2011/09/13 16:09:32
(fsXhEj/u)
続けてみます。
妻と元旦那さんが飲みに行く予定は、8月始めの土曜日でした。行くまでの間、「本当にいいのね?」の繰り返しの妻でしたが、当日は覚悟を決めたかのように、あっさり「行って来ます」と出て行きました。
妻が出て行ってから、時間の長いこと。妄想だけが頭をよぎっていました。
(あんなことを言ったけど、離婚しているのだから、体の関係はないだろう)
(いや、いや、誘われれば由美だって・・・)
私の頭の中では、自問自答が繰り返されております。やっぱり止めればよかったという気持ちと、今頃やっているかもという興奮が入り交じっていて、結局朝まで一睡も出来なかったです。
うとうとし始めた頃妻は帰って来ました。照れ臭いので、寝たふりをしていると、寝室で裸になりベットに潜りこんできて、チンチンを触って来ました。
「どうだった?」
その言葉に、妻は重い口を開き始めました。
居酒屋で飲んでいて、スナックに移動。もう時間が遅いので帰ろうとすると、アパートに寄って行けと強引に誘われ、仕方なくついて行った。洗い物がたまっていたので、洗い物をしていると、後ろから抱きついて来てキスをされた。スカートを上げ、パンティの中に手を入れてきたので妻は
「溜まっているなら、手と口で」
とお願いしたが、聞き入れてもらえず、服を脱がされ下着も取られ、寝室に連れていかれた。
寝室では、バイブを突き立てられて、逝きそうになると止めて、また突き立てて動かしの繰り返しをされて、たまらなくなった妻は、自分から挿入のお願いをしてしまった。挿入しながら元旦那さんは
「やりたくってしょうがないから来たのだろう」とか「また、前みたいに色々なやつとやりたくなったのか?」とか言っていたそうです。そんな言葉責めで、何度も逝ってしまった妻は、元旦那さんに言われるまま、中に射精するようにお願いしたそうです。
話を聞いてたまらなくなった私は、妻に挿入して直ぐに逝ってしまいました。
私は、またやろうと思っています。