2016/06/11 12:59:15
(QDSxLL2L)
私がその女性を初めて見たのはソフト会社のプレゼンの場でした。
2名の男性営業のアシスタントとして同行してきた女性でプレゼンの中で製品アピールを言葉巧みに説明する様はまるでタレントさんかキャンギャルを見ている錯覚に陥るほどでした。
背が高く痩せていてミニのスーツの上からでもハッキリわかる胸の大きさは社員の目をくぎ付けにしていた事は明確でした。
3社のプレゼンの一番最後のプレゼンで普通ならもう3社目だとダレてしまうのが普通なのですが、その会社のプレゼンの時は盛り上がりがハンパではありませんでした。
その女性と営業の方と名刺交換をしていろいろ説明を聞いている時にプレゼン慣れしている私もさすがにドキドキしてしまいました。
彼女は普段プグラマーなのだそうですが、あまりに製品に詳しい為にプレゼンに付き合わされるらしいのです。
たまたま社内のネットワーク管理者である私がその会社の対応担当になったのですが、あまりの美しさと流麗な言葉使いにいっぺんに好きになってしまいました。
頂いた名刺に○○あかりと記されていたので、ほんとうは営業に連絡をすべきところ製品の内容を詳しく知りたいと何かにつけて彼女に連絡をとりました、製品の出来具合も勿論の事その女性の製品説明と弊社に対する対応は他社とは比べ物にならないほどしっかりしたもので、私が上部に手をまわす以前に上司の心を鷲掴みにしてしまいました。
当然の様にコンペを勝ち取った最終段階に接待の宴を催してくれた時の事です。
その日は担当営業とその女性2名と私と専務の4人で小奇麗な料亭の様な座敷に招かれました。
当時まだ課長だった私にも専務と同じ様に大切に接していただき、お酒が進むにつれ専務の「ざっくばらんに行きましょう」という言葉を最初に少し砕けた会話ができる様になりました。
実のところ私は妻がいるのですが、もう何年も別居中で子供はいないのですが、まだしがらみから逃れ切れていない状況で、このまま次の結婚を考えないわけにもいかないという状況が未だ続いていて、そんな話しにも乗って貰ったりして専務の「○○さんこいつのパートナーにどうですか?」っていう言葉がきっかけになって、その女性の生活の事までいろいろ聞ける事になりました。
あかりさんに「ご結婚されてるんですよね」って聞くと「はい」って言われた時には正直がっかりしました。
こんな綺麗な女性が結婚してないなんてありえないよなーって思ってはいたのですがほんの少しの私の望みは完全に断たれてしまったかの様に思えました。
髪はショートで少しだけ茶髪、スーツとはいえ膝より上のミニを穿いてスリムな体に似合わない胸元から零れてしまうのではないかと思う様な2つ目まで外したボタンから時折見えるブラ紐は私の理性を完全に破壊する事などたやすい事でした。
12時を過ぎる頃に専務も出来上がって帰宅すると言い出した時にあかりさんと私の話しが盛り上がっている事に気を使ってくれたのか担当営業の男性が気を使ってくれたのか私とあかりさんだけを残して2件目のクラブで帰ってしまいました。
それからも飲みが進んで「奥さんお酒つよいんですね」っていうと少しだけ頬をあかくしたあかりさんが「私、いくらでも飲めるんですよ」って言った言葉に更に愕然としました。
心の奥底に(酔い潰して・・・)ってどこかで思っていた気持ちがあっさり崩れてしまいました。
ですがあかりさんは12時を回っても帰ろうというそぶりも見せずに楽しそうに私と会話をしながら飲み続けているので(もしかしたら・・・)と思い少し下ネタ等話してみました。
するとプレゼンの時のまるでフィギュアが大きくなった様な完璧な容姿からは想像できない様な下ネタにも喜んで会話をしてくれて「私の主人も好きなのでそんな話しには慣れてるんですよ」って言った言葉から2人の距離が一気に縮まりました。
「私お酒が入ると少しオープンになっちゃうんですよね」って言う言葉をきっかけに私は一気に攻め込んでみました。
「あの・・・もう帰らなければならないのでは?」って聞くと「私か接待の時は主人も午前様になる事は理解してくれてますし・・・」って言われて「では場所を変えてみましょうか」というと「お付き合いしますよ」ってとんとん拍子に話しが進んで次の店でなんとか口説き落とそうと考え始めました。
次のお店に行く途中「腕を組んで貰っていいですか?」って言うと「そんな事で宜しければ」って言われてすんなり組んでくれたので少し怖くなってしまって(ん?戦略?でももうコンペでこの企業に決定もしているし・・・ただの好きもの?痴女?)とかいろいろ考えましたが、途中にあるホテルの前で思い切って「少し休んでいきませんか?」と切り出しすと、うつむいていた顔をあげて「私も少し歩き疲れました」と行った顔はほんとに無理をしてくれていた様でした。
ホテルに入って、どう切り出していいかわからなかったのですが「あの・・・ここがどういうところか理解できてますか?」って聞くと「あのですね、実はまだ契約をする前のプレゼンの前からあなたの事が気になっていました」と言われて(脈あり・・・)と、確信しました。
「あの・・・こんな事はよくある事なのですか?」って聞くと「あの・・・私そんな軽い女ではありせんけど・・・」って少し怒った顔になったので(ヤバい・・・)と思った瞬間あかりさんの肩を引き寄せてしまいました。
少し強引にキスをして服を脱がせようとする私の腕に抵抗する事はなく(まだ酔ってる?)とか思いましたがブラウスの上から胸を揉んでいる内に少し喘ぎ声混じりの吐息がもれる様になってきました。
年齢の割にはまあ自分でもイケてるかなって思ってはいたのですが、こんな完璧とも思える女性と、しかも家庭のある女性がなんの見返りもなく私の誘いに乗ってくれている事にこれ以上のない興奮を覚えました。
「キス・・・上手ですね・・・思った通りです」って言われて有頂天になった私は「あの・・・ほんとにいいんですね?」って聞くと「ここまで進めていてその質問ですか?」って言われて一気に心が爆発しました。
あかりさんをベッドに押し倒してから全ての服を脱がすのに何分かかったでしょう、おそらく2分くらいしかかかっていないはずの時間が延々と続く、もう目の前にあるのになかなか手が届かない宝に10分以上かかった様な気分でした。
キスをする唇を首筋に這わせると「フンンッ」って言いながら仰け反りながら顔を恥ずかしそうに背けながら私の髪の毛を掴んで、まるで胸に導く様に胸元に押し付けられて予想通りの大きな胸、肌は真っ白で静脈が透けて見える綺麗な丸い胸に少し大き目の乳首を唇で吸い始める事ができた時はほんとに心から(死んでもいい・・・)と思える程に興奮しましたが、冷静さを失わない様に必死で「痛かったら言って下さいね」って言うと「凄くソフトで上手です」って言われて、我慢できずにあかりさんの股間に手を伸ばしました。
どこをどう責めるべきか迷う事もないくらいにどこを舐めてもクリを撫で回し始めてもとにかく可愛く恥ずかしそうに感じる姿を隠す様に顔を背けたりのけ反ったり体を丸めたりする仕草はAVなんかではとても味わえないリアルな感じる女性を私に堪能させてくれました。
「奥さんめ・・クリ・・・感じやすいんですね」っていうと「乳首とクリはとにかく弱いです・・・」って恥ずかしそうに答えてくれたので少し大胆とは思いましたが、あかりさんの太腿を開いてクリを舐めてみました。
「そんな・・・恥ずかしいで・・・アッ・・」っていう言葉を遮る事ができた私は(攻略できる・・・)と確信しました。
「そんな風にされたら私・・・」っていう言葉が擦れていて彼女が感じている事ははっきりわかりました。
興奮のるつぼの中、挿れたくて堪らない気持ちを抑えつつ舌でクリを舐め回しながら乳首を摘まんだり撫で回していると彼女の仰け反り方がハンパなくなってきて「イッちゃう・・・」って言った途端腰が跳ねる様にビクッって動いて、はっきりイッてくれたのがわかりました。
私に背を向けて体を丸めながら腰をうねらせる様に悶えているあかりさんをうしろからやさしく抱きしめると「こんな舌使いの上手な人初めてです・・・」って顔だけ後ろに向けてキスをしてくれました。
もう我慢の限界になっていた私は「挿れていい?」ってもうタメ口になってしまって「こんな事なるなんて・・・」って言うあかりさんの言葉をなんとか同意させたい気持ちでいっぱいでした。
「このままじゃ・・・ダメ・・・ですよね・・・」って言われて「挿入は恐いですか?」って聞くと「やっぱり主人に申し訳なくて・・・」って言うので「じゃあそれは奥さんの判断にお任せします」って言いながら愛撫を続けました。
これから仕事で長くお付き合いしていかなくてはならない相手に無理矢理・・・っていう事は絶対に避けたかったので、どうしても快諾が欲しかった私は私の持てる全てのテクニックを駆使してあかりさんを感じさせる様に彼女の身体を半分私の身体に乗せる様な形で少しずつ彼女の感じて力の入って行く腕や脚を私の脚で絡め取っていきながら、自分自信で感じやすいという乳首を唇で揉む様にしながら吸いながら舌で舐め回しながら彼女のクリを撫で回し始めると「ダメ・・・そんな事されたらまた・・・イイッ・・」って小声で言ったので(言わせてみせる・・・)って思えてきました。
「こんなにスローなのにこんな感じ・・・ハアッ・・・凄・・・い・・です・・・主人と比べ物にな・・・アアッ・・・」ってもう、どんどん言葉の意味がわからなくなってくるくらい気持ち良さそうに悶え始めて「イッちゃう・・・またイッ・・・ンンッ・・・」って言った瞬間にクリを撫で回す指をクリに押し付けてみました。
これは私が女性に「イカせて・・・」って言わせる時の自分では最高のテクニックと思っている愛撫です。
御多分に漏れず恥ずかしそうではありましたが「ダメ・・・もう・・・あっ・・・ねぇ・・・」ってすでにかなりの力で絡め取っている手にも脚にも思い切り力が入って腰を突き出したままイク直前で焦らされているあかりさんに更に追い打ちをかける様にクリを押し付け気味にほんとにゆっくり撫で回し始めると「ねぇ・・・もう・・・イキかけ・・・ああっ・・・意地悪・・・」って真っ赤な顔で私に訴えかける様に懇願する様に眉間にシワを寄せてキスをしようとしてきました。
「じゃあ挿れていいですか?」ってキスを焦らす様に聞くと「もう我慢できない・・・」って言うので半分私の上に仰向けにのっかっている後ろからゆっくり挿れながら更にクリを撫で回しながら乳首を舐め続けました。
「イイッ・・・」って言いながら思い切り締め付けている彼女の中に無理矢理捻じ込んでいく感覚は私の理性を破壊する事くらい簡単な事でした。
ゆっくり下から突きながらクリを撫で回してると「アアッ・・・頭が変になる・・・」って言いながら思い切り私の上で悶えていました。
「イカせて欲しいですか?」って聞くともう彼女は抵抗する言葉もなくした様に「イキたい・・・イカせて・・・イク・・・イクイクイク・・・アアアッ・・・」って言いながら思い切り仰け反ったまま腰をビクつかせてイッて、まだなお私を咥え込んだまま「イッてる・・・硬い・・・」っていいながら腰をうねらせていました。
「まだ続けていいですか?」という質問に「好きになっちゃう・・・」って言いながら全てを私に任せる様に体をゆだねてくれてからも私は彼女の身体の全てを知り尽くす様に2時間程いろんな体位で楽しませて貰いました。
私も離婚調停中の妻とも経験のない3回の射精という経験をさせて貰ってから、未だにあかりさんとは続いています。
決して軽い尻軽な女性ではないこんなにも綺麗な人妻と夢の様な人生を送れている事が私にも未だ信じられないくらい充実した毎日です。
私の人生にあかりさんという名前だけをあてはめた形ですがどうでしょうか・・・