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2001/10/17 19:52:15
(B20qLCC9)
会社に来ている掃除婦のおばさんが、年増だけど中々色気があるので、便所の中で
誘った。徳之島出身のばついちの独身で一人住まいのおばさん。生野って俺に名乗
った。歳は五十代。俺が金を渡しながら、便所に連れ込むと、『あんた物好きやね
ぇ 私みたいな、おばさんでいいの?』「俺年増女好きやねん。後向いてズボン脱
いで大きな尻出して」俺はおめこをいじりながら肛門を舐め回した。勃起したチンホ
゚を、ズブリと差し込むと『ウハアーアーアーイイワアー』とよがった。肛門にチンポをブスリと突っ
込むと『アヘエー』と情けない声を出した。年増女でも肛門は閉まって最高だ。
このおばさんは、オサネが太く、俺が指で摘んで前後にシコシコシコとしごいてやると、
オサネを堅く勃起させて、『うぉっうーん 気持ちいいわあーたまらないはあはあ
っ 園江いきそうーはあはあっ』と尻の筋肉をバクバクと動かす。長年独身で千摺り
ばかりで、毎晩淋しい股間を揉みながら、イヤラシイ想像をしながら、こきまくっ
ているのだろう。肛門に差し込んだチンポの先が、直腸内の堅いウンコにブスブス
突きささる。俺は肛門から糞まみれのチンポを抜いて、あばはんのオメコに突っ込
んで激しく腰を使った。便器にしゃがみこんで、見てる前で排便させた!