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その後…

投稿者:A美
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2001/03/21 21:28:52 (kY.jysOk)
前回投稿したバイト(調教)の続きです。仕事終了10分前に呼ばれ、鋏を渡
され、私のエプロンをめくり上げてマジックで円を書き”この線に沿って
切って来なさい!”と言われました…その印に沿って切ると、全て見えてし
まいます(γ)←こんな状態の上にエプロンをして店内へ…”ちょっと見せて
ごらん‥あら!風通しが良くなって早く乾くから良いわね…”と言いながら
エプロンの中に手を入れオマ〇コや内股を揉んで来ました…”でも!まだヌ
ルヌルしてるわね…”と言いながらバイブを奥へと押し込みます…”ハァ‥
駄目ですぅ~”私は小声で訴えるのが精一杯でした。”さっきからコックが
A美を見てHな体してるとか、犯らして欲しいって言ってたわよ…どうす
る?見てごらん!”と言われて見てみると、私の事を視犯する様にネットリ
とした視線で左右の乳首を交互に見ています。カウンターで私の下半身は
コックさんからは見えません…しかし、まだエプロンとスカートの間にある
手はオマ〇コを揉み続けています…膝が震えてカウンターに持たれないと
立っていられなくなりました…胸がカウンターに乗る体制になった時コック
さんと目が合いました。そして、歩いて来ます…”どうした?顔が赤いよ?
体調悪いの?”目の前に来て言いました。私の額に手を当てて熱を計る仕草
をしながら反対の指先が胸に触れ、ゆっくりと乳首まで動きました。”あぁ
‥”と声が洩れてしまいました、その場にしゃがみこみながらまた気をやっ
てしまったのです。しゃがみこんでいる私を更衣室まで運び”またイッた
の?誰が良いって言ったのよ?”と乳首を引っ張りながら言われ”お仕置き
ね…もう終だから帰る準備しなさい!”と言い自分も着替えをしていまし
た。私のロッカーの中にはコートしか残ってませんでした。コートの下は制
服のまま車に乗せられました。すぐにコートは脱ぐ様に言われて、制服にな
るとバイブがまた唸り出しました…”もう良いわ、好きなだけオナりなさ
い!”お許しを頂いたものの渋滞で進みません…制服が目立つのか歩いてい
る人達が私を見ています…私はエプロンとスカートの間に両手を入れてオマ
〇コとアヌスに入っているバイブを押し込みました…目の前が見えなくなり
また大きな快感が来ました…”あぁ‥ぃ‥いぃくぅ‥”その瞬間乳首を伸び
るほど引っ張られました。”勝手にいくな!誰が許した!”と叱られてしま
いました。その激痛で手が止まり”はっ…はいぃ‥申し訳御座いません”と
お詫びをしました。車は高速に入りました、手はずっと動かし続けていま
す、しかしイク事が許されていません…”お願いします‥気をやらせて下さ
い”何度目かのお願いで”足をコンソールに乗せて開きながら、バンドを外
して思いっきり激しくやりなさい!声も大きく出してね…”私はバンドを外
し足を前に投げ出し膝を左右に限界まで広げて、お尻側から右手でアナルバ
イブ、前から左手でオマ〇コのバイブを激しく出し入れしました。直腸と窒
の壁越しにバイブの頭がぶつかり合います…”ぁぐぅ~あぁ~ケツの穴気持
ち良いです~後で犯して貰えますか…イ‥イキそうです‥良いですか…”と
言ったと思います。”まーよだれまで垂らして…気持ち良いのね…オマ〇コ
からも飛沫が飛んでるわよ!皆さんにお前のイク声を聞かせてあげなさい!
たっぷり犯してあげるわよ…”と窓を開けながら言いました。”あぁ~イキ
ます!イッく~!”深く力を込めて押し込みながら私は気をやりました…暫
く動けない私にコートを掛けてくれました。車はマンションに付きある一室
へ私たちは入りました。玄関で首輪を付けられリードを引かれながら、室内
へ入ると、ベットに腰を掛けて足を広げ”お前が余りに淫乱な姿を見せるか
らこんなになってしまったよ…舌で綺麗にしなさい!”と…そこは綺麗に手
入れをされた陰毛とピアスにキラキラと愛液が光っていました。私の口にパ
ンティを押し込んでからノーパンだったみたいでした…私は舌を伸ばしなが
ら、味わいながらなめていきました。とても甘く良い匂いがして…クリも舌
で潰す様に‥オマ〇コやアヌスには舌をねじ込みながら…”もう、良いわ!
バイブを抜いて尻をだしな…”私は床に伏せお尻を高く上げ両手でオマ〇コ
とアヌスが開く様に、広げているとアヌスにジョウゴ?を差し込まれまし
た。”いい!これから良い物を飲ませてあげるから…味わって飲むんだ
よ!”と言いながらオシッコを注ぎ込みました。とても暖かくて…私の中に
染みてくるようでした。そして、双頭のディルドゥを自分のオマ〇コに挿入
してローションを塗り、私のアヌスに当てました…ゆっくりと深く入れて、
ゆっくりとカリの部分まで抜きまた深く入れてきます。内臓ごと引き抜かれ
また、押し込まれる様な圧迫感がありました、はち切れるくらいに広がった
アヌスが熱くなり突かれるたびにオ〇ンコから白い淫汁床に落ちます。床に
顔が擦れ、私のよだれが顔中に塗られて行く様に広がります…段々と力強く
突かれながら…私は快感に酔っていました。ブシュ!グシュ!と音を出しな
がらアヌスを犯され”イク~イク~もっと犯して~アナルに深く入れて~”
と泣きながら哀願していたそうです。頭が真っ白になり覚えていません…気
が付くとディルドゥがアナルに深く刺さったままその場で喘いでいました。
女王様にはその後沢山ご奉仕をして、お礼をしてからお別れしました…。ま
た長くなってしまい申し訳ありません。割愛して書いているつもりなのです
が…ご意見、ご感想を聞かせて頂けると嬉しいです。また、機会がありまし
たら投稿いたします。ありがとうございました。
 
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