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2002/02/13 18:01:46
(viYA7h6X)
それに汚いし、痛そうだし…。そんなことを言ってた年上の女性と初めてやりまし
た。たっぷりと唾液を付けた指でアナルをマッサージしながらクリを愛撫。アナル
舐めには少し抵抗したけど、構わず唾液を送り込むように深く入れ、たっぷりと時
間をかけました。仰向けにし足を抱え込ませいざ挿入。肛門にモノをあてがうと、
ゴムのような弾力で反発してきましたが、少し強く押してやると、ゆっくりとアナ
ルが口を開け始め、頭部分を飲み込みました。彼女は初めて『痛い…』と言いまし
たが、少し我慢出来るかと聞くと、頷くので、抜かずに挿入したままアナルとモノ
の上に唾液を垂らし、少しだけ抜いてから今度はゆっくりと半分くらいまで挿入。
そこでクリをイジるように指示し、あとは根元まで挿入して行きました。動かさ
ず、濃厚なキスをしたあと『痛くない?』と聞くと、複雑な表情で『はい…』とだ
け答えました。そして、ゆっくりと出し入れ開始。感じるのは無理かな…と思って
ましたが、彼女の顔がだんだん桜色になり、今度は指示もないのにクリやら自分の
胸を激しくイジりだし、それを見ていたら私も興奮してきて、こちらも負けずに激
しく抜き差し!『なんか変な感じ、うんち出ちゃいそう!』の台詞を聞いてあえな
く昇天。中に全て放出しました。アナルから引き抜くと、モノは精子と彼女の汚物
で汚れていました。何も言わず、彼女の口の前にもっていくと、自分のすべき行動
が理解できたらしく、残った精子を全て舐め取るようなフェラをしてくれました。