2011/10/22 11:28:31
(IE634jg9)
続きです。
私は、妻と男性が入っている身障者用トイレに向かい、中の様子を伺いました。中からは妻と男性の話し声が聞こえて来ます。
「ふぅん、はぁ、はぁ、だ、だめ、あん」「いいだろ、少しだけ。奥さん後ろ向けよ。」「だめ、だめです。主人が来ますから、今は我慢なさって、お願いですから後から、後からお相手いたしますから。」「ここ、こんなに濡らして(笑)奥さんも入れて欲しいんじゃないか?興奮しているのだろう?」「はぁぁ、嫌」
このまま男性に犯させても良かったのですが、何処から来たのか、数人のギャラリーが来てしまったので仕方なく、場所を移動することにした。トイレから妻と男性が出てくると、ギャラリーのおじさん達が妻に喋りかけてきました。
「あれ、奥さん便所で一発やってたのかい?俺らにもやらせてくれよ~(笑)」とか「ずいぶん嫌がっていたけど、ケツの穴にでもブチ込まれていたのかい?(笑)」そんな言葉に耐えきれなくなったのか、妻は急に走りだし、私達もその後を追いかけるように車に戻りました。さすがに車の中では三人とも無言。。。息苦しくなった私は、男性に喋りかけてみます。
「邪魔が入ってしまいましたね。不完全燃焼なのじゃないですか?ちょっと知り合いの店で飲んでから、計画を練り直ししませんか?」「いいですね!(笑)」少し男性の緊張がほぐれたようでした。
私は直ぐに、知り合いのスナックのママに連絡を入れ、店を開けて貸し切りにして貰いました。(このスナックで時々、妻もバイトをしています。)
駐車場に車を止めて、店まで歩き裏から店に入ります。「いらっしゃいませ」「無理言って悪いなママ」「いつも、お世話になっている三崎のお願いじゃしょうがないわよ~。でも高いからね(笑)さっ、座って。」
「ママ、私も何か手伝います。」
「明美ちゃんも、今日はお客様なんだから座ってて」妻を真ん中に挟むように座ります。私だけアルコールなしの乾杯が始まります。ママも私の隣に座り、仲間入りします。
「こんばんは~、乾杯。でっ、今日は何の集まり?」2人を見ると、恥ずかしそうに下を向いてしまっています。
「ああ、今日は明美のパンティでオナしませんか?ということで募集して、応募してくれた方。さっきまであの公園のトイレで、プレイしてたけど外野が多くてさ~、ここに避難して、これからの計画を錬ることにしたのさ」
「相変わらず変態夫婦ね(笑)」(ママは、妻に変態プレイをしていることを知っています。)
「でっ?これからの計画って何?どうするの?」
「不完全燃焼だったからな。。。明美とセックスしたいようだから、セックスさせようかと」
「え!これから明美ちゃん、やられちゃうの?(笑)」「ちょ、ちょっと貴方!」
妻は、真っ赤になりながら動揺しています。
「何、動揺しているんだ(笑)お前だって、したくてしょうがないのだろう?さっきだって、大分濡らしていたみたいじゃないか(笑)」「ママの前で。。。」
「あっ、そうだ明美、裸になれ。ママに濡れているかチェックして貰え(笑)(笑)」「いや。。。」
私は、妻の服を脱がせます。ブラもパンティも付けてないので、ワンピースを脱がせるともう裸です。妻は、知り合いのママに見られるのが恥ずかしいと見えて、胸を隠しながらうずくまってしまいました。
「もう、しょうがない奴だな。じゃあ、そのままのかっこうで、デュエットして来いよ(笑)ママ5曲位入れて」
妻の手を引きステージに立たせます。スポットライトを受けながら、胸を腕で隠し、もう一方の手で薄い陰毛を隠しながら俯きかげんで立っています。私は男性に「一緒に歌ってやって下さい。」と言うと「触ってもいいですか?」と聞いてくる。「是非触ってやって下さい。」と返した。
男性は、歌を歌いながら妻の尻を触ったり、胸を揉んだりしている。店内の照明を薄暗くすると、男性はやりたい放題。曲の間奏時は、妻に後ろから抱きつき、乳房を揉み上げ、首筋に舌を這わせて、妻の手を取り自分のズボンの上から触らせていた。二曲目が終わり三曲目に行く待ちの時は、妻の下半身にマイクを付け、妻のおまんこに指を入れてる。店内には、妻のクチュクチュといういやらしい音が響き渡った。そんな時隣で見ていたママが、私の耳元でつぶやいた。
「ねぇ三崎?明美ちゃん大分感じさせられちゃったね。この後、あの人に明美ちゃんを犯させるの?」
「ああ、ケツの穴まで掘ってもらおうと思う。でもお仕置きもしないとな」
「お仕置き?」
「ああ、明美のやつトイレの中で、もう欲しがっていたからな。」
「そうなの?ねぇ、誰にも黙っているから、私も行っていい?」
長い夜になりそうな予感がした。