2009/05/18 00:45:56
(tRa7dA/b)
続きです。まずは僕から舐めることに。ユカちゃんが小柄とは言えJS用のブルマーなのでピチピチでオマンコの筋もクッキリ浮かんでとてもいやらしく、しかもそのブルマーは普段僕がオナニーに使ってるので僕のザーメンと小便が染み付いてると思うとメチャクチャ興奮しました。「ユカ、俺がキスする時や舐める時ちゃんとお兄ちゃんにおねだりするんだよ、それじゃまずキスするよ」と言うと「お兄ちゃん、キスして…」と僕を見ながら言ってくれた。"こんなイメプレみたいなの初めてだけどこりゃ癖になりそうだな"と興奮しながらユカちゃんの唇に吸い付き舌を挿入した。ガムかアメでも食べたのか、少し甘い味がした。舌を歯を歯茎を舐め回しながら唾をユカちゃんの口の中に送り込む。最初ユカちゃんは飲まずに口に溜め込んでいたが、僕が執拗にキスを続け唾を流し込み続けるとやがてゴクリと僕の唾を飲み込んだ。こんな小っちゃくてカワイイJKがこんな見知らぬ男の唾を飲んでると思うとたまらなく興奮し、僕は全身に舌を這わせ始めた。足の裏、足の指、太もも、へそ、脇の下、乳首、首筋、顔、そして鼻の穴の中まで舐めまくった。そしてとっておきの下の2つの穴…「ユカ、最後はお兄ちゃんにどこを舐めてほしい?」と聞くと「お兄ちゃんにオマンコ舐めてほしい…」とフルボッキもののセリフ(すでにフルボッキしてたけど)。僕はユカちゃんの身体を横向きにして「オマンコだけ?他にもあるでしょ」と言いながらオマンコとお尻を愛撫すると「ユカの肛門舐めてください」と言ってくれた。僕は夢中でブルマーをずり降ろしオマンコを舐めた。さっきオシッコの時に結構舐めたせいか、僕の唾臭くて少し萎えてしまったので、四つん這いにさせてアナルを舐めながらチンポを扱き始めた。ちょっと汗臭い程度で特に匂いはなかったが僕は「ユカのケツの穴少しウンチ臭いなぁ、最後にいつウンチしたんだ?」と意地悪に聞いてみた。「…昨日の夜です」と恥ずかしそうに答えるユカちゃん。カワイイ!僕の興奮はMAXに達し、「ユカ!ユカの肛門美味しいよ!もうガマンできない!イクよユカの肛門でイクよ!」と言いながらチンポを尻の割れ目に押し当てて尻コキの要領で一回目の射精をした。ユカちゃんの背中に飛散したザーメンを指で拭い舐めさせる、「お兄ちゃんのザーメン美味しい」とまた興奮もののセリフを言わせてから今度は僕の身体を舐めてもらう番になった。