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2003/11/28 22:57:33
(Rpbtsr5.)
自分は35歳、経験の少ない子には指中心で、多い子には舌中心で、クリ愛撫。
何回もイッてもらったところで、おもむろに挿入してます。
それで、イカずに30分以上も平静でいられるような子は、ほとんどいません。
さて、今度の子はセフレの候補、由紀ちゃん21歳。
この子は、私の外出しを信頼してくれていて、いつも生挿入。
これが絶品の名器で、挿入してるだけで(動かなくても)快感が押し寄せるほど。
この前も外出しのつもりで正常位から生挿入していたのですが、
ダメモト承知で「あぁ、今日は中でイキたいよぉ」と小声でささやきました。
ところが、ワンテンポかツーテンポ遅れて返ってきたコトバは「いいよ…」
後先のことも考えず、「ありがと!chu☆」というやいなや、単純高速ピストン開始。
本来、単純高速ピストンは能がないやり方かとは思いつつ、何度もその子はイッているし。
あとは時間の感覚を忘れて夢中でピストン、そして中出し。
そのまま、チムポがしぼんでくるまで、体同士を密着させて余韻を楽しみました。
抜いてから、甘い言葉をささやきながら、いちゃいちゃ後戯。
ふと気がつくと、シーツは中からあふれてきた自分の液で大きなシミ。
自分の液と、女の子の液が混ざって、シーツを通り越してマットまでしみていました。
ラブホのお掃除の方、ごめんなさい……でも、気持ちよかったから。^^
第2弾、また投稿するので、よろしくです。