な女性をみると、固く反り返り、長さは15センチと普通ですが、先がMサイズの卵くらいあって、出る精液はガムシロップ二個分は発射しちゃいます、」「、、、」黙り込んだななこさんのスカートはマッサージでまくれあがり、ガーターと白いパンティが見えています。
Vゾーンにピッタリと張り付き、心なしか湿り気を帯びた状態になっています。
実は私の別の目的とは、肉棒をアソコに押し当てこすりまわし、「奥さん、旦那さんと夜はうまくいってますか?濡れが激しくて、感度のよくなるマッサージがあるんですが、いかがですか?」だまって頷くななこさん、私は「性行為はいたしませんが、私の指や舌を使いますので了承してください。今からの行為は医療行為です。私の治療に恥ずかしさはありませんから、体を私に任せてくださいね。」だまって頷くななこさん、
私は極度に高まる興奮を顔に出さず、ななこさんのブラウスのボタンを外し、ブラを外し、形のいいバストを揉みながら、乳首をツマミ、クリクリし、痛いくらい固く尖った乳首を舌先でオッパイの下からなめあげてみました、ななこさんは口に手を当て「ウッ、、」と言いました、「感度は最高ですね