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2001/03/09 11:50:51
(1jHZWJoM)
今回は露出とアナルファックをした時の事です…平日に会社を休んでマス
ターとの待ち合わせの場所へ行きました。ブーツを履きコートの下には白い
ハイレグビキニの裏地を全て取り除いた水着だけでした。水に濡れてなくて
も乳首とワレメに薄い生地が食い込み、永久脱毛しているオマン〇の色と形
も見えていて…アナルプラグの部分だけがピンクに目立っていました。あれ
は多分健康ランドだったと思いますが…御湯に濡れた水着は肌に吸い付きそ
の役目をはたしていませんでした…私が移動するたびにどよめきが起こりま
す…”露出狂、変態”と…小声で話している声が聞こえていました…男性達
は鋭い視線で私の体をなめ回します。平静を装いながら次々に場所を移動し
ました。ジャグジーに入ったときに3人の男性が入ってきた時に、マスター
の手が私のアナルプラグを握りジャグジーの中心へと押し出しましたのです
…泡で外から体は見えません…男性達の手が私の体中に伸びてきました…胸
やオマ〇コを水着の上から触り始め弄びます…しだいに水着のブラはまくら
れ水に浮き、下も足首に掛かるまで脱がされてしまいました。水着はマス
ターが回収し、私の身に付けているものといえば…ピンクのアナルプラグだ
けになりました…もう男性達は私に密着し、両肩が水中にあり手が体中を這
い回ります…オマ〇コに何本指が入っているのかわかりませんでした。アナ
ルプラグはマスターがずっと出し入れしていたので男性達もオマ〇コ越しに
きずいていたはずです…私の両手両足は違う方向に引っ張られお尻がやっと
底に付いている状態で、何本もの手に胸を揉まれ、乳首を弄ばれオマ〇コを
かき混ぜられながら、私は気をやりました…きっと淫らな顔をしていたと思
います。マスターが男性達と会話をし、男性達は別の場所へ移動して行きま
した。私は水中で水着を付てジャグジーを出ました。次には横たわった体の
下からお湯が吹き出るところに行き10分寝ている事を命じられました。水
圧が高く股の間を勢い良くお湯が吹き出し私のアナルプラグとオ〇ンコを刺
激しました。乳首もオマ〇コも足元を通る人達からは丸見えです、水着は透
明な膜と同じでした…薄目を開けて見ていると何人かの男性が立ち止まった
り、しゃがんで見ていました…視姦され罵られながらも、私の体は感じてい
たとおもいます。マスターに呼ばれ、そこを出て更衣室に行きコートとブー
ツだけを身につけて車に乗りました。コートを脱ぎ水着のまま後部座席の真
ん中に足を広げて座りました。車が走り出すとマスターにオマ〇コにバイブ
を刺すように言われました。太く長いイボが付いたバイブを手渡され、水着
をずらしてゆっくりと入れたのです。それは、私の中には全て入れることが
出来ないほど長く、水着を被せても10cmはとびでていました。スイッチを
MAXにして、さっきされた事の感想を報告ながらまた気をやっていました
…しばらく走り、バンガロータイプのホテルに着きました。部屋の中に入っ
てすぐにマスターにアナルプラグを引き抜かれて…お腹が膨れるほどの浣腸
をされバイブ付のアナルプラグを入れられました…そして、”外の受け付け
に行ってお金を崩してこい”と命令されました…アヌスとオマ〇コのバイブ
の振動と音が響きます…外はまだ明るいし他のお客さんが来るかもしれませ
ん…私は水着でお腹を膨らませ、股下のバイブの音をさせながら外にでまし
た。受け付けがとても遠く‥体が思う様に動きませんでした。おばさんが私
を見て”楽しそうね…”と言いました…意識が遠くなりそうで…回りの音が
静かに感じました。フラフラとしながら部屋に帰る途中でまた気をやりまし
た…部屋に帰ると御風呂にマスターがいて、そこに私はマングリ返し?の格
好をさせられました。水着を脱ぐと、マスターがバイブを掴み動かします、
口にはたくましく堅いチン〇をくわえました。アナルからプラグを引き抜く
たびに液が溢れてズブッ!グシュ!と音がして…お腹も限界が来ていました
…激しく動くバイブにたまらずまた気をやってしまいました…勢い良くアヌ
スから浣腸液が吹き出します…私が痙攣しアヌスに力が入るたびに…ポッカ
リと口を開けているアヌスにローションが注がれ、真珠のたくさん入ってい
る黒光している太いチン〇が、当てられました。ゆっくりと直腸を押し広げ
ながら入って来ます。真珠の粒がアヌスの入り口に引っかかり、アナルに入
ると直腸を削るように動きます。私は言葉にならない声でもっと犯してもら
えるようにお願いしました。気が狂う様な快感を味わいながらオマ〇コのバ
イブを自分で激しく動かしていました…マスターの熱い精子が直腸に注が
れ、つづいてオシッコも頂けました…プラグで栓をして漏らさないようにし
ておきました…毎回、長文に成りまして申し訳ございません。ご意見、ご感
想はフレメ「A美の部屋」パス「0000」にお寄せ下さい。