加奈(19才短大生です)の妄想です。山奥の廃墟に監禁され、全裸で手錠と足枷をされたまま、朝から晩まで何人もの男性が加奈の膣を凌辱するのです。膣からは見知らぬ男性の精液を垂れ流し、白目をむいて失神しかけても、構わず犯され続けます。口も膣も肛門まで一度に犯され、加奈は悲鳴をあげ助けを乞いながらいたぶられ続けるのです。加奈の子宮は大量の精液に侵食され破壊され、やがて加奈の子宮には小さな魔物が住み着くのです。魔物は日ごとに大きくなり胎内から加奈の肉体を破壊し、いつの日かお腹を引き裂いてこの世に誕生してしまうのです…